確信犯でした。区役所職員を日本から叩き出せ!

反日団体の民団に区役所を貸す中央区役所

確信犯でした。


在日参政権集会を援護する。公共職員のこの生意気な言い草を見よ!


民団支持を強行する中央区役所を許すな!【前編】(1/2)


民団支持を強行する中央区役所を許すな!自動再生【前編】(1/2)→【後編】(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=xUruGezjNBs&feature=PlayList&p=E372E67B2978382C&index=0&playnext=1


民団支持を強行する中央区役所を許すな!【後編】(2/2)


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民団支持を強行する中央区役所を許すな!【前編】(1/2)
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民団支持を強行する中央区役所を許すな!【後編】(2/2)
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YouTube版
民団支持を強行する中央区役所を許すな!【前編】(1/2)
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民団支持を強行する中央区役所を許すな!【後編】(2/2)
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再生リスト
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H21.05.14

民団支持を強行する中央区を許すな!

民団支持を強行する中央区役所を許すな!
<居直り強盗も真っ青だ!これぞ、ザ・お役所仕事>
何がどうあっても「公序・良俗」に反しない居直り解釈に徹する中央区役所 行動する市民運動の追及に混迷する中央区役所は5月14日、抗議代表の当会に対して民団が強行する「永住外国員に地方参政権を!5・31集会」(銀座ブロッサム・中央会館)は、「区の条例の照らして何ら問題はない」と使用差し止めをしない旨を伝えてきた。

当会は直ちにNPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、外国人参政権に反対する会・東京並びに支援者らと共に、道理ある抗議を無視する区の事なかれ主義を質すため区役所へ急行。

銀座ブロッサム・中央会館の管理を区から委託されている業者は、デパート松屋グループの子会社である「アターブル松屋((株))であり、最高管理責任者は忍田支配人である。忍田支配人は3月に受けた民団からの仮予約の際、集会の内容を全く確認せずにこれを受け付けた。さらに、5月11日の会場セッティングの際に初めて、民団側から「参政権要求」の政治集会であることを認識するもこれを区への報告を怠っていた。

つまり、盲判を押したのである。我々は以上の経緯を直接、忍田支配人の口から聞いたのである。 席上、出席者からは「数ヶ月間にも亘って事態を放置してきた区は責任を自覚せよ、参政権要求の事実を認識していたなら許可など出せなかった筈だ」と厳しい追及が林秀哉・地域振興課長へ行われた。しかしながら、これについて林課長は決して区の「重大瑕疵」を認めなかった。 区の条例では「公の秩序をみだしまたは善良の風俗を害するおそれがあるとき」(第6条)、区長は会館の使用を中止させることが出来ると明示している。

にも関わらず、区は自らの責任を認めないごり押しのうえで、憲法に反して国家主権を害する「外国人参政権」の政治集会は第6条に該当しないとする強弁に終始した。これははっきり言って、納税者に対する居直り以外の何ものでもない。何がどうあっても「公序・良俗」に反しない解釈に徹する中央区役所は居直り強盗の類であり、在日朝鮮人の手先といっても過言ではない。 国民を嘗めきった中央区役所の不遜・怠慢、民団と癒着した体質をこのまま放置してなならないのである。

「永住外国員に地方参政権を!5・31集会」は民団が進める日本侵略の最重要を為す一環であることは言うまでもない。当会並びに<『語る』運動から『行動する』運動へ>は引き続き、民団の政治集会粉砕を焦点に据えて戦う。

下記へ「使用許可差し止め」の猛抗議をお願いします。

中央区区役所・秘書課 電話03-3546-5205、FAX03-3546-9560 hisho_m@city.chuo.lg.jp 銀座ブロッサム 電話03-3542-8585

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お知らせ

緊 急 集 会

<『語るから行動する運動』が直面する課題と問題点を探る>


第一部 演題並びに登壇者 ※各自15分位

1 宇都宮警察官の発砲事件 その後の経緯と状況
             (西村修平・主権回復を目指す会代表)
2 治安の弱体化を担う凶悪シナ人の現在
             (有門大輔・NPO外国人犯罪追放運動代表)
3 蕨市デモ妨害事件の経過報告
             (桜井 誠・在日特権を許さない市民の会代表)
4 国家権力の弾圧と行動する保守運動のこれから
             (瀬戸弘幸・せと弘幸Blog『日本よ何処へ』)
5 開始したシナ人の日本列島への民族大移動
             (酒井信彦・元東京大学教授)

第二部 参加者の自由発言と登壇者との討論
             ※日頃の思い並びに疑問などを発言して頂きます

日時:平成21年5月17日(日) 17時半受付 開始18時

場所:文京区民センター(2-A)

※シビックホールではありません  ℡.03‐3814‐6731 都営三田線春日駅A2出口直ぐ 、丸の内線後楽園駅4B出口徒歩5分、南北線後楽園駅6番出口徒歩5分、JR水道橋駅東口 徒歩10分

会場分担金:千円

連絡:西村(090-2756-8794) 有門大輔(090-4439-6570)

主催:主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京






基本的に日本人は”おっちょこ”なのよ?!



在日援護のおっちょこを日本から叩き出せ!
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突撃の勧め!


ネット保守の皆さん!

抗議メールではとも動じないのをもうお気付きでしょうか?

前日に行って抗議し、翌日にこの開き直った態度なのです。これがメールごときでは何にもならないのはお気づきですよね。痛くも痒くもないのです。行かないとダメなのです。行って相当のプレッシャーを掛け続けないとダメなのです。メールでは何のプレッシャーにもならないのです。

第二第三の組織・団体が順番に直接行って、ウンザリさせるのです。場合によれば自宅急襲もやむなしなのです。その繰り返しで二回目三回目は在日の集会を慎重に審査するようになるのです。


我々行動保守を批判している人達いますよね。メールで抗議してもだめなのですよ。(ましてや何もせずPCの前で我々行動保守を批判だけしている人などは論外です。)

日本は巨大な力に支配されているのです。それに太刀打ちして行くには、直接行かないとダメなのです。しかも我々だけで無く沢山の団体が怒涛の如く行くのです。恫喝集団が来たかと思えば、屁理屈の得意な集団が来たり、また主婦グループがいれば、真面目そうな人達の集合体が来たり。など何派も連続して行くのです。そして最後自宅急襲です。


毎日朝から晩まで反対の団体の相手をさせるのです。そこまでやってどうなるか?というところです。


まだわからんかい?いや、もう分かっただろ!






五月なので”こいのぼり”をクリックしてください!

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by youmenipip | 2009-05-14 22:54 | 韓国人問題
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