ヒトラーと皇室(ヒトラー完コピ4)

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ヒトラーと皇室(ヒトラー完コピ4)

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ナチス政権ヒトラーと日本の皇室の話をする前にもう一度言っておきますが。


ナチスヒトラー賞賛することが非常識だと思う人は

戦後GHQの洗脳が解けていません

何故なら敗戦国だけが問題だと思っているからです。




信じられないかもしれませんが多くの保守派はこの期に及んでまだ、勝者による報復プロバカンダ裁判や戦後GHQが日本人に行ったプロバカンダを正しいと思っているのです。


私よーめんは敗戦国である日本とドイツは虐殺はしていないとは言いません。今回は別の話にならないように虐殺はあった事にしておきましょう。


虐殺がダメなのは何も敗戦国だけではありません。戦勝国もダメなのです。しかし日本人は敗戦国だけがダメだと思っているのです。


しかしよーめんは日本の保守はそこまでGHQに洗脳されているとは思っていませんが。しかし潜在意識の中で洗脳されているのです。

潜在意識化という無意識の中で洗脳されブレーキが掛かっているのです。


日頃保守は東京裁判は茶番だ!とか日本は悪くない!戦争に引きずり込まれたのだ!と言いながら。でもナチスはユダヤ人大虐殺をやったのでナチスヒトラーの政治手法を賞賛するのはダメだと言う。


それはイコール天皇陛下を賞賛してはダメだと言っているのと同じなのです。



どうかよーめんの言わんとしている趣旨を良く読みとって頂きたい。




この国での愛国活動はこの他にも大きなカベがたくさんあります。日本人保守が当たり前だと思っている常識は実は工作員による洗脳だと思われるマズイ事がたくさんあります。



では今日のネタ ヒトラーと皇室をやります


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ヒトラーと天皇陛下

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ヒトラーは日本をどう思っていたのか?!

下記にヒトラーは日本という国をどう見ていたかが分かるエピソードがあります。


山崎三郎氏(独協大学教授)の『ユダヤ問題は経済問題である』には、面白い逸話が紹介されている。

かつて満州重工業の総裁であった鮎川義介氏が、ドイツを訪れてヒトラーに面会した時のことである。ヒトラーは鮎川氏に対し、次のような意味のことを語ったという。

「貴方の国が如何に努めてみても、我がドイツのような工作機械は作れないだろう。しかし、ドイツがどうしても日本にまね出来ないものがある。それは貴方の国の万世一系の皇統である。

これはドイツが100年試みても、500年間頑張っても出来ない。大切にせねば駄目ですよ……」





日本という国そのものを評価していたのです。日本の国体です。左翼が嫌いな部分です。


またこうも言ってます。


ヒトラーがつねづね、「なぜ我々は日本人のように、祖国に殉ずることを最高の使命とする宗教を持たなかったのか? 間違った宗教を持ってしまったのが、そもそも我々の不幸なのだ」と語っているのを聞いていたからという。(ヒトラーは日本の神道を高く評価していた)。





ヒトラーが牢獄中に書いたわが闘争では日本を小バカにしている部分もあるようですが第一次世界大戦で日本はドイツと敵国である以上は仕方がありません。



ヒトラーは日本の戦争遂行の為にドイツの技術を日本に惜しみなく提供しています。ジェットエンジンがもう少し早く開発され日本に入っていれば帝都の空をB29から守れたかもしれません。



ヒトラーの遺言より


「我々にとって日本は、いかなる時でも友人であり、そして盟邦でいてくれるであろう。この戦争の中で我々は、日本を高く評価するとともに、いよいよますます尊敬することを学んだ。この共同の戦いを通して、日本と我々との関係は更に密接な、そして堅固なものとなるであろう。日本がただちに、我々とともに対ソビエト戦に介入してくれなかったのは、確かに残念なことである。それが実現していたならば、スターリンの軍隊は、今この瞬間にブレスラウを包囲してはいなかったであろうし、ソビエト軍はブダペストには来ていなかったであろう。我々両国は共同して、1941年の冬がくる前にボルシェビズムを殲滅していたであろうから、ルーズベルトとしては、これらの敵国(ドイツと日本)と事を構えないように気をつけることは容易ではなかったであろう。

他面において人々は、既に1940年に、すなわちフランスが敗北した直後に、日本がシンガポールを占領しなかったことを残念に思うだろう。合衆国は、大統領選挙の真っ最中だったために、事を起こすことは不可能であった。その当時にも、この戦争の転機は存在していたのである。さもあらばあれ、我々と日本との運命共同体は存続するであろう。我々は一緒に勝つか、それとも、ともどもに亡ぶかである。運命がまず我々(ドイツ)を殲滅してしまうとすれば、ロシア人が“アジア人の連帯”という神話を日本に対して今後も長く堅持するであろうとは、私にはまず考えられない。」 (1945年2月18日)





このようにヒトラーは皇室を尊重する親日だったのです。


因みに問題の ユダヤ人虐殺は収容所の責任者達が勝手にやったという説があります

あの日本を代表する反日左翼放送局HNKもそう言っていました。



つづく


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by youmenipip | 2010-12-19 10:13 | ヒトラー完全コピー
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