鬼畜がのこのこやって来た!

今日(昨日)12月14日、主権回復を目指す会の事務所に左翼団体週刊金曜日の面々二名が ”がん首”を揃えて謝罪にやって来たようです。

以下、主権回復を目指さす会ブログより引用

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写真左;屠殺(とさつ)場にやって来た様な顔の鬼畜左翼 
写真右;日本の為に命を掛けている者には怖い物は何も無い!

・・・・・・・・引用開始・・・・・・・・・・



12月14日「週刊金曜日」抗議街宣その後
 本日、『週刊金曜日』は主権回復を目指す会事務所へ、皇室侮辱に関連する抗議を受けた謝罪に訪れた。

 謝罪には土井伸一郎、片岡伸行の両副編集長が、佐高 信・発行人と北村 肇編集長からの謝罪文を携えて釈明に上がった。当会からは代表のほか、小田幹事と鈴木幹事が同席した。

 謝罪文は通り一遍の抽象的文言に終始し、およそ内実を伴なっていなかった。また、「言論・表現の自由」を他の諸権利に優位するなど、バランスを欠く居直りの近い釈明となっている。

 したがって当会は受理することを拒否、改めて具体的謝罪要求を掲げた抗議文を提出した。

『週刊金曜日』」は、「この度の『劇団他言無用』の寸劇・皇室侮辱は全く予知しておらず関知もしていなかった」(片岡副編集長)と釈明した。

 西村代表は「予知できないとはいえ、結果に伴う主催者責任は免れ得ない。謝罪とは実体という裏づけを伴わなければ謝罪の内に入らない。

 ことは皇室の侮辱であり、幼児の虐待を見世物にした。普通の企業であれば責任の取り方は解散・清算しかない」と追求した。

 鈴木幹事は「今回の出来事は編集部の反日という基本的なスタンスの延長上のことだ」とし、同誌の偏向した編集スタイルを厳しく批判した。



主権回復を目指す会は謝罪要求として

1、 発行人・佐高 信氏と編集長・北村 肇氏の辞任

2、 同誌の発行自粛6ヶ月

3、 運営・編集委員の落合恵子、椎名 誠、筑紫哲也各氏が

  この度の件について文書で謝罪を示すこと

以上を両編集長に伝え、片岡、土井氏はこれを持ち帰り、検討するとの確約をした。

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以下、『週刊金曜日』からの謝罪文

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主権回復を目指す会  代表 西村修平殿

謹啓

今般、貴団体よりいただいた抗議およびご質問に対して、弊社で検討した結果、ご回答を含めた見解をまとめました。

文書で送付(直接持参)いたしますのでご査収下さい。

 なお、この見解は本誌ならびにホームページでも掲載する予定です。

敬白

2006年12月13日

                   『週刊金曜日』編集長

                     北村  肇 拝(直筆サイン印)


「11・19」緊急市民集会について

このたび弊社主催の「教育基本法改悪、共謀罪、改憲」をテーマとした「ちょっと待った!」緊急市民集会(11月19日開催)に関し、さまざまなご意見・ご批判をうけましたことについて、下記の通り見解を表明いたします。
                            

                             記

 集会は、教育基本法の改悪や共謀罪の新設、改憲といった潮流に対して反対する立場から、10人の出演者がそれぞれの思いを語ることをメインに開催したものです。

その内容については12月1日号の本誌で紹介したとおりです。しかしながら、集会の中で演じられた講師中共をめぐるパフォーマンスの一部に「人権上問題あり」と指摘・批判される表現・言動がありました。

 本誌はこれまで、皇室あるいは天皇制の問題について一切タブー視することなく正面から取り上げ、さまざまな意見・論評を載せるこ

とで、社会的な議論を深めるべく努力してまいりました。その一方で、人権侵害や差別につながる表現については、これを行なわない方針を貫いてきました。

 しかし、上記にパフォーマンスは、人権及びプライバシー上、一部の表現に行きすぎや不適切な言動があったことで、誤解や不快の念を生じさせてしまいました。集会主催者として配慮を欠いたことを率直に反省しおわびするとともに、今後開催する集会等の運営には十分に留意をしてまいります。

 言論・表現の自由は、民主主義社会の存立・発展のために、他の諸権利に優位されています。弊社は今後もタブーなき言論・表現活動が民主主義の成熟につながることを確信し、その実現のために努力していく所存です。

2006年12月13日
                 『週刊金曜日』発行人・佐高 信(社印)

                        編集長・ 北村  肇(〃)



・・・・・・・・・・引用終了・・・・・・・・・・・・




と、いう事で、徹底して潰す必要があります。彼らは形だけの謝罪が見え見えで、ほとぼりが冷めると何食わぬ顔をしてまた始めるでしょう。しかも今度は、我々に分らないように、裏でやるでしょう。そうなるともう手の打ちようがありません。裏でやる以上は今までよりはるかに下品で違法な事をやるでしょう。




日本の為に命を掛ければ怖い物は何も無い!

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電突、抗議メール、抗議文、親日コメント、親日記事のコピペ、抗議街宣、抗議デモ、ビラ配り!何でもいいから自分の出来る範囲で息のつきるまでやってやってやりまくろう!

あなたの勇気を下さい!
何かやられた方は知らせて下さい!他の人達はあなたからその勇気を貰い 徐々に広まって行くのです!



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参考サイト

活躍中の主権回復を目指す会 
http://yasukuni.jugem.jp/

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by youmenipip | 2006-12-15 01:36 | 鬼畜左翼偏向報道問題
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