狂っている敗戦国

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狂っている敗戦国

まずはこのニュースから

警官に懲役4年求刑キチガイ国家ここに極まる!

これは酷い!これでは日本の警察は凶悪犯を撃てない=日本人の治安が守れない。

付審判懲役4年求刑
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tochigi/news/20101222-OYT8T00029.htm
警察官の発砲行為は正当行為といえるか――。宇都宮地裁で21日、特別公務員暴行陵虐致死罪に問われた県警の巡査長平田学被告(34)の付審判の論告求刑が行われた。論告では、検察官役を務める弁護士が、発砲され死亡した中国人男性の遺体の解剖報告書から頭頂部に傷があったことを明らかにし「男性が被告の供述通りに襲ってきたのであれば、頭頂部に傷はできない」と、男性が積極的に攻撃していなかったことを主張。弁護側は「男性の態度は凶悪で、拳銃をかまえる相当性があった」と反論し、被害者参加制度を利用して意見陳述した中国・四川省の男性の妻は「温厚で優しい夫が、警察官を殺そうとしたとはとても信じられない」と涙声で述べた。


参考:正しい歴史認識・国益重視の外交・核武装の実現
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4086.html
排害社
http://haigai.exblog.jp/12554002/



鬼畜めいた臭いがしていませんか?


当ブログが4年前から追っている事件ですが。四年ほど前「栃木県の警察官が中国人に職質中に襲われ身の危険を感じた警官は警告後に発砲したところ不運にも中国人は死亡し遺族らが訴えて来た裁判」です。その裁判で日本の検察は懲役4年を求刑したと言うのです。

この裁判は一旦は警察官の正当防衛が認められ無罪放免になったものが何故かひっくり返り事件として裁判になったのです。無罪が確定していたものが事件として覆った事も不自然ですが。日本の検察が懲役4年を求刑するというのも刑期が長すぎるのです。

なぜなら今まで真面目に国民の安全を守っていた警官が職務中に事件に巻き込まれたわけでそこには何の落ち度も無いのです。あの状況では仮に裁判官でも検察でも銃を使用したかもしれない場面です。それが不幸にも亡くなったとしても犯人の自業自得で、警官には何の落ち度も無いわけです。落ち度は警官を襲った犯人に落ち度があるのです。それが警官の方が4年も刑務所に入れられること等はあってはいけないのです。


よーめん政権ならあり得ないし、どんなに長くても懲役三日がいいとこ。いや世界の何処の国でも事件になることはありえない。



血の粛清しかありますまいて

この外国人に精神的に乗っ取られたこの国は一度血の粛清を行わない限り改善することはあり得ないと断言します。


4千人集めてデモをしても署名を集めても痛くも痒くも無い日本の左翼

一旦無罪になっていた警官を裁判に引きずり出した日本の鬼畜めいた判事と検察はよーめん様の閻魔帳にしっかりと記録しましょう。

4千人が日の丸を持って四列に並び理路整然と美しく行進しても奇麗事売国奴達には痛くも痒くも無いのです。一人一人あやめていかない限り効果は無いのです。




ユダヤの巨大シンジケートに太刀打ちするにもユダヤの陰謀論をただ唱えているだけでは何も変わらないのです。

国家プロジェクトとして戦っていかなくてはならないのです。




心の中でいつも泣きながら壮絶な復讐の念を燃せ!


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次のネタ行きます


こちらは鬼畜そのもの



今だにナチスSS逮捕?!終身刑


ドイツ! 鬼畜めいているのは日本だけで無い。敗戦国はみんな狂っている。
 http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2712632/5528866
88歳の元ナチス親衛隊員に終身刑、ドイツ
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ドイツ西部ノルトライン・ウェストファーレン(Nordrhein-Westfalen)州アーヘン(Aachen)の裁判所で、第2次大戦中に犯した殺人の罪で裁かれ、判決を待つナチス(Nazi)親衛隊(SS)の元隊員ハインリッヒ・ボーア(Heinrich Boere)被告(2010年3月23日撮影)。(c)AFP/ DDP/HENNING KAISER


【3月24日 AFP】第2次世界大戦中、ドイツのナチス(Nazi)親衛隊(SS)の暗殺部隊に所属し、ナチス占領下のオランダで民間人3人を殺害した88歳の被告に対し、ドイツ、ノルトライン・ウェストファーレン(Nordrhein-Westfalen)州アーヘン(Aachen)の裁判所は23日、終身刑を言い渡した。

 赤と白のジャンパーにグレーのズボン、靴下の上からサンダルをはいた格好で出廷したハインリッヒ・ボーア(Heinrich Boere)被告は沈痛な面持ちで車いすに乗り、判決が言い渡されても表情を変えなかった。一方、弁護団はすぐに控訴する意向を明らかにした。

 被告はオランダ人の父、ドイツ人の母の元に生まれ、オランダで育った。第2次大戦中、オランダを占領していたナチスの親衛隊で特殊部隊に属し、レジスタンス(抵抗)運動の一環で攻撃を仕掛けた民間人3人を、「反ドイツ的」な行為に対する報復として殺害した。

 ボーア被告を含む部隊は、Fritz Bickneseさんを薬局で勤務中に、また自転車店経営者のTeunis de Grootさんを自宅で狙撃。さらにFrans-Willem Kustersさんは車で連れ込まれた森で射殺された。

 しかしボーア被告は戦犯収容所への収監をまぬがれ、1947年にはドイツ国内の生地に帰った。49年には欠席裁判で死刑を宣告されたが、その後、判決は終身刑に減刑された。しかし被告は以後、法の裁きをすべて回避してきた。

 現在はドイツの養護施設で暮らすボーア被告は、これまでに何度かこの殺人事件について自分から語ってきた。殺人を拒んでいたら自分が強制収容所へ送られる危険があったと主張してきたが、裁判所はこれを認めなかった。弁護団は49年の判決の存在を根拠に、今回の裁判は「一事不再理の原則」に反するとも主張した。連邦裁判所での控訴審でも同じ主張をするとみられる。

 77歳になるde Grootさんの息子(被害者の息子)は判決後、AFPの取材に対し、顔をゆがめて笑顔を作りながら「ようやく彼をつかまえた。時間はかかったが、一生野放しのままよりはましだ。これから死ぬまでたっぷりかかってほしい」と述べた。遺族はほかにBickneseさんの息子と孫も傍聴した。(c)AFP/Simon Sturdee




戦後64年経っても敗戦国の兵士だけは一方的に裁かれ現在の人権云々の法はここでは完全に無視される!

人生の大半を追え老人ホームで静かに障害を終えようとしていたら。死神らに取り囲まれ車椅子ごとドイツの報復軍事裁判に連行される元ドイツ兵士
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第2次世界大戦中のナチス(Nazi)強制収容所の元看守で、ドイツの裁判所から逮捕状が出ている、米オハイオ(Ohio)州在住のジョン・デムヤンユク(John Demjanjuk)容疑者(89)が11日、ドイツに強制送還された。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2601335/4136921


読者の中には「実際に人殺しを行った犯人だから仕方が無い」と思った人もいるかも知れませんが。何度もいますが。これは敗戦国だけに行われているのです。戦勝国側の兵士でも無実の(丸腰の)日本人やドイツ人を撃った例はあるはずです。しかし戦勝国側の兵士が今になって逮捕連行されたという話は無いのです。

この論理だとこの老人が日本に居たとしてもドイツへの強制連行を手伝ったかもしれないのです。そうなのです我が国も鬼畜なのです。


このような戦勝国だけが正義の殺人であるというような狂った論理を許してはいけません。

抵抗を持って訴える必要があります。




敗戦国よ目を覚ませ!
と思われた方↓

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ユダヤの陰謀論調べています。調べれば調べるほどとんでもないです。


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「真実はどこに...」の日英対訳版ぜひご覧頂き拡散お願いします!
Kamikaze, where is the truth? 真実はどこに・・・
http://www.youtube.com/watch?v=HTjvmYHS3Mw

韓国語版

진실은 어디에...(真実はどこに・・・)
http://www.youtube.com/watch?v=Q5_0W4cUEQ8

コメントには大量の工作員もやって来るでしょうが。よろしくです!

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事实在何方?(真実はどこに・・・中国語版簡体字)
http://www.youtube.com/watch?v=VR6eVBBSczw
真實在哪里?(真実はどこに・・・中国語繁体字版)
http://www.youtube.com/watch?v=SIXPeKIF6gs

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拡散宜しく!
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by youmenipip | 2010-12-22 18:35
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