さすがプロ市民!裁判のやり方を知ってるね?!全部見本にさせてもらうよ。

拾い物ですが、偏向裁判官の件

サヨ教員がこの難波というアホ判事の担当になった経緯には
  
   ● こんなカラクリがあった様です ●

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この訴訟のおかしな点は、担当判事が決まるたびに
訴訟を取り下げることを3回繰り返して、目当ての難波判事
当たるようにしてから訴訟を行った、という点ですね。
これはいわゆる左翼のプロ市民と呼ばれる人たちの常套手段です。

この判事の判例を少し読んでみれば、いかにこの人が
おかしな判決ばかり出しているかがよくわかります。

したがって、都教委が控訴するのは当然のことであるし、
目当ての判事に裁いてもらうことのできない控訴審ではおそらく
判決はひっくり返るでしょう。つまり
こんな判決にはあまり価値はないし、現段階で論じることも
あまりないと思います。

http://www.ohmynews.co.jp/omn/MediaCriticism.aspx?news_id=000000001672



ぬあんじゃぁーこりゃ~~

このコメントはオーマイニュースの一言コメントにあるのでしょうか?オーマイニュースはたしかコメントを見るのもログインする為に会員になる必要があったよね。
(サヨク企業に個人情報をいちいち教えられるかいヽ(`Д´)ノプンプン)

もし上に書いてあることが本当だとしたら、裁判と言う物に、国民は中立公平さを求める事は不可能ですね。プロ市民さん達はそのような裁判所の現実を知り尽くしてるのね!

下記のエントリーでも言ったけど、これじゃー何も知らない一般の人は「裁判所は中立・公平に裁いてくれるんだ?!」なんてのん気な顔して裁判したら”奈落の底”に突き落とされるよね!


この日本の裁判システム、何とかならんのかね・・・・


裁判と言う物はトラブルを抑える最終手段だけにそれを検討する裁判官は個人の固定観念や思想などを取り入れるのであれば裁判をした意味が無いんだよね。
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この記事コピペで広めてくださーい☆



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それにしてもサヨクってプロ市民って言われる元祖だけあって、さすがだよね!スゲ 拍手パチパチパチパチwwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!
(君らのやり方、良いと思うもの全部使わせてもらうよ)


お目当ての裁判官にめぐり合うまで3回も取り下げるなんて、その戦法は普通の人ではなかなか考え付かないよ。うっすらとはイメージできても個人ではなかなか実行にうつせるもんじゃねえ?!顧問弁護士だって嫌がるだろうし・・・組織だから出来るんだよね。

ただ?! ここで疑問になるのは、彼らは「難波幸一なる判事なら、思い通りの判決を出してくれる!」という自信があったということ。



こういうのをグロテスクに知ると、法治国家もクソも無いよね。


とにかく、サヨク・ザイニチに選ばれる裁判官の存在は許せない!司法の正義をなんだと思ってるんだい!


やるよ!訴追請求!


裁判(裁判官)への不服申し立て制度のようなシステムをもっと強化するべきだ!と思う人
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by youmenipip | 2006-09-25 21:32
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