精神侵略から解き放つ2

考えられるすべてを考え!
        実行出来るすべてを実行せよ!


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前回に引き続き今回も「中国・朝鮮人による日本人への精神侵略」について考えてみたいと思います。








f0091252_17574335.jpgかなり前になりますが靖国神社に言った時にその隣にある”遊就館”という軍事博物館に行きました。1階のゼロ戦などの展示物は撮影しても良いとのことでしたので。写真を何枚か撮って帰って来ました。

帰宅後自分の周りの知り合いにその写真を何枚か見せた時、その反応が今一良くないのです。
一人の者はその写真を見てこう言い放ちました「これじゃー中国や韓国が怒るのも無理は無いな!」と。

自分は「なぜ日本が中国・韓国に怒られにゃーならんの?」と聞くと。「日本は昔、中国や韓国で悪い事をしたから」と言う事でした。そこで私は「それは誰が言ってた?」と聞くと、「誰が?!というか・・・そうじゃないの?」とシドロモドロです。

つまりこの人の心には、日本人は中国様、韓国様に叱られる事をしてはいけない!と言う精神的呪縛があるのです。


また最近は祝日の日に家の玄関先に”日の丸”を掲揚する家が無くなりました。自分の自宅の周りはゼロです。自分の小学生の頃はほぼ100%の家が自宅玄関先に国旗掲揚していました。(よーめんの自宅は揚げてます)
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ではなぜ今は無いのか?

どの家もやらないから自分の家だけするのは何か抵抗がある?!

ではその抵抗とは何か?

抵抗とは・・・
{例えば}
「・・・・・そう言えば今は学校で国旗掲揚・国歌斉唱が問題になっている?!今、自分の家だけ”日の丸”を揚げようものなら”右翼では無いのか?”と思われるかもしれない?それがキッカケで子供が冷やかされたり虐められたりする原因を作ってはいけない」などと考えて国旗掲揚出来なくなっている家があるとも考えられます。

左翼・在日らは日本人は自宅に国旗の掲揚をしてはいけないとは言っていないのに日本人がかってにそういう習慣をやめて行くのです。

これが左翼・在日らによる日本人への精神侵略です。


精神的に押さえ込まれているのです?!



また、日本には”北方領土の日”というのがあっても”竹島の日”が今まで何故存在していないのか?と疑問なのです。今でも”竹島の日”は島根県で作った物で日本政府は関係無いのです。

尖閣諸島は占領されていないのでまだ良いとしても、竹島は北方領土と同じように戦争終了後に一方的に侵略されている。しかもソ連、韓国はどちらも戦争相手国では無い!そういう国に不法占拠されている。日本政府は北方領土に対してテレビコマーシャルまでして国民意識を高めているのに竹島に関してはまったくシカトしているに等しい状況です。



テレビ局内には朝鮮人がひしめき合っているので日本国民の意識からと遠ざけようとしているのは分るが、政府まで何故にシカトしているのか?「韓国の国民感情を刺激し無いように」という安倍官房長官時代のコメントがあるが、ならばなぜ北方領土は刺激しても良いのだ?!筋が通らないではないか?!

これなどは典型的に「中国・朝鮮に精神的に遠慮している状態つまり精神侵略を受けている状態と言って良いでしょう!」

これが日本の政府トップの発言である以上は判事・裁判官は先日の音楽堂や区民会館の朝鮮総連の使用を認める判決文を書くのは当然のことなのです。

これでは政治家や裁判官はおろか末端の自分の友人知人に至るまで同じような発想・発言が出るのは当然です。

f0091252_20184293.jpg先月も竹島物語というお菓子が、日本の特許庁は韓国と摩擦になるという理由で商標登録を拒否しました。

どうでしょうか?

朝鮮人の精神侵略を受けると、日本の領土の名前をお菓子の名前にすら許可できないのです!特許庁(政府)の職員らは強い精神侵略を受けている証拠です。
(その後 抗議の成果が出て認可されました)



 西村修平との対話

先日”主権回復を目指す会”の事務所で代表の西村修平氏と半日ほど話しする機会がありました。

以前から彼のそのパワーはどこから出てくるのか?を追求・研究する必要がある?!と思っていまして、じっくりと話しを聞く事が出来ました。


f0091252_20572483.jpgたとえ一人でも徹底して抗議街宣に向かうそのパワーは一体どこから出てくるのか?TBSに乗り込み、責任者に直接抗議文を手渡すまで帰らない!週刊金曜日に乗り込み謝罪文を何度も書き直させ何度も持って来させる!左翼団体、中核派、在日団体何でもあり。

聞いてみましたところ。

溜りに溜まったウップンだそうです。日頃の左翼・在日らの行い。ソレに対して何もしない政府。それらの怒りがウップンとなり溜まってそれがパワーの源になるとか。


日本人はなぜ大人しいのか?という事に対して

世界的に殺人事件や傷害事件や喧嘩がこれほど少ない国は珍しく、その日本人の争いごとを好まない 良い面がこういう形で出てしまっているのではないのか?という事でした。(・・・・一理あります。)

日本の再生はどうやって有り得るのか?


まず教育だそうです。高校生のあのブレザー・ネクタイをやめガクランに戻す。そして制服の乱れを正す。ということです。

学校のあり方は、70年代の森田健作の青春テレビドラマの状況が良いそうです。
(最後はラグビーボールを抱えて夕日に向かってみんなで走るみたいな{苦笑})
(たしかに今の学校は狂っているとしか考えられない!)


日本再生は志を同じくする同士が10人揃えばかなり面白い事が出来ると。



これまでに記憶に残った抗議デモは


国際女性戦犯法廷や”つくる会”扶桑社教科書採択問題での抗議活動

「国際女性戦犯法廷」(NHK番組改変問題)
故・松井やよりがまだ健在だったころ。NHKの番組改変問題で騒がれていた従軍慰安婦を取り扱っていた仮想裁判

「つくる会教科書の採択問題」
と言えば2年前に2ちゃんねらーが”杉並区親の会”と称する中核派と戦かった事が知られていますが、それは表の戦いでした。裏では西村氏が死闘を演じていました。。


私財を投げ打って日本の尊厳を守ろうとしているその姿勢は国民栄誉賞ものではないか?


”主権回復を目指す会”で一緒に戦ってみようと思われる方はご一報ください。


いろいろ話ししましたが、また別の機会に続きお話ししましょう。




話しはそれましたが、戦うやり方(方法)はいくらでもあります。


今後徐々に広めて行きたいと思います!革命やろうぜ!




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遊就館
http://www.yasukuni.jp/%7Eyusyukan/index.html

主権回復を目指す会
http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/Index.html
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by youmenipip | 2007-03-08 21:23
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