お坊ちゃま ネットTVで直接アピールはGJよ!

先日鬼畜左翼マスコミらが首相の会見撮影の政府カメラの導入をボイコットした件のつづき

お坊ちゃま安倍君は 今後ネットTVで直接アピールするようです。


政府は今月中旬から、首相官邸ホームページ(HP)の動画番組として、安倍晋三首相が国民に直接語り掛ける「ライブ・トーク官邸」をスタートさせる。5日にはメールマガジンの配信も始める予定で、メディアを介さずに「官邸主導」で情報発信する環境を整備する。
 ライブ・トークは、首相が政府の政策や、興味を抱いた出来事などについて語る様子を収録。官邸HPで運営している政府インターネットテレビに月数回、配信する。アンケート調査の機能も設け、番組内容を5段階で評価してもらう。 
(時事通信) - 10月3日19時1分更新




ネットで直接語りかける方法はGJです

前回のエントリーで申したとおり、「首相のぶらさがり会見に政府のカメラを導入する件」でマスコミが反対しているというので、政府記者クラブを幹事しているらしいNHKに、なぜ反対するのか?と電話したところ「まるで幼稚園児がオネショしたのを隠すかのような」歯切れの悪い言い訳を散々聞かされ、ようやく出てきた答えは「政府が都合の悪いことを隠し情報操作するからだ」と、自分らの情報操作を棚に上げてもっともらしい言い訳をしていたわけですが、説得力はゼロでした。

小泉首相は一日二回もテレビカメラの前に立ち、直接語りかけ国民に理解を求めていたつもりなのにテレビ局は自社の政治思想を国民に布教する為に小泉首相の語った内容のほとんどを情報操作し正確さの微塵も無い報道をしていました。ある時は靖国参拝問題で「日本人が日本人をお参りして何が悪いんだ!」と国民に理解を求めるつもりで言った言葉などは一切報じなかったり。逆に中国、韓国を刺激するような感情的に喋った部分だけを大きく取り上げ問題視させたり、また言ってもしないことを捏造して新聞で報道したり、例えば「アメリカに協力することにより、アジアの国々とも友好関係を結べる」と言っているのを「小泉首相はアメリカ重視アジア軽視」とデタラメな報道を海外に発表したり・・・・

つまり国民に理解を求めるためにしていた”ぶら下がり会見”をマスコミは大変悪質な情報操作に利用していたという実績がある鬼畜ら相手では、安倍氏は直接国民に語り掛けようにも、情報操作されては何もならないばかりか、逆効果になるので一日一回に減らすというより、それを理由にやめた方がいいのは言うまでもありません。しかしそれではマスコミらの政府攻撃の材料にされてしまう為に政府カメラの導入をしようとした訳です。しかし案の定、これらゲスどもらは捏造がバレるのを恐れこぞって反対しているというわけです。


マスコミが正しい報道をしない以上、今後安倍氏はインターネットで直接語りかけるのはもちろんなのですが、それではネットをしない人達はいぜんマスコミの捏造に誘導されたままです。

お坊ちゃま安倍君(政府)には引き続き”ぶら下がり会見”の政府カメラ導入を検討していただき、我々国民はマスコミの捏造を防ぎ正しい会見を知るためにも、政府に応援メールを行い、マスコミに抗議メールをしたいと思います。


よーめんが”お坊ちゃま安倍君”と呼ぶわけは



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お坊ちゃま安倍君

強い日本を作る強力なリーダーになって頂く為に最大の尊敬と愛情を込めて、あえてそう呼びます。一部サヨクや平和論者らも彼の若さと育ちの良さを妬み、そう呼んでいる連中もいるらしいのですが、いずれ安倍氏の力が分かった時、彼らは黙るでしょう。

またお坊ちゃまという表現はそう悪い意味では無く、育ちのいい子を意味しているために、どちらかというと、良い人という意味にも取れます。国民に反感を抱かせにくいイントネーションもある為に、マスコミの攻撃を弱める効果もあります。例えばミスをした場合、いい年したおっさんとお坊ちゃんとではどちらが許す気になりやすいかなどは言うまでもありません。

また、ブッシュ大統領の父親であるジョージブッシュ氏の時、イギリスのサッチャー首相も”ブッシュ”大統領に対して”お坊ちゃまお坊ちゃま”と公衆の前でブッシュを煽り強いアメリカ作りを煽りました。

故に日本の左翼どもに”お坊ちゃまお坊ちゃま”と、どんどん煽らせ、強い日本作りに協力させたいと思います。



しかし、やはりそうはさせじと国民に悪印象を刷り込む言葉を付ける畜生たち



ウルトラ右翼

志位氏 内閣はウルトラ右翼

共産党の志位委員長は記者会見で、安倍内閣について、「ウルトラ右翼だ」と批判し、臨時国会では、教育基本法の改正案などに反対するため、野党の結束を強めていきたいという考えを示しました。

この中で、志位委員長は安倍内閣について、「集まった閣僚の顔ぶれを見ると、ウルトラ右翼で、仲よしクラブみたいだ。これまでの自民党の政治は保守なりの多様さがあったが、安倍内閣は大変幅が狭く、奥行きがないもろい政権だ。安倍一色で固められた内閣で、これがだめになったら、自民党はあとがない」と批判しました。そのうえで、志位氏は臨時国会の対応について、「野党4党の国対委員長会談で、安倍総理大臣が目指している教育基本法の改正案の成立を阻止することを確認したことは重要だ。その確認を野党の党首や幹事長・書記局長といったさまざまなレベルの会談で、きちんと行うことは意義がある」と述べ、教育基本法の改正案などに反対するため、野党の結束を強めていきたいという考えを示しました。

これのことか↓

ウルトラマンガタロウ(音が出るので注意)
http://www.geocities.jp/project_p_plus/taro.html
参考
mumuruブルログ
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50638018.html




マスコミの情報操作に、はっきりとNO!を言おう!


我々は今後事あるごとにマスコミの捏造や情報操作を暴き少しでも発見した場合は即座に声をあげなければなりません!

ところで最近マスコミは上の参考サイトで紹介したmumuruブログに対して横ヤリを入れるようになってきました。朝日新聞の記事の写真を載せるな!というのです。一個人のブログにサーバーであるライブドアに対して圧力をかけてきたのです。言論機関の癖に個人の言論に対して妨害しようというのです。畜生らしいことです。記事の情報元・ネタ元、ニュースソース元として信用性を持たせる為に新聞紙面をサイトに乗せているブログやホムペは山ほどあります。今後ネット(ブログ・ホムペ)は充分な注意と警戒が必要になってくるかもしれません。

ネット規制法案もそうですが、皆様方には、そのような言論弾圧に対してもアンテナを張り巡らし情報収集して頂き、引き続き「マスコミが政府カメラ導入を拒否しているの件」のコピペ普及!そして抗議メールをお願いいたします。




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抗議先一覧
http://www.geocities.jp/kijyo2ch/sanseiken/kougisaki.html
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by youmenipip | 2006-10-04 08:34 | 鬼畜左翼偏向報道問題
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