真実の動画 中国語版完成!

人気ブログランキングへ
真実の動画 中国語版完成!

名作フラッシュ 真実はどこへ・・・中国語版完成しました。

恐れずに広めてください!分かる人が出てきます。


簡体字中国語版が完成しました。複数の親日中国人の方に協力して頂きました。ありがとうございました。真実を広め真の友好国を作ろう!

事实在何方?(真実はどこに・・・中国語版)


事实在何方?(真実はどこに・・・中国語版)
http://www.youtube.com/watch?v=VR6eVBBSczw


中国語は主に台湾、香港で使う繁体字中国語版とシナ大陸で使う簡体字中国語版の二種類があるそうです。今回はシナ大陸で使う簡体字中国語版を先に上げます。繁体字中国語版は後日上げます。


・・・・「真実はどこに・・・」簡体字中国語版テキスト起こし・・・・・・・
     監修:シナ豚の楽園管理人 制作:日極会


真実はどこに
事实在何方?

昭和19年
昭和19年 (1944年)

祖父はフィリピンにいました。
祖父在菲律宾。

私と同じ23歳の祖父です。
和我同样23岁的祖父。

フィリピンは日米の戦争に巻き込まれていました。
此时菲律宾被卷入日美战争之中。

連日、海にアメリカの艦隊の大群が押し寄せたそうです。
美国的舰队每日都成群结队地从海上涌来。

ミッドウェー海戦以後の日本軍は大東亜戦争初期の勢いは無く、豊富な物資と強大な工業力をもつ米軍に徐々に追い詰められていきました。
中途岛海战以后的日军,失去了大东亚战争初期的势头,被拥有丰富物资和强大工业实力的美军渐渐地逼到绝境。

そんな中昭和19年6月15日、本土防衛のための重要拠点であったサイパン島が米軍に攻略された。これによりB29による本土爆撃が可能となった。
昭和19年6月15日,本土防御的重要据点塞班岛被美军攻陷了。从而使得美军的B29轰炸机可以直接轰炸日本本土。

フィリピンは日本と南方の石油をつなぐ戦略的な要所であり、米軍が獲得に動いた。
菲律宾是连接日本和东南亚石油运输线的战略要地,因此美军决定对菲律宾展开军事行动。


フィリピンを守る第一航空艦隊の当時の戦力は零戦約40機しかなかった。
守卫菲律宾的第一航空舰队,当时的战力只有40架左右的零式战斗机。


これだけの戦力では通常の作戦ではどうしようもないということは明らかと思われた。
以此战力很显然根本无法进行任何常规作战。

大西中将は遂に「零戦に250kg爆弾を抱かせて体当たりをやるほかに確実な攻撃法はないと思うがどうなものだろう」と体当たり攻撃を部下たちに提案した。
大西中将于是向部下们提出了与敌同归于尽的作战方案,他说:“除了让零式战斗机携带250kg的炸弹直接撞击敌人以外,我认为已经没有其他更切实有效的攻击办法了。”

この時、全員が両手をあげてこの作戦に賛成した。
当时,所有人都举双手赞成这个作战方案。

当時の戦況、そして搭乗員の士気というのはそのようなものであった。
在当时的战况之下,飞行员的士气也的确是这样。

神風特別攻撃隊の編成
神风特别攻击队成立了

攻撃隊が結成された翌日、戦闘機の整備兵をやっていた祖父に特別攻撃隊の友人が語った言葉です。
特攻队成立之后的第二天,祖父在特攻队的友人对时任战斗机装备保养兵的祖父说了这样的话。


「もう戦争は続けるべきではない」
“战争,已经不应该再继续下去了”

しかし、敵を追い落とすことができれば、七分三分の講和ができるだろう。
但是,如果能将敌军一举击溃,我方至少还有三成议和的余地吧。

アメリカを本土に迎えた場合、恐ろしい国である。歴史に見るインデアンやハワイ民族のように闘魂のある者は次々各個撃破され、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。
一旦在本土迎战美国,美国这个可怕的国家,会像历史上对待印第安和夏威夷民族那样,将拥有斗志的人一个接一个地击溃,日本民族恐怕将会永远失去复兴的机会。

このためにも特攻を行ってでもフィリピンを最後の戦場にしなければならない。しかしこれは九分九厘成功の見込みは無い、ではなぜ見込みのないのにこのような強行をするのか
因此,就算是进行特攻,也必须让菲律宾变成最后的战场。然而,即使这样也几乎看不到成功的希望。那么,为什么明知没有希望还要这么蛮干呢?

ここに信じてよいことがある。いかなる形の講和になろうとも日本民族が将に亡びんとする時に当たって身ももってこれを防いだ若者たちがいたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に必ずや日本民族は再興するであろう。
在这里,我们可以确信一点。无论将来以何种方式实现和平,只要还有这段历史,记述着在日本民族面临生死存亡之际,以自己的血肉之躯保卫祖国的年轻人所谱写的这段历史存在,五百年后,上千年后,日本民族必将再次复兴。

大空に雲は行き雲は流れり すべての人よさらば 後を頼む 征って参ります
广袤的天空中云来云往,所有的人啊在此永别,将来就拜托你们了,我将踏上征途。


人は一度は死するもの 微笑んで征きます 出撃の日も そして永遠に
人总有一死,我将带着微笑出征,出击的日子也是同样,从此以后直到永远。

イッテマイリマスノチノニホンニ エイコウアレ
我走了。荣光永远属于日本



私が高校生の時、祖父とフィリピンに行きました。「神風特別攻撃隊」をはじめ戦没者の慰霊祭に参加するためです。
上高中的时候,我和祖父去了菲律宾。是为了参加为「神风特别攻击队」等阵亡将士们举行的追悼仪式而去的。

フィリピンの方々が日本国旗を振ってくれました。
菲律宾的诸位向我们挥舞着日本国旗。

東南アジアの国々から常に戦争の責任を追及されていると思い込んでいた私は驚きました。
这让深信东南亚各国总是在向日本追究战争责任的我感到十分惊讶。


神風特別攻撃隊は戦後の日本では”戦争の悲劇”の代名詞としてしか語られていません。
在战后的日本,神风特别攻击队只是被作为“战争悲剧”的代名词而被言及。

しかしフィリピンでは捉え方がまったく違っていました。
然而,在菲律宾,大家看待此事的观点却截然不同。

式でフィリピンの方のスピーチです。
仪式上,有位菲律宾人作了演讲。

当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は、世界のあらゆる人種が平等であるべきだとして戦争に突入していったのです。 神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する力による最後の”抵抗”だったといえましょう。そして、アジア内で唯一、抵抗してくれたのです。
当时,白人歧视有色人种。 对此,日本以世界上所有的种族都应该平等为由而进行战争。神风特别攻击队,可以说是反抗白人霸权的最后的力量。而且,也是全亚洲唯一敢于对抗白人的力量。

かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。これは日本が統治下で施した”教育”の成果です。 ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、自分たちでモノを作ることを学ばせてもらえなかった。人々は鉛筆すらつくることができなかったのです。アメリカが自分たちの作ったものを一方的にフィリピンに売りつけてきたからでした。
请看曾经被日本治理过的台湾和韩国,现在已经成功地实现了经济上的繁荣。这归功于日本治理下所实施的教育的成果。 然而,在美国统治下的菲律宾,美国人却没有让我们学会制造产品。人们甚至连铅笔也做不出来。 这是因为美国人只顾着把他们所制造的东西卖给菲律宾人

フィリピン人は日本で伝えられているような”反日”ではなく、むしろ親日的です。
フィリピンの人々は戦争に対しては日本人よりもリアリストです。戦争があれば多少なりとも悲劇はあると、現実的な考え方をしています。ですからフィリピンの人々は日本を責めようなどとは思っていません。フィリピンの国歌にも「誉れ高い英雄達の生まれた国を崇めよ」という一節があるくらいです。
菲律宾人,并不像日本人传闻中的那样反日,甚至可以说是亲日的。菲律宾人比日本人更能正视战争。我们认为只要有战争,或多或少都会产生悲剧。 因此,菲律宾人并没有想过要责怪日本。连菲律宾的国歌里也有这样的一段歌词:“尊崇伟大的英雄们所诞生的国度”。


欧米人のアジア観に多大な影響を与えた神風特攻隊は、フィリピンの人々に敬われ、そしてその勇気が称賛されている。 日本人はこうした現実も認識する必要があります。今、自由に発言できること、ご飯を食べられること、感謝しましょう。そして日本人が日本を好きになってほしい。
神风特攻队深深地影响了欧美人对亚洲的看法,为菲律宾的人们所敬重,而他们的勇气也被菲律宾人所称颂。 日本人也应该正视这个个事实。让我们感谢这个能够自由地发表言论,能够吃饱肚子的时代吧。同时,我们也希望日本人能够热爱自己的国家。

じいちゃんは小さい肩を震わせて泣いていました。
爷爷已经哭得不能自已。


私は一つ、真実を知ることができました。
我也从此了解了一个事实。





今に中国共産党そのものから目を付けられるよ。


もう遅いかもしれない

みんなでよーめんの言論を守って


  ∧_∧
  ( ´∀`)  < なにとぞ
  ( つ O
  と_)_)

      _ _   < このと~り
    (´   `ヽ、
  ⊂,_と(    )⊃

その為にはコレ↓が必要 少しでも上に

やはりよーめんだ↓
人気ブログランキングへ

f0091252_813486.jpg


「真実はどこに...」の日英対訳版が出来ました。素晴らしい!ぜひご覧頂き拡散お願いします!
Kamikaze, where is the truth? 真実はどこに・・・
http://www.youtube.com/watch?v=HTjvmYHS3Mw



韓国語版

진실은 어디에...(真実はどこに・・・)
http://www.youtube.com/watch?v=Q5_0W4cUEQ8

コメントには大量の工作員もやって来るでしょうが。よろしくです!
[PR]
by youmenipip | 2010-12-14 08:08
<< 日本の妄言(笑)に抗議集会韓国 アンチヒトラーは精神侵略(ヒト... >>