A級戦犯は犯罪者ではない!安倍晋三 3

日本を再生出来る可能性のある人間は安倍氏以外には思い付かない。再生とまではいなかいにしても今までの情けない日本から脱却出来る可能性がある。

八月十五日に小泉首相が靖国参拝しました。それまでのマスゴミはこぞって「中国は大騒ぎするぞ!」と脅したり、富田メモという世紀の大放屁までかまして首相の靖国参拝を封じ込めようとあの手この手を使って異様・異常な状況でした。そのマスゴミの策略もすべて失敗に終わり、国民世論はあれだけのマスゴミの小泉批判・靖国参拝批判を見せられたにも関わらず、首相の支持は高く。15日放送のNHK「日本のこれから」のインターネットアンケートでは70%の参拝支持など。あきらかに、国民はこれまでの日本とは違う動き、つまりマスゴミの世論操作・世論誘導とは異なる動きを見せるようになってきました。つまり自主独立の動きを見せるようになってきたのです。(あともう少しなのだが?!)


日本は民主主義とは名ばかりの「左翼マスコミ共産主義誘導国家」であり、日本に少しでも左翼に”はむかう”者が現れると、一斉に集中放火を浴びせられ、森総理の時のように完膚なきまでに叩かれ消滅させられる運命にありました。また他の政治家どもは異様に中・朝・韓に媚びへつらう政治家が多く、まるで日本人のための国ではないような所がありました。


この国を変えるにはまずは左翼マスコミ問題と左翼政治家問題。そして強力なリーダーの出現が必要でした。



安倍氏は、これまでの歴代の首相が言わなかった「A級戦犯は犯罪者では無い!」をはっきり言える人です。これは小泉首相も言わなかったことで。さらに東京裁判の呪縛に取り付かれて無く、東京裁判の判決を否定できる人です。

これは我々の言っている事そのものもで、我々の代表です。もし首相になれば、ここまで言う首相は今後はもう出て来ないでしょう。彼がここまで言えるのは政治的なバックボーンがあるのでしょうね?!つまり日本を再生出来る唯一政治的に力のある人です。彼は韓国や中国のトップを相手にしてもはっきり言うでしょうね。


例えば、国際舞台で「東京裁判は勝者による敗者への報復リンチ裁判でしょう?事後法?はぁ?!先制攻撃した国が悪いならアメリカは超戦犯でしょう?日本が勝っていたらアメリカと中国のトップがA級戦犯になっただけだろ?違うか?」と、言える人でしょうね。(さすがに、これはちょっと難しいかな・・・)


我々はなんとしても彼を守らねばならない。


安倍氏のA級戦犯に関する見解 





安倍氏のA級戦犯に関する見解{安倍晋三著書「 美しい国」より}

「A級戦犯をめぐる誤解」

A級戦犯についても誤解がある。A級戦犯とは極東国際軍事裁判=東京裁判で「平和に対する罪」や「人道に対する罪」という、戦争の終わった後に作られた概念によって裁かれた人達ののことだ。国際法上事後法によって裁いた裁判は無効だ、とする議論があるがそれは別として,指導的立場にいたからA級、便宜的に呼んだだけのことで罪の軽重とは関係無い。

A級戦犯として起訴された二十八人のうち、松岡洋右ら二人が判決前に死亡し、大川周明が免訴になったので、判決を受けたのは二十五人である。このうち死刑判決を受けて刑死したのが東条英機ら七人で、ほか五人が受刑中に亡くなっている。

ところが同じ「A級戦犯」の判決を受けても、後に放免されて、国会議員になった人達もいる賀屋(かや)おきのりさんや重光葵(しげみつまもる)さんがそうだ。賀屋さんはのちに法務大臣、重光さんは、日本が国連に加盟したときの外務大臣で勲一等を受賞している。

日本はサンフランシスコ講和条約で東京裁判を受諾しているのだから、首相がA級戦犯の祀られた靖国神社に参拝するのは、条約違反だ、という批判がある。ではなぜ国連の場で、重光外相は糾弾されなかったのか。なぜ日本政府は勲一等を剥奪しなかったのか。

それは国内法で、彼らを犯罪者とは扱わない、と国民の相違で決めたからである。1951年(昭和26年)、当時の法務大臣は「国内法の適用においてこれを犯罪者と扱うことはいかなる意味でも適当ではない」と答弁している。また講和条約が発効した52年には各国の了解も得たうえで戦犯の釈免の国会決議も出ている。ふつうは禁固三年より重い刑に処せられた人の恩給は停止されるが、戦犯は国内法で言う犯罪者では無いので恩給権は消滅していない。また、戦傷病者遺族等援護法にもとづいて遺族年金も支払われている。






みなさんはもう読みましたか?安倍晋三著書「 美しい国」なかなかいいですよ。どこかのアホウが同名の書籍からの盗作だとかコピーだとかいちゃもんを付けとる奴がいたそうですがその疑惑も晴れましたね。よかった~(涙)
http://sky.ap.teacup.com/deep/224.html



最後にこれも名作「美しい国」より 靖国参拝について

靖国参拝をめぐる昨今の議論に対し、アメリカのジョージタウン大学のケビン・ドーク教授は、次のように述べている。

「米国のアーリントン国立墓地の一部には、奴隷制を援護した南軍将兵が埋葬されている。小泉首相の靖国参拝反対の理屈にしたがえば、米国大統領が国立墓地に参拝することは、南軍将兵の霊を悼し、奴隷制を正当化することになってしまう。しかし大統領も国民の大多数はそうは考えない。南軍将軍は不名誉な戦いで死んだとしながらも、彼らの霊は追悼に値すると考えるのだ。日本の政府や国民が不名誉なことをしたかもしれない人々を含めて戦争犠牲者の先人に弔意を表することは自然であろう」




バカな中国・韓国、鬼畜左翼、よく読め!


「もう情けない日本は嫌だ!」って方。よーめんブログ応援クリックよろしくです。
↓↓↓
人気blogランキングへ
クリックして頂くとこの問題を多くの人に知らせる事ができます。
[PR]
by youmenipip | 2006-09-15 02:13 | 僕らの安倍晋三
<< オーム麻原死刑確定 フジも左翼化か?! 電凸あり >>