鬼畜左翼教科書問題

日本の冤罪が教科書へ

いわゆる「従軍慰安婦 強制連行」教科書記述について

河野談話を受けて現在まで中学高校の教科書に搭載されている従軍慰安婦問題
(「従軍慰安婦として強制的に」と言う記述で紹介されている)
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「・・朝鮮などの若い女性たちを慰安婦として戦場に連行しています。」(大阪書籍P260~261 写真p265)
「従軍慰安婦として強制的に戦場に送り出された若い女性も多数いた。」(東京書籍p263)

注:当時)「従軍慰安婦」という言葉は無く、「慰安婦」であった。慰安婦は合法で、問題なのは、強制連行してきた慰安婦かどうかである。教科書会社のうち、二社が「従軍慰安婦」を「慰安婦」に、「強制的に」を「意志に反して」に、「戦場」を「戦地」に変更した。依然取り上げていることには変わりない。
[参考資料]
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist3_2_1.htm

 「乳房切り裂き教科書」 なんと小学校社会教科書
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 左の挿し絵は、後ろ手に縛った女性の乳房を兵士が短刀でえぐり血が流れている図である。兵士の足下には赤ん坊が転がっている。とても陰惨な写真である。しかしこれは、『1996年春から使用された大阪書籍の小学校社会科教科書と、1997年春から使用開始された日本文教出版の中学歴史教科書には、それぞれ、「日本軍の残虐さを批判する壁画」、「日本軍の残虐行為を伝える中国の壁画」と言うキャプション付きで、華北地方の民家の壁を塗りつぶして大きく描かれた・・壁画の写真が掲載されました。』(新しい歴史教科書をつくる会の会報『史(ふみ)』平成11年5月号「教科書二社”乳房切り残虐壁画”を削除」藤岡信勝副会長当時)。なんとこれが小学校の教科書に載っていたのである。文部省が認め、採択されていたのだ。
[参考資料]
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist1_1_3_1.htm

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米国・中国・朝鮮人による
日本人精神侵略教科書誕生

当時河野官房長官は韓国との密約で「一度だけ認め一度だけ謝罪すれば、それで二度と言われないはずだった?!」従軍慰安婦が翌年から教科書に登場し永久に言われることになった!

その上教科書は残酷さがエスカレートし日本人の子供を小さいうちから徹底して自虐思想を植え込む教科書が作られるようになった。



わたし、よーめんは左翼の事を鬼畜左翼って言うじゃないですか?なぜだかお分かり頂けます~?

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吉田清治の慰安婦狩り


 まず1)、吉田清治の「私の戦争犯罪・朝鮮人連行強制記録」
では、韓国斉州島での、慰安婦強制連行を次のように、描写して
いる。

 若くて大柄な娘に、山田が「前へ出ろ」とどなった。娘がお
びえてそばの年取った女にしがみつくと、山田は・・・・台をまわ
って行って娘の腕をつかんで引きずりだした・・・・女工たちはい
っせいに叫び声を上げ、泣き声を上げていた。隊員たちは若い
娘を引きずり出すのにてこずって、木剣を使い、背中や尻を打
ちすえていた。・・・・女工の中から慰安婦に徴用した娘は十六人
であった。


「翌日から徴用隊は慰安婦の狩り出しを始めた。・・・私は直ちに部落内の狩り出しを命じた。
路地に沿って石塀を張りめぐらせた民家は戸が閉まっていて、木剣を持った兵隊が戸を
開けて踏み込んで女を捜し始めた。・・・隊員や兵隊達は二人一組になって、泣き叫ぶ女を
両側から囲んで、腕をつかんでつぎつぎに路地へ引きずり出してきた。
若い女ばかり八人捕らえていた。・・・」

[参考資料]
http://www.ii-park.net/~imzapanese/rekisi/ianfu.htm

慰安婦問題の経緯

 まず慰安婦問題の経緯を時系列的に見渡しておこう。

1) 昭和58(1983)年、吉田清治が、著書「私の戦争犯罪・朝鮮
人連行強制記録」の中で、昭和18年に軍の命令で「挺身隊」と
して、韓国斉州島で女性を「強制連行」して慰安婦にしたとい
う「体験」を発表。朝日新聞は、これを平成3('91)年から翌
年にかけ、4回にわたり、報道。

2) 同3年8月11日、朝日新聞は、「女子挺身隊」の名で戦場
に連行され、売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」の一
人が名乗り出た、と報道。

3) 同4年1月11日、朝日新聞は、一面トップで「慰安所、軍
関与示す資料」、「部隊に設置指示 募集含め統制・監督」
と報道。この直後の16日から訪韓した宮沢首相は首脳会談
で8回も謝罪を繰り返し、「真相究明」を約束。

4) 同5年8月4日、河野官房長官談話、政府調査の結果、「甘
言、弾圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例
が数多くあり、更に、官憲等が直接に荷担したこともあっ
た」と発表。



当時は、戦地での強姦事件を防ぐために、公娼業者に戦地で開
業させていた。戦地であるから、業者の指名、戦地への移動、営
業状態の監督などは、軍の関与が当然あった。これらは当時、合
法であった公娼制度の戦地への延長で、特に問題はない。

 「従軍慰安婦」問題とは、本人の意思に反した「強制連行を、
軍が組織的に行ったか、どうか」の問題なのである。したがって、
吉田の言うような強制連行が事実であったら、これは日本の国家
的犯罪となる。


吉田証言は朝日新聞やテレビ朝日にたびたび登場したが、内容に疑問を持った方々(中村粲氏、板倉由明氏、上杉千年氏ら)の検証によって、軍の命令系統から本人の経歴まで全てが嘘であることが判明した。秦郁彦氏は、唯一場所と時間が特定されている済州島へ現地調査に出かけたが老人たちに聞いても完全否定され、すでに調査を行っていた『済州島新聞』の女性記者にも「何が目的でこんな作り話を書くのか?」と聞かれる始末であった。この問題には、第三者としての証言者がいないということである。

つまり多くのテレビ・新聞・マスコミはこの作り話を検証もせず持ち上げ報道し、無責任に世論をあおり立て、間違いなく日本を慰安婦強制連行で謝罪に追い込んだのだ。加害証言が嘘とわかり、軍の関与した証拠が日本や韓国で何年たっても見つからず、未だまともな被害者も、第三者の証言もないような現状況を取り繕うかのように、吉見氏は「狭義の強制性」(強制連行)ではなく「広義の強制性」(選択の自由がないなど)が問題なんだと、完全に崩壊した問題を、無理矢理こじつけてすり替えるようになった。この国はどこかの国と違って、何と言論の自由が保証された国であろうか。

「広義の強制性」とは広い意味で、物理的強制は無かったが、自分の意志に反してなかば強制的に仕事をさせられていたという、現在多くの人が抱える実情と違わない内容のことなのである。問題は、物理的強制があったか無かったかそれのみ!

 前述の朝日新聞社の「論座」で秦氏は吉田証言についてこう述べている。

  吉田清治という人の「証言」が慰安婦問題に与えた悪影響は、計り知れないほど大きいわけです。朝日新聞などは何度も彼の話を取り上げましたが、私は済州島や下関にも出かけて調べてみて、全くの作り話だと判断しました。じつは、吉田老人とは時々話していて、先日も「強制連行の話は小説でしたと声明しませんか」とすすめたんですが、「私にもプライドがあるし、そのままにしておきましょう」との返事でした。
[参考資料]
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist3_2_2.htm
[参考資料]
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html
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例えば、南京虐殺事件や従軍慰安婦問題が本当に日本軍が組織的にやったとしたなら、それは大変な重罪でヒットラーどころの騒ぎではありません!日本国民が末代にわたってでも謝罪・土下座し続ける問題だと思います。


・・・・しかし




どうもデタラメの臭いがプンプン漂ってますな~。と思われる方↓よろしく


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次回につづく
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by youmenipip | 2007-03-15 20:14 | 戦地売春婦問題
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