極右少年育成映画『キャプテンハーロック』公開

極右少年育成映画『キャプテンハーロック』公開
まずは↓
人気ブログランキングへ

f0091252_8563714.jpg


解説
http://eiga.com/movie/78149/

松本零士原作で1978~79年にTV放送されたアニメ「宇宙海賊キャプテンハーロック」を、総製作費3000万ドルをかけて新たに描くフルCGアニメーション。「APPLESEED アップルシード」の荒牧伸志が監督、「亡国のイージス」「機動戦士ガンダムUC」の福井晴敏が脚本を手がける。宇宙全域に散らばった人類が地球帰還をめぐって争った「カム・ホーム戦争」から100年後の世界。元宇宙艦隊大佐で現在は広域指名手配犯として恐れられる宇宙海賊キャプテンハーロックを暗殺せよとの密命を帯びた青年ヤマは、ハーロックが駆る宇宙海賊戦艦アルカディア号への潜入に成功する。新人乗組員として正体を隠し、ハーロック暗殺の機会をうかがうヤマだったが、やがてハーロックの目的とアルカディア号の正体、そして人類の希望たる地球に隠された秘密を知る。ハーロック役の声優は小栗旬、ヤマ役は三浦春馬。
小栗旬と三浦春馬が語る「キャプテンハーロック」特別映像


http://youtu.be/IsSkaXosiNw
テレビニュース動画

http://youtu.be/dUm-zidVpi4



極右少年育成映画とは
当ブログの古い読者ならご存知の通り、当"よーめんのブログ"の著者、私よーめんなる人間が少年期の人格形成に関わる重要な時期に強い影響を受けたのが今回紹介しているアニメ『キャプテンハーロック』と『宇宙戦艦ヤマト』であったわけです。これらのアニメの存在がどこでどう科学変化したのか後の粛清訓練や軍事クーデターといった現実離れした計画を実行に移そうという人間を作ったというわけです。

これらのアニメには武士道精神や男のロマンといった松本零士独特の戦争精神論が入っているわけですが。戦争や特攻死をもの凄く美化しています。これらのアニメがきっかけで今の自分が確立されているといっても過言では無くその精神は現在に至るまで続いています。これらの感覚はたぶん自分らの世代から始まった独特のもので自分自身を形作るものは親でも学校でも教師でも先輩でも恩師でも無い。著名な著書でも無い。いつもテレビで流れていたアニメだったというわけです。こういうアニメ云々で人格形成が確立等と言うと一見"軽い"と思う人もいるでしょうが。軽いとか重いとかそのような理屈はもはや逆に現実離れしていることは他でもないあなた方が、今この国で起きている現実の半分がよーめんが蒔いた種がきっかけで起きていることを今一度調べて頂けるなら決して軽い話ではないのです。


反日左翼少年育成アニメ『はだしのゲン』

よーめんは現在、巷で騒がれている『はだしのゲン』等の反日左翼少年育成アニメも少年期にしっかり見ているのですが、強力なパワーを持つ松本アニメには勝てません。
はだしのゲン等とそのような臭い物は紙不足の中国に尻を拭く紙だとして送るのが一番です。うんこにはうんこです





学校に『キャプテンハーロック』や『宇宙戦艦ヤマト』の漫画本を置けよ!

学校に、反日左翼少年育成アニメ『はだしのゲン』があるのなら『キャプテンハーロック』や『宇宙戦艦ヤマト』等の戦争を美化した漫画も置かねばなりません。子供に選択の自由の無い状況にして、どちらか一方だけの思想を刷り込むのは犯罪です。

こういった部分がよーめんがいつも保守のやり方が"手ぬるい"としてボヤく材料になるのですが。左翼 いわゆるブサヨどもはしっかりと反日左翼思想を学校の子供たちに刷り込む努力をしていたわけです。

今からでも決して遅くない学校に科学技術者や宇宙飛行士養成として極右少年育成漫画を置くべきです。




キャプテンハーロックは”海賊もの”だが?
なぜにして極右なのか?

今回のハーロック映画のストーリ展開は詳しくわからないのですが。初期に初めて映画化された時の映画版キャプテンハーロック"我が青春のアルカデイア"のシナリオは
「数百年後の地球は異性人に侵略されており地球人が生きるために異星人と結託し他の星の侵略や破壊を地球人が手伝う」という設定でした。「海賊ながら正義感が強いハーロックはその場しのぎに他の星の侵略と破壊を手伝うという行為は”人の動議に反する”として地球政府を一時的に敵にするわけです。これらのシナリオ設定と精神は売国政府の民主党が中国シナ政府と結託してチベットや東トルキスタンの侵略を日本人が手伝う」のと似ています。初期の映画上映時にはこのような認識は自分には無かったのですが今にして思えば「安易に敵に日本民族を売る行為は卑怯な行為」としてシナや朝鮮の下僕となった卑怯な日本政府をよーめんがゲリラとなって叩くという今の考えに微妙に繋がるのです。




前回の記事のつづき 

反日アーテストと日本文化の件



反日アーテス いかに悪質か


日本のアニメや音楽文化を紹介するフランス等で開催されているジャパンエキスポに韓国人が勝手に入り込み韓国起源だとする主張を展開しているのはご存知だと思いますが。通常の良識があれば"卑怯にもほどがある"と感じるでしょう。今回、日本のアイドル,ももクロ等が韓国びいきな発言をしたり、豚の鼻を付けて"日の丸"行進したりといった行為やサザン桑田のこれまでの反日発言等は。ジャパンエキスポの韓国人を援護しているようなものです。そして自ら日本の文化を放棄しているようなものです。繰り返しますがまともな良識があればジャパンエキスポの韓国人を援護できません。これらの反日アーテストには厳しい制裁が必要です。




これこそ日本文化 極右少年育成アニメ


youtubeにハーロックの初期の海外版アニメや"ベルサイユのバラ"の海外版アニメがたくさんあります。かなり削除されていますがまだ見れます。その国の原語に翻訳されオープニング曲もその国の言葉で歌われています。「自分が幼少期に見て感動した物を今度は海外の人が見て感動するのかと思えば胸が熱くなります。」



しっかり見てしっかりハマれよ白人どもよ。そして日本を好きになって日本に遊びに来てしっかりお金を落として行けよ!







何かを感じた↓

人気ブログランキングへ
[PR]
by youmenipip | 2013-08-24 09:50
<< 生卵投げ放題に日本の闇を見た ももクロと桑田を朝鮮半島に叩き返せ! >>