日本はアジアの太陽!(日韓併合)

日本海の呼称を「平和の海」に 韓国大統領、非公式提案


 韓国大統領府は8日、昨年11月にハノイで行われた安倍首相と盧武鉉(ノ・ムヒョン)・韓国大統領の首脳会談で、盧大統領が日本海の呼称を「平和の海」にしよう、と非公式に打診していたことを明らかにした。大統領府は「正式提案ではない」としているが、韓国は従来、日本海を「東海」と呼ぶよう主張しており、「国益を無視した発言」と国内で批判を浴びている。

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ぬらりひょん

 大統領府が公表した会談の発言録(要旨)によると、大統領は靖国神社参拝や日本の歴史識問題に言及しながら「東海を『平和の海』や『友情の海』『和解の海』にすれば、韓日対話の土台になる」と語った。関係者によると、安倍首相は取り合わず、大統領も「アイデアとしての例示で、正式提案ではない」と付け加えたという。

 事前に事務方と十分に調整した発言ではなく即興的な提案だったと見られ、「東海(の呼称)の象徴性と独島(竹島の韓国名)問題に対する国民感情を無視した」(ハンナラ党)など、野党や保守派は批判している。

http://www.asahi.com/international/update/0108/012.html





安倍首相は即座にのむひょんに対して

「日本海が平和の海なら朝鮮半島を平和半島(旧日帝領)にしたらどうか?!」と言えば良かったのに。

日本は世界に対してキッチリと言う時期に来ている。河野談話の見直しのように。朝鮮半島は昔どうだったかを。

そしてこの男(のむ)にも一度キッチリと言っておいた方が良いと思うのです。下記の日本統治前の事を。。

1910年日本統治前の首都ソウルの写真 
Yahooでは徹底して削除される歴史証拠写真
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参考資料 : 「李完用侯の心事と日韓和合」 朝鮮全権大使 李成玉
 「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。」
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参考資料: 金満哲(韓国済州島出身の韓国評論家)
 同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。これが恥でなくてなんであろうか。
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・・・・・80歳以上の方がお詳しいのですってね。

そして




1910年日本の経済統治
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↓1940年、ソウルにあった朝鮮ホテルのサンルーム。左端の女性は舞踏家・崔承喜
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参考資料:朴鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)

「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」

「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。”事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、開戦時の心境であった。それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、”聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」






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by youmenipip | 2007-01-09 01:03 | 日韓併合
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