最低の政党が日本に寄生している件について

性懲りも無く最低の奴らが今もなお日本に寄生している件について。



こちとら、河野談話なる日本を貶める談話の撤回に体力・神経をすり減らしおまけに寿命までをもすり減らしながら悪戦苦闘している最中に、しっけいにも河野談話はまだまだ甘いとしてさらに強力な謝罪を要求する法案を可決しようとしている政党がまだあるようです。それは米国や韓国の政党のお話では無く、あろうことか 我々国民の血税から給料を貰いながら生息している民主党を中心とした国賊寄生政党だと言うのです。この鬼畜左翼めいた奴らは日本をどこまで貶めれば気が済むのか?!


以下;依存症の独り言より転載



「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」

第一条 この法律は、今次の大戦及びそれに至る一連の事変等に係る時期において、旧陸海軍の関与の下に、女性に対して組織的かつ継続的な性的な行為の強制が行われ、これによりそれらの女性の尊厳と名誉が著しく害された事実を踏まえ、そのような事実について謝罪の意を表し及びそれらの女性の名誉等の回復に資するための措置を我が国の責任において講ずることが緊要な課題となっていることにかんがみ、これに対処するために必要な基本的事項を定めることにより、戦時性的強制被害者に係る問題の解決の促進を図り、もって関係諸国民と我が国民との信頼関係の醸成及び我が国の国際社会における名誉ある地位の保持に資することを目的とする。

そして、次のようにも書かれている。

(名誉回復等のための措置)
第三条 政府は、できるだけ速やかに、かつ、確実に、戦時における性的強制により戦時性的強制被害者の尊厳と名誉が害された事実について謝罪の意を表し及びその名誉等の回復に資するために必要な措置を講ずるものとする。

2 前項の措置には、戦時性的強制被害者に対する金銭の支給を含むものとする。

参照:戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案

つまり、“従軍慰安婦”にわが国政府が公式に謝罪し、国家として賠償することを促す法案なのである。
この法案は、2001年から昨年まで何と7度も参議院に提出されている。が、自民・公明が多数を占める参議院では、ことごとく否決されてきた。

昨年9月の法案提出者は以下の面々である。
岡崎トミ子・円より子・千葉景子・和田ひろ子・喜名昌吉(以上民主)、吉川春子(共産)福島瑞穂(社民)、糸数慶子(無所属)。
しかも、この法案に対する賛同者が提出者も含めると80人以上になるというのだから驚きである(参照:糸数けいこの国会活動報告)。
これは参院議員(定数242人)の3分の1にあたる。
社民党の5人と共産党の9人、計14人は全員賛同者であると思われるので、残りの70人弱が民主党と推定される。民主党の参院議員は現在83人であるから、そのほとんどがこの法案の賛同者であるということだ。

これは何を意味しているのか?
今回の参院選挙で与野党の議席が逆転すれば、この「“従軍慰安婦”にわが国政府が公式に謝罪し、国家として賠償することを促す法案」が可決されてしまうということである。

なぜ衆議院ではなく参議院なのか?
それは民主党の参院議員は衆議院と違い、組織内議員―日教組などの労組や部落解放同盟の出身または推薦を受けた議員―つまり旧社会党をそのまま引き継いだ議員が多いからである。だから、このような「売国法案」にこぞって賛同する。

この法案の2002年7月23日の審議において、民主党の円より子議員は、自民党議員から「戦時性的強制被害者はいわゆる従軍慰安婦、これと一緒だと、こういうような理解でよろしいのか」と問われて次のように述べている。

「いわゆる従軍慰安婦のことを指しておりますが、なぜ戦時性的強制被害者としたかと申しますと、被害者はその意に反して慰安所に連れていかれ性的行為を強制されたものでありまして、従軍慰安婦といたしますと自発的な行動であるかのように誤解を生みかねない、また被害の実態を反映したものとは言えないと思います。また、そればかりか、被害者に対するいわれなき非難、中傷を招くことになり、むしろ被害者を二重に
傷付けるおそれのある極めて適切さを欠く表現だと思いまして、私たちは戦時性的強制被害者という文言にしたわけでございます」

つまり、「従軍慰安婦」という言葉でさえねつ造されたものであるのに、それでも適切でない=物足りない。そこで、わざわざ「戦時性的強制被害者」という新語を考え出したというのである。

そして、共産党の吉川春子議員の次の発言に、これらの売国議員の考えが凝縮して
表れている。

「政府は官房長官談話を発表して謝罪したと言っておりますけれども、93年の河野官房長官談話は、いわゆる慰安婦とされた方々におわびと反省の気持ちを申し上げるとしているのみで、その後も個々の被害者へ直接謝罪はいたしておりません」
「政府は、道義的な責任を果たすとして、1995年7月に民間団体である女性のための
アジア平和基金、アジア女性基金を設立して、総理大臣のおわびの手紙と国民の募金による償い金の支給で事態を収拾しようとしてきました。しかし、この取組は国家補償に代わるものではありません。国連等も指摘するように、被害者に対する謝罪、名誉回復にはならないと私たちは考えます。韓国、台湾の被害者などからも、女性のためのアジア平和基金の事業は日本政府の責任が明確ではないと非難され、受取を拒否されています」
「いずれにしても、韓国の慰安婦問題はアジア女性基金では解決が付きませんでした。最近も韓国の被害者が述べているように、謝罪なくお金を受け取ったらお金で性を売ったことになるといって受取を拒否しているからです」

この吉川議員の発言に円議員は、「先ほど吉川議員から述べたとおりでございます」と全面的に同意している。

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詳しくは下記ブロク゜をご覧ください。
依存症の独り言



在日帰化人としか考えられない。もしこのものどもが日本人というのであれば
宇宙人。いや。地底人?いや、半漁人?いや、虫だ!寄生虫だ!

しっけいな!叩き潰してやろうか!


このような寄生虫政党はまだある

お便り紹介
(少し長文です気合を入れてください)

突然この様なメールをお送り致します無礼をお許し下さい。
西日本の地方都市に在住している者です。
 私はかつて社会民主党(旧日本社会党)の活動に極めて短い
期間ながらも参加していたことがあるのですが、思想信条の問
題から社民党よりスポイルされた経験を持っています。

 突然ですが、『共和国連絡部』疑惑についてご存知でしょう
か?
 一連の北朝鮮による日本人拉致事件にかつての日本社会党左
派の非公然グループが関与していた(?)とされる情報です。
 発端は、元社会党員の間で囁かれていた噂話や、複数の報道
機関に送付された「告発書」などがもとになっています。

 現在に至るまで真偽の程がはっきりとしない未確認情報なの
ですが、一部情報によれば
 ・福井県選出の元社会党代議士(後に民主党に移籍し、数年
前まで衆院議員を務めた人物)が関与している?とも囁かれて
います。
 私は現在この情報を「救う会」関係者などともコンタクトを
取りつつ、精査している最中であります。

 以下の文書は、2002年11月16日前後、マスコミ各
社に送付された「告発書」です。

 月刊誌の『正論』(2003年3月号)や、宝島社の「別
冊宝島リアル055 『社会党に騙された!』」などが掲載に
踏み切りました。

 ここでは、疑惑の重大性にかんがみ実名にて掲載したいと
思います。



 社民党には旧日本社会党時代、朝鮮労働党との友党関係を
分掌する共和国連絡部という党の公式組織図や正史には表れな
い部署があった。私は青年期にそこで勤務していたが、所属し
ていたのは人材提供班(以下、人材班)である。人員は主に社
会党の青年組織から大学で朝鮮語を専攻した学生が選ばれた。

 共和国連絡部は表向き朝鮮労働党との緊密な連絡調整を業
務としてきたが、最も神経を使った仕事は情報・資金・人材の
3つの提供業務だった。このうち情報提供班は日本政府の内部
資料、自民党や日本共産党の党内情報を朝鮮労働党に送達し、
資金提供班は文字通り社会党が集金した政治資金を朝鮮労働党
に送金するのを日常業務としていた。

 これら2班については、人材班に所属していた私には詳細
はわからないが、我々人材班が実行したのは拉致対象者の選定
作業だった。わかりやすく言えば、朝鮮民主主義人民共和国の
工作員が拉致しやすいまたは拉致しても差し支えない日本人を
定期的に朝鮮労働党に報告する仕事だった。工作員も極秘かつ
速やかに日本人を拉致するためには、我々の持つ正確な情報が
どうしても必要だったのである。

 当時はもちろん拉致と言う者は誰もいなかったし、むしろ
北朝鮮への正当な協力(提供)業務の一環と信じていたから罪
悪感はなかった。というのも、社会党本部から絶えず

 「いずれ金日成主席が朝鮮半島を統一して正当な社会主義
国家を樹立する。この業務はそのとき神聖な協力活動として日
朝両国から後世高く評価されるのは疑う余地がない」

 と指導されてきたからである。さて、対象者の選定基準は
次の5つだった。

 ・知り合いに代議士がいないこと。

 ・知り合いに警察関係者がいないこと。

 ・知り合いに外国人がいないこと。

 ・地域の名士の関係者でないこと。

 ・格闘技経験のないこと。

 これらは総じて「提供五原則」と呼ばれ、各地の人材班は
これに基づいてあらゆる手段を尽くして適任者を捜し出し、朝
鮮労働党へ報告していたのである。代議士・警察・外国人・名
士を知り合いに持つものを避けたのは、あとあと大きな騒動に
なるのを極力防止するためである。また、格闘技経験者を除い
たのは、できるだけ容易に誘拐できるように講じられた基準で
あり、選定にあたっては厳格を極めた。見るがいい、拉致被害
者がいずれもこの五原則に合致した家庭であるのは、その証左
である。

 1970年代に多忙を極めた人材班も1986年には党本
部のまったく一方的な命令で解散した。このとき、解散理由に
納得できなかった我々に田辺誠議員などは盛んに「発展的解消
」という言葉を連発して強引に幕引きを行ったのである。

 以上の事実を私は終生秘密にして墓場まで持っていくつも
りでいたが、二度と日本の土を踏むことはあるまいと思ってい
た拉致被害者の帰国報道を見るたび非常に胸が痛む。同時に自
分がこのまま永眠することなど決して許されないと呵責や葛藤
に苦しむ毎日が続く中で、少しでも救われたいと思い告発する
ものである。

  11月15日 K・O


  旧日本社会党の拉致関与組織?『共和国連絡部』に所属し
ていたと言われる元・社会党員は、
 『岡崎圭介(おかざき けいすけ)氏』(現在69歳)と
指摘されています。

 当時の記録によれば、1978年7月18日から、日本社
会党朝鮮問題特別委員会訪朝団のメンバーとして、同月28日
まで平壌に滞在しており、いわゆる『共和国連絡部』としての
活動は帰国後に活発化しています。

 岡崎圭介氏は、1983年12月18日の第37回衆議院
議員普通選挙に、当時の新潟3区(新潟県柏崎市)から立候補
して落選しています。

 その当時の住所が、新潟県柏崎市桜木町3-12-202
 となっています。

 新潟県内では、奇しくも『共和国連絡部』が暗躍したとされ
る1970年代以降(具体的には1977年から1978年に
かけての約2年間)に横田めぐみさんらの拉致事件の他、特定
失踪者リストにも含まれていない、未解決失踪事件が集中して
います。

 ※1977年頃、新潟県柏崎市の鯨波海岸からアベックが
失踪するという事件が発生しているとのことです。詳細は不明
ですが。

 当時の関係者の証言として、岡崎氏が頻繁に新潟県内に帰
省していた時期と、拉致事件が発生した時期がピタリと符合す
ることや、定額払いでない「謎の振り込み」が岡崎氏の銀行口
座にされていたこと(まるで、「何かを与えた見返り」の様に
)なども挙がっています。
 
 最終的には、岡崎氏本人に直接問い質すか、現在の社民党
関係者に取材を申し込むしか無いと思いますが、現在まで双方
とも沈黙状態を保っています。

 これが事実であれば、日本の公党が拉致という国家犯罪に
加担していたことが証明され、社民党・旧社会党関係者は決定
的な打撃をこおむることになるでしょう。

 <福井県小浜市出身の元社会党参院議員・辻一彦氏>
 辻一彦氏は、旧社会党時代は極左グループに所属しており
、昭和46年に参院選福井全国区に初当選した後、翌47年(
1972年…岡崎圭介元党員の初訪朝直後)にやはりピョンヤ
ンを訪れ、当時の金日成首相と面会した事実を確認するに至り
ました。辻氏は自治労委員長等の経歴と共に、地元では日朝貿
易協会や朝鮮総連福井県支部との深いパイプを自認していたこ
とでもかなり有名な人物だった様です。

 辻氏は、昭和47年9月28日の臨時国会法務委員会の席
上で、マンギョンボン号等の朝鮮籍船舶の入港の際、「入港か
ら出港までの朝鮮船舶や船員・訪船者の監視を取り止めよ。」
とする『朝鮮船舶乗員差別撤廃条項』を成立させた張本人です
。前後して総連との接触が激増し、昭和47年9月1日~9月
14日まで朝鮮対外文化連絡協会からの招きでピョンヤンに滞
在していることが判明しました。

 9月10日、辻氏は官邸に到着。金日成首相と会談場エレ
ベーターホールで握手を交わし、昼食を挟んで4時間に及び会
談しています。金日成は辻氏に対し、「朝鮮の自主統一は妨げ
ることの出来ない最重要課題であり、日本人民の協力は絶対に
欠かせない。」といった内容の発言を行っており、これに対し
て辻氏が「人的・物的両面から朝鮮を支援して行きます。」と
答えています。この間に、辻氏は朝鮮労働党対外文化連絡協会
の康良煌委員長とも懇談し、福井県内から民間人を送るという
趣旨の発言を行い、双方が合意しています。

 「私もすっかり引き付けられてしまった。苦難と辛酸を嘗
め尽くした偉大な国家指導者、金日成首相閣下の人柄に魅了さ
れました!」(『福井県民ニュース』、『社会新報』号外・「
辻一彦後援会便り」等に辻氏の北朝鮮賛美の数々が記載されて
います。)

 辻一彦議員はこの後も常に朝鮮総連との連絡を取りながら
【福井県民レベルでの朝鮮支援】に度々言及し、いわゆる『共
和国連絡部』主要メンバーの可能性が大とされています。…し
かしながら、県民使節団という形での北朝鮮渡航があったかど
うかは疑問が残り、その代わりこれ以後福井県の辻氏の地元小
浜からは1977年7月7日に地村保志さん・浜本富貴恵さん
が拉致され、嶺北地域周辺からも1980年代に至るまで若い
男女を中心とした未解決失踪事案が相次いでいるそうです。

 辻一彦氏は、社会党離党後民主党福井県連に移籍しており、
現在も健在です。(耳が多少不自由ですが)
 事実関係の解明には辻氏自身の証言が何よりも必要となって
くることは言うまでもありません。

 ここから先の情報(未確認ですが)についてご希望であれば
、お気軽にご連絡下さいませ。


 国民新党員くまがわ直貴のブログ 「熊川ビジョン」
 http://blue.ap.teacup.com/kumagawanaotaka/







まあ、拉致されたくなければ格闘技の一つでも習っとけってことよ。。




ようつべで削除された物をドガログで上げ直しました。

河野談話撤回署名を弾圧する、築地署のダブルスタンダード!(字幕付き版)

エキサイトブログがやっているドガログは辛うじて全部生き残っています。
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee61658.flv
ここが何かしたら日本から出て行ってもらいます。



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ニコニコ動画版の左翼警察・共産党・親日派正規軍との三つ巴対決
http://www.nicovideo.jp/watch/sm589696
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by youmenipip | 2007-07-20 23:55 | 在日問題と売国奴
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