村山またも老害発言!

日本を貶める人達!

村山元首相 河野同様に口を開ける度に売国発言をし韓国から評価される!
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従軍慰安婦問題、政府は道義的責任ある=村山元首相
3月20日17時24分配信 ロイター



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[東京 19日 ロイター] 村山富市元首相(83)は19日、ロイターとのインタビューに応じ、日本政府は従軍慰安婦問題について道義的責任があると述べ、政府または軍による強制連行を示す証拠がないとした安倍晋三首相の発言を暗に批判した。
 村山元首相は、日本政府や軍が強制的に連行したか否かの議論は無意味だとした上で「軍が関与して慰安所を設置、監督したのは間違いない。その限りにおいては政府の責任はある」と述べた。元首相は第2次世界大戦を正当化するような政治家の動きにも触れ「アジアの人は、昔の日本に戻るのではと心配している」と話した。
 村山元首相はまた、今回の慰安婦問題に対する安倍首相の対応の一部に問題があったとの考えを示した。安倍首相は先に、旧日本軍の関与を認めて慰安婦への謝罪を表明した1993年の「河野談話」を踏襲する一方、日本軍または政府関係者が慰安婦の強制連行に直接かかわった証拠はないと発言している。
 さらに、米議会で慰安婦問題に対する日本政府の謝罪を求めた決議案が提出されたのを受けて、安倍首相が「決議が採択されてもあらためて謝罪しない」とした発言については「言う必要がないことを言っている」と述べた。
 旧社会党出身の村山元首相は戦後50年の1995年、アジア各国に対し、日本の過去の侵略や植民地支配に関する公式謝罪を行った。

最終更新:3月20日17時24分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070320-00000931-reu-int

魚拓

・・・・・・・・引用終了・・・・・・・

f0091252_2395388.jpg<慰安婦問題>河野衆院議長「談話は信念をもって発表」
3月15日20時9分配信 毎日新聞

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 河野洋平衆院議長は15日、従軍慰安婦問題に関する自らの官房長官談話(93年)の見直し論が自民党内に出ていることについて、国会内で記者団に「談話は信念をもって発表した。あれはあの通り受け止めてほしい」と述べ、不快感を示した。同談話は従軍慰安婦問題について旧日本軍の関与を認めて謝罪する内容。
最終更新:3月15日20時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070315-00000115-mai-pol

魚拓

・・・・・・・・引用終了・・・・・・・

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以前の二の舞をもう二度と演じてはいかんのだ!

これは武器を使わない戦争なのだ!

日本の古い体質を持った政治家は、今度という今度は、日本はもう二度と安易に土下座してはいけない!という事が分らないのだろうか?! 今度謝罪すれば日本は半永久的に世界から土下座を要求されるのだ!その確立120%!前回謝罪すれば二度と言われないはずだったのが教科書に登場し半永久的にしかも日本人の子供に自虐思想を植え込む道具にまでされてしまったではないか?!

また、今回 この事件の処理を誤ったら

今まで黙っていた国が今度は一斉に日本に対して謝罪と賠償を要求し出すのだ。
今まで黙っていた国とは

中国の慰安婦はもとより、フィリピン、インドネシア、タイ、ビルマ、ニューギニア、マラヤ(当時)香港、マカオフランス領インドシナ(当時)台湾 ・・・など

これら元々親日的だったアジアの国々に被害者意識というのが徐々に芽生えて来て、事あるごとに日本に対してお金をせびり取ろうとしてくるのだ!そうなるともう慰安婦と言う次元を通り越して、ヤレ旧日本軍に暴力を受けただのヤレ旧日本軍に建物を破壊されただのとトンでもない事まで賠償要求騒ぎになりそれが世界中に広がり最後は反日に繋がるのです。


日本は自らの国内にシーファー駐日大使のような発言をする虫がゾロゾロいて駆除しても駆除しても根強く沸いて出るのは、河野、村山等のサヨク政治家・いわゆる売国奴が今だにしぶとく日本を貶める発言をしている事が原因と考えられる。


これは武器を使わない戦争なのだ!前回はその意識が政治家にも国民にも無かったのだ!

政治家にもサヨク的な人種にも世間知らずの教員も、これは日本を貶めるため武器を使わない戦争を仕掛けられている!という認識が必要です!


ホーレ!さっそく朝鮮日報が安倍批判のネタにしだしたぞ!

【社説】安倍首相は村山元首相を見習うべきだ (朝鮮日報)

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 村山富市元首相は19日、「日本軍が関与して慰安所を設置、監督したのは間違いない。その限りにおいては政府の責任はある」と語った。村山元首相はまた、「慰安婦の強制動員に日本軍が介入したかどうか議論するのは無意味」とした。

 この発言は、最近「(日本軍の慰安婦に対する)強制性を裏付ける証拠はなかった」とした安倍首相や、先週「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述は見当たらなかった」との答弁書を提出した日本政府の姿勢に反論するものだ。

 村山元首相は戦後50年を迎えた1995年8月15日、日本帝国主義による侵略戦争についての謝罪を込めた「村山談話」を発表している。その中で元首相は「わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。(中略)ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのおわびの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念をささげます」と語った。

 韓国や中国などの周辺諸国は、日本軍が慰安婦の強制的な動員に関与したことを認めて謝罪した1993年の「河野談話」と、それに続くこの村山談話に接し、過去の歴史に対し反省を示した日本の姿勢を受け入れ、今や日本と未来志向の関係を模索すべき時期が来たと判断していた。

 しかし後に登場した小泉元首相は第2次世界大戦における戦犯たちが合祀(ごうし)された靖国神社への参拝を強行し、さらに現職の安倍首相に至っては、日本軍による慰安婦の強制動員があったことまで否定した。わずか10 年前、日本政府が公式的な立場として表明した反省の言葉を、自ら否定するような行動に出たのだ。これは周辺諸国が建設的な未来のために差し伸べた手を払いのけるような行為だ。村山元首相は「政界で世代交代が進行するにつれ、過去を直視できない人物が目につくようになった」と懸念を表明した。

 安倍首相は韓国・中国との首脳会談を控えていた昨年10月の就任直後には、村山談話を継承する立場を明らかにしていた。ところが安倍首相は就任から数カ月もたたないうちに、日本政府がかつて発表した歴史認識を一つ一つ否定し始め、「独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進する」とした村山談話とは正反対の方向に進んでいる。

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/22/20070322000007.html

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by youmenipip | 2007-03-22 23:47 | 戦地売春婦問題
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