裁判の数が活躍のバロメーター!

裁判の数が活躍のバロメーター!


左翼による裁判攻撃。



左翼・在日は徹底して裁判を行ってくる。

先月8日に西村氏が外務省主催の人種差別意見交換会で述べた発言が人種差別だとして土橋博子という人に訴えられた裁判がありました。


訴えられた内容は些細な発言なのですが、裁判中に地裁前で行った街宣がまた気に入らないとして追加訴訟を行って来ました。


動画の2を見れば分かると思うのですが、彼女が訴えた内容はどこをどう見たら人権侵害になるのか分からないほど些細な問題なのです。


つまり始めから西村氏を訴えるつもりで人権差別交換会が行われた可能性もあります。仕組まれた裁判攻撃なのです。






<何時まで欠席するのか原告(土橋博子)よ!

     「私生児(婚外子)発言が名誉毀損」第3回公判

<政府主催での私生児発言が名誉毀損だと訴える反日極左と在日朝鮮人>



PeeVee.TV版
何でも差別!?土橋博子の訴訟権濫用を許さないぞ!(1/2)
http://peevee.tv/v?5nsufc
何でも差別!?土橋博子の訴訟権濫用を許さないぞ!(2/2)
http://peevee.tv/v?5nsv73

YouTube版
何でも差別!?土橋博子の訴訟権濫用を許さないぞ!(1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=M2tiWx06Xxs
何でも差別!?土橋博子の訴訟権濫用を許さないぞ!(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=sCB7s56OP1A
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=7D91D77D2ED993BA

◆第三回公判で土橋博子は訴えの変更と損害賠償額の上乗せ(110万円)を申し立てた。それに対して田中康郎裁判長は、土橋博子の
「訴えの変更」はいたずらに裁判の引き延ばしにあたるとしてこれを却下した。その内容根拠は下記の【せと弘幸Blog『日本よ何処へ】を参照。

◆被告の西村修平代表が行った地裁前での「日本には私生児への差別はない。差別、私生児だ妾の子だ、仮にそんなことね、耳に入ってき
たって、さらりと、聞き流せばいいじゃないですか」等の街宣が、またしても土橋博子の名誉を傷つけたとしている。

◆土橋博子は今回ので申し立て書で「原告が婚外子であるという事実を摘示するにとどまらず、原告が自分自身で差別される・・・」
として、自分が婚外子であることを明らかにした。西村代表も我々も、この事実は第三回公判で初めて知ったのである。一般論として「婚外子差別」に対
する見解を述べてきたのであり、彼女を婚外子として認識して上で、彼女を対象に見解を披露してきたのではなかった。

◆これは自らの意にそぐわない相手を沈黙させるための訴訟の乱発であり、原告が経済的、時間的に西村修平代表の「行動する運動」を妨害する意図
であることは明白である。

◆次回公判 平成21年9月7日(月)14:00から626号法廷


【せと弘幸Blog『日本よ何処へ』】平成21年7月9日
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

民事訴訟の請求追加で判明した原告(土橋博子)の立場

 昨日、東京地裁において、『主権回復を目指す会』の西村修平代表を名誉毀損で訴えた民事訴訟の裁判が開かれました。原告側の弁護人は訴えの変更と
賠償金額の上乗せを行なう「変更申し立て書」を提出しました。

 しかし、裁判官は今回の裁判においてはこれを認めず、この請求の追加については、今回の裁判では審理されないことになりましたが、ここで驚くべきことが
書いてありました。初めて知った事実でした。

  今回原告の朝鮮人弁護士が請求として追加しようとしたのは、我々が東京地裁前で行なった街宣活動で名誉を毀損されたというものでした。

 第一回の口頭弁論の4月15日に行なわれた街宣において、西村修平代表が演説した内容に関してのものですが、西村氏は次のように述べていました。

 ●日本では日陰の子、妾の子、私生児だなどと言って、差別されるような、そういう社会ではないです。

 ●差別、私生児だ妾の子だ、仮にそんなことね、耳に入ってきたって、さらりと、聞き流せばいいじゃないですか。

 ●自分自身が一番、日陰、陰でしょって、差別差別と自分で煽っているのが、この土橋博子なんですよ。その差別、差別というのは社会が言っているんじゃ
なくて、自分自身のひがみ根性で言っているんだよ。

 さて、皆さん、このどこが土橋博子氏の名誉を毀損したのでしょう。これは日本の社会にはそのような差別などはなく、そのような差別があるかのように殊更に
煽っているのではないかーと西村氏は訴えているわけです。

 これは特定の個人を指しての主張ではありません。世間一般論として述べている訳です。それに対する反論もあるかも知れません。差別は存在するという主
張です。しかし、それは見解の相違であって、その言葉が相手の名誉を毀損するとはとても考えられません。

 ところで、この裁判は私は最初から不思議でした。彼女は日本の社会に婚外子(私生児)に対する差別があるとして、それを許さないという主張を掲げて活動
している方です。

 その活動と真っ向から反する主張をしている西村修平氏に対して、それは間違いだというのなら、堂々と主張し合って討論すれば良いのであって、何故いきな
り土橋博子個人に対する名誉毀損の訴訟なのか?

 私にはその意味が全くと言って良いほどに理解できませんでした。しかし、今回それが判明しました。これから書くことは彼女が自分で裁判所に申し立てるため
に、西村氏に送付してきた訴状の中に書かれた文章です。

 これについては私は紹介するに留めます。論評は致しません。

 彼女(土橋博子)の主張 

 2、前記演説のうち下線部分は、原告の個人名を出したうえで、単に原告が婚外子であるという事実を摘示するにとどまらず、原告が自分自身で差別されるべ

 (申し立て書より)

 我々は特定の個人に対して言っているわけではありません。 一般論として述べてきているに過ぎない。最後にそのことだけは明確にしておきます。



主権回復を目指す会
info@shukenkaifuku.com
http://shukenkaifuku.com/
〒101-0065東京都千代田区西神田1-1-2
パトリス26―502
電話03(5281)5502 Fax03(5281)5603






裁判の数が活躍のバロメーター

逮捕の数が活躍のバロメーター!


故.松井やよりを知っていますね?! なうての反日団体バウネットと共に天皇陛下を裁く模擬裁判女性国際戦犯法廷を開催しNHKで放送しようとし、西村氏が身を挺して妨害し威力妨害で西村氏は逮捕されています。その後一連の流れは安倍氏中川氏を巻き込むNHK番組改編問題として社会問題になりました。勾留が136日と長期になった事から第154回国会 法務委員会 第15号にて、西村眞悟衆議院議員によりその事が指摘されています。



あなたの支持する活動家は敵から訴訟攻撃を受けているか?


バカはいないか?

悪い事をして訴えられたり逮捕されているのでは無く”反日団体と戦っている”のだ。これが敵の戦い方の一つなのだ。



実はこのよーめんもスレスレのところにいます。


命を捨てているので出来るのです。普通は出来ないよ。他では取り上げないエントリーがありますよね。



故にこの程度のブログランキングの順位では思わず笑いが出ちゃうんです。(笑)


もっともっと上に押し上げてくださいな。(笑)
ほんとマジしゃれにならなくておっかしくって涙が出そう・・・(´Д⊂ヽ (苦笑)

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by youmenipip | 2009-07-11 01:34 | 活動の方法論
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