卑怯者のブログ

 「コメント欄が存在しないブログ」の理由は?

卑怯者達の鎮魂歌f0091252_1294527.jpg

・・・ブロガーとして書かねばなるまい・・・

最近コメント欄が閉鎖されているブログが目に付きます。しかもそう言ったブログに限って何の証拠も無い一方的な誹謗中傷が行われているようです。

この手のブログは、人権だとか、言論だとかとガタガタ言うわりには自分らは誹謗中傷が好きで、根も葉もないデタラメを抜かして、逆に市民の声は一切外に出さないように隠蔽するという。まるで共産党のプロバガンダだ。


メールでは常に「温かい応援メッセージが届いた」と抜かし、右派からは「死ね!だとか止めろ!だとか”心無い”罵倒メールが届いた」と心を痛めてみせるが。それを本当だと証明する事は出来ない。


コメント欄をオープンにしておけば、「右派からの罵倒罵声のコメントを見せられるので、それを見た一般の心ある市民から同情を誘えるはず」だし、その逆に支持者から「温かいコメントをメールで沢山貰っている」と言うのであればその温かいコメント投稿を皆に見せれるはずだ。

だからコメント欄を隠す必要などどこにも無いのだ!


ではなせコメント欄を閉鎖しているのか?

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よーめんのブログのサイドメニューを見たまえ。 「本サイトにテロ攻撃」(サイバー攻撃を受ける)等とブサヨ等が押し寄せようなものなら”飛んで火にいる夏の虫”とばかりに鬼の首でも取ったかのように大ニュースとしてあそこで末代まで語り継がれるのだ(笑)


つまりアラシ君が来ても良し!応援メッセージが来ても良し!なのだ。


ではなぜ、卑怯者のブログはコメント欄を隠すのか?

コメント欄が汚れるからか?

いやそうでは無い!




自分の記事にこれっぽっちの自信がないからなのだ!何のソースも出せず一方的なデタラメがほとんどなので突かれると回答する事が出来ない為に初めからコメント欄を閉鎖する必要があるのだ。事実キッコも便所も削除するハメになる記事がある。
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(左の絵は絵巻「餓鬼草紙」の一部であるが、平安京の市民が道端でウンコやオシッコしている姿が描かれている。羞恥心などまるで見られない。)






たしかに記事を書いた者にとって自信の無い部分を追求されると困る場合もある。しかし一番追求されると困るのは根も葉もないデタラメを書いている時では無いだろうか?


故に*過去に悪質な犯罪モドキの攻撃を受けていたブログを覗いて コメント欄を閉鎖しているブログは 「初めから悪質な犯罪記事を書くつもり」でいるのだ。


そう言ったゲス野郎は、てめーらのお仲間のおバカさん達がご丁寧に作ってくれたサーバーの個人情報開示法案をありがたくごしょうばんに預かることになる。



あなたは生粋の日本人ですか?!


初めからデタラメの記事でもって相手を攻撃することだけが目的の卑怯なブログはどうも日本人の匂いはしない。

道徳性・モラルの一欠けらも無く、恥も外聞も無くただ勝ちさえすればよかろう的な戦い方はどこかにもいたぞ?そうだこいつだ!
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鮮人だ?! 鮮人独特じゃねえか!














参考サイト

何故、排便を恥ずかしい行為と思うのか
http://www.y-morimoto.com/haisetsu/hazukashi.html





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by youmenipip | 2007-07-02 02:23 | 在日問題と売国奴
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