武器を使わない戦争 精神侵略戦争

韓国人賞賛映画「あなたを忘れない」

文部省(文化庁)推薦は時間の問題とみた!


おそらくキヤツラはそこまで徹底しているはず。


韓国本国からの後押しもあるだろうし。


まずいことに、それを手引きする国内の工作員・左翼組織がいる。



これは紛れも無く”武器を使わない戦争”とみていいでしょう!



精神侵略戦争




政府の役人や職員らは、これは武器を使わない戦争である。という認識が必要でしょう!


そうしないと、日韓友好だとか日中友好と言う言葉を使われると日本は簡単に支配出来る事になる。


今日、昼頃に文化庁に電話した時、大変嫌な予感を感じました。電突は何回目だろうか?50回位かな?こんなに気になる危機を感じたのは始めてでした。


そこで、映画を見ておく必要を強く感じました。

どうしてもこの目で確認しなくてはならない!いかなる卑怯な方法で日本の政府職員を騙したのか?どうすりゃー日本の役人をあんなに手なづけられるのか?


今日は映画デーだとかで1000円で入れるので行くことにしました。


・・・

客入りはまあまあでした。客層はバウネット裁判援護の客層でした。つまり従軍慰安婦系。アベックはいません。年配者ばかりでした。これは在日団体、左翼団体ルートで集めた客層です。

みんなストーリーを知っているので中盤から鼻をグジュグジュさせていました。


日本人犠牲者の関根さんの取り扱いほぼゼロです。最後にホームに飛び降りるシーンの時も関根さん役の顔や体が韓国人の主人公に隠れるような立ち居地で撮影されている為にチラっとしか映りません。犠牲者が日本人もいると知らずに映画を見に来た客は韓国人一人がホームから降りて救助して亡くなったと思うでしょう。


卑怯者韓国人がどのような映画を作って日本人の精神侵略をしようとしているか見ておく必要がある映画かもしれません。


最後は泣くように作ってあるので、バカな日本人は韓国人ファンになります。 今日、文化庁に電話して嫌な気分になったのはこれを見て変なところで感動していたバカ職員だったのだろう。

これを学校教育で見せられたらマズイです。

人の死の涙(人が死んで悲しいという涙)を、韓国人は素晴らしい?! と混同させるように作られています。 実際に不幸にも本当に人が死んでいるので可愛そうなのは当たり前です。しかしそれは韓国人が偉くて日本人がバカだから感動したのでは無いのにそう思ってしまう人もいるでしょう。ましてや日本人も救助して亡くなっているのだ。(映画ではまったくふれていない)


日本人は愚かで、韓国人の男性は素晴らしい!という内容の映画です。死んだのは日本人も死んでいるのにですよ!

この意味からいって日本人を舐めた映画です。


3000万円返してもらおう!卑怯者韓国人から。




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by youmenipip | 2007-02-02 01:46 | 韓国人問題
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