韓国人賞賛映画のレポート

ネット連合の仲間のしきしまさん(瀬戸さんのお弟子さん?)が苦痛を顧みず韓国人だけを徹底して賞賛し日本人を小ばかにしたような朝鮮映画「あなたを忘れない」を観て来られ、皆さんに伝えようと暗闇の中必死にメモされたそうです。当ブログエンリー記事でのアップの承諾が取れましたので、感謝すると共に紹介します。(これで自分が確認の為に見に行く必要が無くなりました。ありがとうございます。余計な出費を押さえられました^^)


・・・・・・・・・引用開始・・・・・・・・・

あなたを忘れない(侮日映画)
映画「あなたを忘れない」見てきました(暗い中、携帯の明かりでノートにメモを取りながら)。

見終わった時の感想は端的に言うと、日本人である事に劣等感、嫌悪感を感じます。
「この映画を忘れたい」


(日本人描写等の内容抜粋)
韓国にいる時、ニュースにデモの様子(事実)が出てくる。「日本の歴史教科書が糾弾された」。

スヒョンさんがユリ(後に彼女で日本人)の父(平田、竹中直人)に会った時(この時ユリはスヒョンさんの彼女ではない)の第一声、韓国人と分かると「出てけ、韓国人が嫌いなんだ」「帰れ」(初対面でこんな事言う日本人がいるのか?ひどすぎるぞ日本人)

ユリが路上でバンドで歌を歌っている場所に、日本人青年二名が言いがかりを付けて来るところをスヒョンさんが助ける。(日本人青年暴虐無人だぞ)

タクシーにスヒョンさんが轢かれ路上に倒れているときに、タクシーの運転手が、飛び出した方が悪いかの如く文句を言い、そのタクシーに乗車している客は「早くしろ」と車を出す様に催促する。(怪我してるのだぞ、ひどいぞ日本人)
一緒にいたスヒョンさんの韓国留学生の友人は見ていた周りの人に追突状況を聞くが皆「知らない」「知らない」と無視をする。この間もスヒョンさんも倒れたままである。(日本人ひどいぞ。全く知らぬ顔か)
スヒョンさんの韓国留学生友人は「お前達は最低だ」と言う。(日本人は最低だ、これでは)

ユリは「日本を嫌いにならないで」「スヒョンは変って欲しくない」。スヒョンさんは「正直がっかりする事はあったけど、日本は嫌いにはなりたくない」。(性格いいなスヒョンさん)

スヒョンさんの父の祖父は日本に強制連行されて炭鉱で働かされて後、日本で死んだとの事。(日本ひどいな)

ユリのバンドの青年がスヒョンさんに諭される。「韓国青年は兵役に2年から2年半入る。自由のない場所。男とは何か、祖国とは何か、戦争と平和の意味を考える。自分の好きな事ができる日本は平和だ。甘えている。」(日本人青年だらしないが、韓国青年はすばらしいな)(日本の徴兵制に真っ先に反対するのが韓国、中共、北朝鮮と思う)。

ユリの父(結構無茶苦茶)もスヒョンさんに諭される。(韓国青年は立派だ)

酔っ払った人が線路に落下した時、多くの人がその様子を騒いでただ見ている(日本人よ知らぬ顔か)。
そこにスヒョンさんが線路に降りる(勇敢な韓国青年)。
この時関根さんもいる事はいる(全く目立たない)。
そして電車が迫ってくるので、電車に向かって直立して両手を広げる(そこまでするのか、勇敢だ)。そこで電車が迫ってきて他の映像に移る。


(感想)
スヒョンさんは親日で、すばらしい好青年で描かれている。
一方日本人はろくでもない。日本人はとんでもないが、韓国人はすばらしいとの描写である。
見終わった時に一種日本人である事に嫌気、嫌悪感を持つ映画です。
日本の青少年には日本に対する誇りを失わせ、自虐的になる有害な映画と思います。侮日映画と思います。
スヒョンさんもこの様な劣悪な日本人描写の中で、自身だけが突出し優れた描写を望んでいるのでしょうか。



「・・・事実に基づいて製作されたフィクションです」(始めのテロップに出てきます)(優秀韓国人、劣悪日本人とのフィクションで描写したのか?)

「この映画を故イ・スヒョンさん 関根史郎さんに捧げる」(最後のテロップに出てきます)




配給会社 ソニーピクチャーズ広報(03-5551-0823)

あなたを忘れないプロジェクト(03-6418-4980)
制作会社 ワイズジャパン(何を思ってこの様な日本人描写にしたのか)

宮内庁、配給会社、プロジェクトに抗議の電話をしました。
宮内庁判断に益々疑義の念が生じました。宮内庁は行幸啓判断に映像は一度も見ていないとの事で、制作会社から内容を文書及び口頭で説明を受けて決定したとの事です(何かあるのか宮内庁)。

日本人が卑下され侮辱されている映画を 
天皇皇后両陛下が御覧になられた御心をおもんばかると如何様な事かと思われます。宮内庁の責任は重大だと思います。
国会議員の方が国会で宮内庁長官に行幸啓判断について質問して欲しいと思います。


関根史郎さん、イ・スヒョンさんのご冥福をお祈り申し上げます。


・・・・・・・・引用終了・・・・・・・・




案の定?!と言うよりも、詐欺の可能性がありますね

日韓友好だとか日韓文化交流と言う言葉を使い日本政府にお金を出させた事は許されません!


見終わった後、日本人である事が嫌になる?!と言う作り方は、日本人に自虐思想を植え付ける印象操作が行われております。これが単なる韓流映画であるなら表現の自由!それでもいいのですが、今まで申しているように「日韓文化交流」と言う言葉を使って日本人の税金を出させたのなら返金してもらわないといけません。文化庁は損害賠償の訴訟を起し、関係者の処分をしないといけません!


日本人である事が嫌になる映画ですか?! テロですね。まさに鬼畜の所業!

(こりゃー、明日から荒れそうだ・・・)




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文化庁
http://www.bunka.go.jp/

宮内庁
http://www.kunaicho.go.jp/

抗議先一覧
http://www.geocities.jp/kijyo2ch/sanseiken/kougisaki.html



一度特許庁で商標登録が拒否されたお菓子「竹島ものがたり」が商標登録許可されました。

Commented by マック at 2007-01-31 10:50 x
スレ違いですが特許庁が竹島ものがたりを認めたみたいですね!下記の記事は、産経新聞の昨日の大阪朝刊にのみ掲載されていたとのことです。(日本再生ネットワークNEWSより)◆土産「竹島ものがたり」商標登録 特許庁、一転認める (産経 07/1/30) 日本固有の領土・竹島(島根県隠岐の島町)を冠したまんじゅう「竹島ものがたり」をめぐり、「日韓両国に無用の混乱を招く」として商標登録を認めていなかった特許庁が、一転して登録を認めていたことが29日、わかった。 出願者の反論を前に、自ら調べをやり直すことは異例で、同庁は「調査不足だった」と審査の不備を認めている。 申請したのは東京の菓子みやげ問屋「大藤」で昨年12月下旬、日韓両国に混乱を招くため商標登録できないとする拒絶理由通知書を特許庁から受け取っていた。 通知に対する反論の意見書は1月末が提出期限で、同社が反論の準備を進めていたところ、29日までに登録を認める「登録査定」が送られてきた。 登録査定には「拒絶の理由を発見しない」として、「登録すべきものと認める」と当初と異なる内容が書かれていた。

勝利です!小さな勝利ですが、これを大きく変えて行きましょう!

 よーめんブログ特許庁に電突
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by youmenipip | 2007-01-31 21:26 | 韓国人問題
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