映画;南京虐殺は無かった!

失礼しました!

映画「百人斬り冤罪裁判」や「南京虐殺はデタラメだった!」という映画はなぜ無いのか?

(前回のエントリー『中帰連;反日記念館日本オープン』のつづきです)


現在、中国政府の長年の工作活動の成果によりアメリカやカナダといった国々の教科書にも南京虐殺事件が搭載されたり、来年からは、南京虐殺を題材とした映画が制作され世界中で公開される予定だといいます。。

このような映画が世界で上映されると、世界中でジャパンバッシングが激しくなり、日本製品の不買運動(抗議デモ・抗議集会・ビラ・貼り紙)・日系企業への嫌がらせや現地従業員とのセクハラ・労働問題などの巨額訴訟騒ぎ。世界中のメディアでの特集番組・特集記事。領土問題を日本が不利になる情報操作、等が全世界レベルで発生し。とどめに 毒ガス弾処理費用と称した60兆円もの巨額国家恐喝。


さらにブッシュ共和党政権が終焉し米国民主党が政権を持つとクリントン政権時のように事あるごとに”日米経済制裁”などといった事が繰り返され、国連常任理事国などは絵空事で、日本だけが完全に経済破綻を起こします!

貿易に頼っていた島国日本は完全に立ち直る事が不可能なほどの痛手を負い。日本の社会保険制度は資金の底が尽き医療費全額自己負担、年金は無し、税金はどんどん高くなり、在日らの発言力が強くなる。失業率世界一。犯罪率アップ、国情不安定。



中帰連の方々を含め左翼・平和団体の日本人の人達は、これを望んでおられるのでしょうか?


平和・反戦運動と称して あのような反日活動をされると、その行く付く先はどうなるか考えてみても分かりませんかね?


上であげたような”ジャパンバッシング”は今現在すでに世界の至る所で発生しており、そのほとんどが某反日国らが絡んでいるという状況です。一昨年はあの親日国の台湾でさえ、軍艦を出して尖閣諸島に威嚇に来たくらいです。(もちろん某反日国の裏工作)




もう一度、初めの話題に戻りますが、それに対して日本は、「南京虐殺は無かった!」という映画はおろか。向井少尉、野田少尉の遺族への名誉毀損裁判すら勝てません!



東京裁判は当時それを主導していたマッカーサーでさえ”間違いだった?!”というなら?! 当時ただ一人の国際法学者パール判事が不正裁判だった!と言うなら?! 中国の蒋介石が東京裁判終了後「南京虐殺は無かった、松井閣下は冤罪で処刑された!」と目を真っ赤にして言うなら?! なぜ「中帰連」の施設一つ禁止できないのか?


それは日本には、日本が有利になる事を命がけで妨害する。

鬼畜左翼マスコミ・鬼畜左翼政党・鬼畜カルト 等の在日工作員組織があるからに違いありません!




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また今回はコピペ宣伝もしてあげたらどうでしょう?!せっかくの「反日記念館」のオープンですし^^

反戦訴え 日本で「中国帰還者連絡会記念館」オープン
「人民網日本語版」2006年11月6日
http://j.peopledaily.com.cn/2006/11/06/jp20061106_64651.html

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by youmenipip | 2007-01-15 16:48 | 中狂(中華人民虐殺共和国)
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