シナ人達がお船に乗ってやって来る!

このニュースを取りあげなければ、私のブログの存在価値はない!
(あれ?!どこかで聞いた言葉だぞ^^)

チベットの少年をまるで狩りでもするように後ろから射殺するというその鬼畜ぶりが世界に動画で公開された中共。今度は性懲りも無くまた我が領土尖閣諸島を土足で踏みにじろうとしている。


中国の反日団体 尖閣諸島上陸を目指し出発
 日本と中国、台湾が領有権を主張している尖閣諸島への上陸を目指し、中国の反日団体が22日、中国・香港を出発した。
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 尖閣諸島に向けて出港したのは、中国の領有権を主張する抗議団体「保釣行動委員会」のメンバー26人。途中で台湾の団体と合流し、25日にも周辺海域に入る予定だという。

 これを受けて中国外務省は、「尖閣諸島は中国古来の領土であり、問題は交渉によって解決する」との立場をあらためて表明するとともに、日本側に冷静な対応を求めた。



シナ人達の尖閣諸島上陸活動が開始された。中共は日本政府に冷静な対応を取るように言って来た!

バカ言っちゃーいけない!日本政府に侵略を阻止するな?!ということだろう?それに 中共は冷静な対応を!と言うのなら、反日団体の出航を阻止しなければならない。それが良識のある国のすることだ。

昨年尖閣諸島に上陸した中国人を追い払うために尖閣諸島に向かおうとした日本青年社の船は日本の機動隊に阻止され港を出れなかったし。三年前に竹島に上陸しようとした日本の政治結社も日本政府は出船してすぐ停止させ引き帰らせた。日本の島を日本人が守りに行こうとするのを逮捕までして取り締まるのは”まさに何をこさ言わんや”だが自国の国民の危険を未然に防ぐ責任も政府にはある。
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中国政府が日本政府に送った、”魚釣り島は日本の領土”と記した感謝状
(中国船が尖閣諸島周辺海域で難破し日本人漁師さんが救助したことによるもの)
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昔は日本人がたくさん住んでいた。明治時代(遠くに見える船の旧式の形がその証拠)
(クリックで画像拡大)
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(つい先日まで大量の中国語?の文字が貼り付けられていたが・・・)
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以前は中共の教科書にも”尖閣諸島は日本領土”となっていたそうな。このブログを見ている中共工作員は目を大きく見開いてよーく見てほしい。

以下参考サイトよりコピペ

尖閣諸島を日本領土と認めていた中国・台湾の教科書・地図

次に、一九七二年五月に外務省情報文化局が出した、「尖閣諸島について 」の中にこういうことが書いてあります。


中国側が尖閣諸島を自国の領土と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第三条 に基づいて米国の施政の下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実(昭和二十八年十二月二十五日の米国民政府布告第二十七号により緯度、経度で示されています)に対して、従来 なんらの異議をとなえなかったことからも明らかです。のみならず、先に述べましたように、中国側 は、東シナ海大陸棚の石油資源の存在が注目されるようになった昭和四十五年(一九七〇年) 以後はじめて、同諸島の領有権を問題にし始めたにすぎないのです。現に、台湾の国防研究院と 中国地学研究所が出版した『世界地図集第一冊東亜諸国』(一九六五年十月初版)、および中華 民国の国定教科書『国民中学地理科教科書第四冊』(一九七〇年一月初版)(別添1)においては、尖閣諸島は明らかにわが国の領土として扱われています(これらの地図集および教科書は、昨年に入ってから中華民国政府により回収され、尖閣諸島を中華民国の領土とした改正版が出版されています)(別添2)。また、北京の地図出版社が出版した『世界地図集』(一九五八年十一月出版)(別添3)においても、尖閣諸島は日本の領土としてとり扱われています。中華民国59年(1970年)1月初版国民中学地理教科書では尖閣諸島を日本領土と認めた地図が掲載されています。

中国は、尖閣諸島は日本帝国主義により掠め取られたもので、中国が歴史上ずっと尖閣諸島を自国領土としてきたと言いますが、それは以上のことから事実とは違うと断言できます。何故なら、もしそれが事実ならば、かくの如く「掠め取った」と、他国を盗人や泥棒の如くののしる国が、それまで放置してきた筈がないからです。はっきり言えばこれは嘘です。嘘を言って力で強弁して押し切ろうとしているのです。

>(引用終了)


中共工作員よ、なんと説明するのだ?おまえらの昔の教科書や地図は1970年代は「尖閣諸島は日本領土と記されていた」そうじゃないかい?おまえらが見ていた教科書は尖閣諸島に油田があると分かり改定されてからのものじゃないか?!

このような事をするのは世界で朝鮮と中共だけなんだって!おまえらも醜い政府の下でやり難いだろうな・・・・・

またこんなのもある。↓



中国も台湾も尖閣諸島を日本領であると認めてきた

 次に奥原敏雄教授(国士舘大学・国際法)の、「尖閣列島問題と井上清論文」(アジアレビュー)における指摘を引用したいと思います。

-前略-

 まして尖閣列島の場合、中国も台湾も日本領であることを明示的に認めてきたのである。少なくとも70年以前頃にお いてはそうであった。たとえば53年1月8日付『人民日報』は「琉球群人民の米国占領に反対する闘争」と題する重要な論説記事をかかげているが(※1)その中で琉球群島の定義をおこない、尖閣列島を、明示的に、この中にふくめている(この定義では「包括尖閣列島」という言葉を用いている)また(※2)58年11月北京の地図出版社が作成した地図も「日本の部」において、尖閣列島は扱われ、魚釣島(今日呼ばれている釣魚台とか釣魚嶼ではない)、赤尾嶼の名前を明示するとともに、尖閣群島 という総称を与えている。

 同様に台湾においても、(※3)63年10月の国防研究院と地学研究所によって出版された世界地図集第一冊(東亞諸国)において、尖閣羣島という名称で列島の存在を明記するとともに、各島名を和音のロ-マナイズしたものとして示している。たとえば釣魚台は日本名の魚釣島とされ、黄尾嶼、赤尾嶼もそれぞれカッコのなかで久場島、大正島の名前を併記し、さらに黄尾嶼、赤尾嶼を中国音でなく和音で読めるようにロ-マナイズしている。尖閣羣島もまた正確にSENKAKU・GUNTOとつづっている。その他、(※4)70年の中華民国国民中学校地理科教科書でも、尖閣列島では、尖閣羣島)は、あきらかに『大琉球群島』の一部とされ、魚釣島、北小島、南小島といった和名を付している。

 さらに台湾の付属諸島の範囲についても、(※5)64年の「中華人民共和国分省地図」は最短を彭佳嶼と明記し、同様に65年台湾省地方自治誌要」68年の「中華民国年鑑」も彭佳嶼の北端を台湾省の極北と明示している(極東は綿花嶼)。

 このように70年以前の中国や台湾の公文書・文献(地図を含む)などで、尖閣列島を中国領と明示したり、台湾省の一部に含めていた事実は、一つも見当たらない。反対に54年の如く『基隆市志』(基隆市文献委員会)は、彭佳嶼、綿花・花瓶両嶼が、台湾に編入されたのは一九〇五(光緒31)年であった事実を明記しているものさえある(右の文献によると、この年、轄区の再調整が日本政府によっておこなわれ、彭佳嶼外二島が台湾の範囲に含まれたと説明されている)。注: (※ )は管理人が加えたもの



中国と台湾はこれだけの事実を無視して、尖閣諸島は古来より我が国の領土だと強弁しているのです。彼らの領土に対する感覚は、私達日本人と全く違います。彼らが中華思想を持つ覇権国家であることを私達は一瞬とも忘れてはならないのです。中国を相手に、油断をしたり、相手を疑ることは良くない事だとか、善人であろうとしたり、共同開発などという甘い言葉に惑わされれば、尖閣諸島は彼らに奪い取られ、永遠に我々のもとに帰らなくなるでしょう。




大昔日本人が住んでいた頃の写真(このような証拠は何年前の写真であるかは、写真の劣化状況を科学技術により判明出来るだろう)
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韓国の竹島問題にしても 韓国は何一つとして証拠を出せず、出て来る証拠と言えば、やはり日本の領土だった!とする証拠ばかりが続々出てくるので韓国政府は次から次と証拠抹消作業に勤しむ他無い!しかし嘘はすぐばれる 一つの嘘を補うにはさらに嘘を付かねばならずどんどんボロが出てくる。

反日教科書しか知らず他国の島を本気で中国領土と思っていたことは情に値するが、感情的に納得出来ないから韓国のように嘘を嘘で固めさらに後でそれがバレ、大恥をかく。情けない!


故に反抗方法はアラシ行為しかないのである。恥を知れ



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尖閣諸島の概要 (必見!)
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by youmenipip | 2006-10-24 02:29 | 中狂(中華人民虐殺共和国)
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