それでもネットの力は強い

それでもネットの力は強い。

最近 チラシ・ビラを撒く活動が増えているのは良い事です。反日に偏った一方的な情報をマスコミから脳内に入れられて基地外予備軍にさせられてしまった国民に対して良識のある国民が腐った国民の脳内に正しく新しい情報を入れて差し上げる訳です。


自分の周りでは、「一度民主党にやらせてみれば良い!」という基地外予備軍が増えています。自分の職場関係の先輩でいろいろな事にしっかりしている人も「一度民主党に・・・」と抜かしたのには唖然としました。

勉強不足もいいとこですが、これが日本人のおかれた状況なのです。政治の勉強をする場所が無いのです。


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韓国の数万人・数十万人デモはネットが呼びかけている。
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/080611/20407.html


韓国の米国輸入牛問題で数十万人の老若男女がデモをしていたニュース動画や画像を見ましたが、あれはほとんどがネットで集まったと書いてありましたね。


あれが、チラシで集まるはずがありません。


なので、チラシはネットに引き込む為の”仕掛け”でなければならないのです。


チラシを見て集会やデモに参加する。

ネットを見て集会やデモに参加する。


どちらが立ち上がると思いますか?



最近近所に”ノモンハン事件”の映画の上映会の捨て看が至る所にありました。製作者の政治的な思想たっぷり入っているであろうその映画を見たかったのですが、看板程度では行けないのです。なぜなら怖かったからです。どのような人達が運営して会場の中はどのよな状況なのかが看板では分からないからです。

もしかしたら、極左が待ち構えていて羽交い絞めにされ洗脳されるまで帰れないとか。拉致されてそのまま北朝鮮船やロシア船に乗せられて遠いところに連れて行かれるのではないだろうか?と。このようなバカなことを考えるのです。



よーめんすら行けない。

このよーめんすら行けないものを他の普通の人が行くとは考えられないのです。

よろしいでしょうか?このよーめんが不気味で行けないのです。

つまり情報が一方的なので不安なのです。


それに対してネットであれば自分で検索しているので納得するまでとことん調べたり不安を払拭する為に質問したり出来るのです。



チラシはネットに入り込ませる巧妙な物でなければならない。

国民の腰を上げさせるにはチラシよりネットが効果があるもののチラシは直接相手に情報を知らせる事が出来ます。人権擁護法案はどれだけ危険でも国民はその問題すら知らないのであればネットで調べるという発想すら持てません。しかしチラシなら取り合えず手に持ち見さえすれば問題を知らせる事が出来る。

たまたま手にしたチラシに人権擁護法案の危険性が書いてあった。ふうーん危険なんだね?!で終わらせずにもっと調べるようにする。たまたま見かけたチラシでは二日後には忘れるでしょう。しかし一度ネットに入れば興味を長く持たせられるはずです。

                                       以上 よーめんでした。



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三鷹市役所での抗議動画 三日分約20時間を短縮編集しており大変だそうです。明日まで待とう!


お知らせ



抗議街宣 8月6日は米国大使館へ集合せよ!

米国の戦争犯罪(原爆投下)に時効はない

世界の暴力団・シナと結託した世界の警察官・米国を許すな!

日時:平成21年8月6日(木) 11時半集合

場所:米国大使館(抗議文の提出あり)

無辜の民30万人を瞬時に殺戮した米国の戦争犯罪を糺すと共に、シナと結託する
オバマ政権の堕落を糾弾する。
※雨天決行、プラカードの持参歓迎

呼び掛け:主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、
在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京


連絡:西村(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)



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by youmenipip | 2009-08-04 13:24
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