こら!飲酒運転すな!シャバ舐めてけつかるなよ

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こら!飲酒運転すな!シャバ舐めてけつかるなよ


飲酒運転事故同乗者に懲役二年の実刑判決

危険運転致死傷幇助で2被告に懲役2年の実刑判決 
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110214/trl11021411270000-n1.htm

「08年2月 運転者はビール1杯、焼酎のウーロン茶割り7杯を飲んで運転」 ってシャバ舐めてけつかっとるんかいな?!
http://blogs.yahoo.co.jp/kbpnx111/30438965.html


ところで
飲酒運転と政治と何の関係が?



私は

カスは全てにおいてカスだと見ています。


(10年前アンケート結果)
「他国が攻めて来たら戦わずに逃げる」そう言っていたカスに限って飲酒運転で平気な顔で帰って行こうとしました。私はその都度”この国の一体何がマズイのだろうか?”と現場で途方にくれた事がよくあります。


私は自営業という立場上 従業員を雇う事がよくあります。延べ何百人と使って来ました。その中でこの飲酒運転を平気でする奴の人間のいい加減さと習性を嫌と言うほど見てウンザリしていました。当然事故があれば雇用者責任を問われます。故に飲酒運転は絶対に認められません。勢いクビ云々の大ガマを抜く場面がままありました。


当然、雇用主であれば長く働く者らの性格や政治思想なども分かって来ます。飲酒運転を何のためらいも無くしようとするカスは”国の為に銃を持って戦う”と言うと思いますか?

どいつもこいつも

戦争が始まったら戦わずに逃げると間髪問わずに答えます。


このことから私は左翼思想や奇麗事は基本的に卑怯者やカスの逃げの言い訳に使えると見ていました。言い訳に使っているうちにいつしか本当に思想化する者もいます。

しかしキッカケは死ぬのが恐いとか立ち上がる勇気が無いと言う情けない事を言えないので平和がどうのこうのだとか紳士的どうのこうのという発言をして巧妙な言い訳に利用します。

下記にも読者から面白いエピソードが来ました。

ぜひご覧下さい。


 「だってジャパニーズだから」 

???


2011年 02月 09日記事 読者コメントより


Commented by 覚悟が大事 at 2011-02-09 10:47 x
私の職場で会社から従業員に対して理不尽な要求があった時、それに反対したのが私を含め2人だけでした。他の数十人のメンバーは反対の気持ちを持っているにも関わらず黙ったまま反対の声をあげませんでした。今のご時世、会社に反抗することは失職の危険を伴う危険な行為です。しかし間違っている事は間違っていると誰かが声をあげなければなりません。私ともう一人は妻子持ちですが勇気を持って声をあげました。結果理不尽な要求は取り下げられました。他のメンバーになぜ声を上げないのかと聞いてみたら「だってジャパニーズだから」という返事が返ってきましたw日本人自身、日本人は腰抜けだと自覚しているようです。そのくせクレームなどという自身にリスクを伴わない事柄ではいくらでも怒る奴がいたりする。強いものに怒りをぶつけるには相手と刺し違える覚悟が大事だと思います。




>「だってジャパニーズだから」という返事が返ってきましたw

とのことですが。

私が上で紹介したおカスさんらも戦争行く行かないのアンケートの時に同じことを言いました。「だって僕ら日本人 そういう教育を受けて来た!」と。


>日本人自身、日本人は腰抜けだと自覚しているようです。

とのことですが。


腰抜けというより、正確には彼らは”卑怯者”という事を分かっているのです。


私よーめんが、この”卑怯/卑怯者”という言葉を始めて実社会で聞いたのはこの者ども達からです。

「自分は卑怯なところがあるので・・・・」と自らよく言っていました。



日本人が卑怯?!等という言葉をそう使うことは無いのではじめ私はキョトンとしました。しかし左の人間はよく使います。つまり自分らがそうなのでこの単語がよく頭によぎるのでしょうか?


そして興味深いのは読者投稿の件は卑怯という単語では無くいきなり「だってジャパニーズだから」と出たのです。

出たーーーーっ!出た 出た

もしかしたら投稿大賞ものかもしれません。


たしかにクビになる危険な交渉を勇気ある他人にさせ己はちゃっかりその恩恵だけ頂く。まさに卑怯です。


そして面白いのは
この者らは”卑怯イコールジャパニーズ”という価値観なのです。日本人は卑怯者だった!と。またまた在日工作員らは ウエーーーハッハッと喜びの雄たけびを上げそうですが。
(まあ待て。それは日本人左翼かお前らの仲間かもしれないのだ。)

いずれにしても「日本人は卑怯だから」という発想は大変面白いです。

イコールこやつら左翼発言や奇麗事発言は卑怯だということを分かって発言している事にもなるのです。


以前申したように「奇麗事を”立ち上がれない”自分の自己弁護の為に使う」ことを考えれば卑怯でしょう。


面白いな~。卑怯者らのエピソード,仕事、遊び、趣味、政治活動、まだあればお聞かせくださいな。




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次のネタ行きます

中国の軍幹部の娘が日本でホステスをし出したという問題です。念の為各自保存コピペお願いします。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110214/chn11021422240005-n1.htm

中国軍幹部の令嬢ら、日本で謎のクラブ勤め…スパイ説も
2011.2.14 22:19 (1/2ページ)
 中国人民解放軍の幹部らの複数令嬢が、東京の銀座や新宿のクラブに勤めていることが、在日中国人社会でひそかな話題となっているという。金銭的には余裕があるはずだけに、その目的や真意について、「日本の政財官界に特別なコネクションを構築している」から「スパイ説」まで、さまざまな憶測が飛び交っている。(夕刊フジ)

 「数年前から目立ち始めました。軍幹部の娘がホステスというのは普通ではない。女優のような美人もいるとか。私の周囲も『お金持ちが、どうして…』と首をひねっています」

 こう語るのは、日本国内で「月刊中国」を発行する鳴霞編集長。

 関係者によると、銀座のクラブに勤めているのは20代の中国美女。店では素性を隠しているが、父親は中国人民解放軍の地方軍区司令官か副司令官だとされる。同店には、日本の政財官界のトップクラスも訪れるという。

 中国で軍幹部といえば、特権階級。司令官とすれば少将以上で、ある資料では、月俸約2万元(約25万円)。これに衣食住に関する多くの手当てが加算されるため、「相当裕福です。家族も何不自由ない暮らしができる」(鳴霞氏)。ちなみに、中国・上海での平均月収が約4万6000円というから、その厚遇ぶりがよく分かる。

 そんな令嬢たちが、なぜ、日本でクラブ勤めをしているのか?

 元公安調査庁第2部長の菅沼光弘氏は「中国の独特な諜報(スパイ)活動の実態を知る必要がある」といい、こう続ける。

 「007のような優秀なスパイを個々に育てる米国や英国、ロシアなどと違い、中国では普通の人々が、世界中のいろんな所に潜り込んで雑多な情報を集め、それを本国で分析するスタイルをとっている。中国人が留学や就職で出国する場合、国家安全部から『すべての情報を上げろ』『国家に協力しろ』と強い指令を受けることがある。今回の令嬢たちが、同様の指令を受けていても不思議ではない」





本来スパイ防止法が必要だけど自民党でもムリだったものが民主党では話にならない。
民主当だと逆に”スパイ防止法反対法”を作りそうだ。スパイ防止法を作ってはダメな法律だよ(笑)



一度この国は行き着くところまで行けばどうだ!すっきりしてからやろうぜ!





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by youmenipip | 2011-02-15 08:02
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