政治家の綺麗事と精神侵略

安部前首相が取り組んでいた”集団的自衛権”が福田で頓挫しました?!

在日参政権・人権擁護法案・集団的自衛権 等ありとあらゆる問題が左派・在日有利になって行くこの現実 日本再生などはトンでも無かったです・・・・・

じわりじわりと進む帝国の陥落
在日が裏支配し左翼がニヤニヤする国f0091252_12205173.jpg

一般国民に愛国者が一握りしかいないのに、、政治家も一握りでした?! ってか?


謝罪・賠償・反省・綺麗事



首相、行使に慎重姿勢 集団的自衛権
記事参考新聞各社2007年10月10日  
衆院予算委員会は九日午後、福田康夫首相と全閣僚が出席して基本的質疑を続行した。首相は集団的自衛権の行使を禁じた政府の憲法解釈について「どこまで憲法解釈上許される国際活動なのかの扱いは十分に慎重でなければいけない。政府は従来、憲法上(行使は)許されないという解釈をしていて、今もその通りだ」と、行使容認に否定的な考えを表明した。

 安倍晋三前首相は解釈見直しによる集団的自衛権の行使容認に積極的だったが、福田首相は安倍前首相との姿勢の違いを鮮明にした形だ。日系ネット 中日新聞 読売新聞




集団的自衛権


ある国が第3国から武力攻撃を受けた場合、ある国の同盟国など密接な関係のある国が自国に直接攻撃を受けていないにもかかわらず、自国に対する攻撃とみなし、第3国に反撃を加えることができる権利。日本政府は憲法9条の解釈として、自国への攻撃に対する個別的自衛権は行使できるとしている。しかし、集団的自衛権は国際法上、日本も主権国家である以上、他の国と同様、集団的自衛権を有しているとしながらも、その行使は、憲法9条の下に許容されているわが国を防衛するために必要な最小限度の範囲を超えるものであって、許されないという立場をとっている。しかし、冷戦終結後、自衛隊の国際的な平和活動への参加の重要性が高まっている。集団的自衛権は行使できないとする政府解釈が活動の妨げになっているとして、政府解釈の変更や9条の改正によって、集団的自衛権の行使を可能にすべきだとの意見も出ている。
産経イザ






戦場にいて仲間を助けられないのか、この国 日本は?! 日本再生どころじゃねーな こりゃ。

あ~恥ずかしい。。在日がニヤニヤとほくそ笑む顔が思い浮かぶ。 なんてー国なんだ。この日本は!サムライの国が聞いて呆れる!腰抜け日本人どもは尻にオムツしてるんじゃねーか。こいつら。


左翼の海に
日本沈没
f0091252_12171540.jpg



精神侵略→綺麗事→性格化→思想化→日本チン没

福田の場合綺麗事と言うより政治家としての戦略が左よりなのだろうが、自民党にこのような者がゴロゴロ転がっているのならもうダメだな。民主党は左翼政党だし、なので自民党、民主党に次ぐ政党をコツコツ選挙で作って行く方法も狙っていかなければならないけど、もっと短期間で(数年以内で)結果を出すような方法でないと半永久的に日本再生などは有り得ないし、それどころか自民党がこれでは日本は数年以内に左翼大国になるのではないのか?




だからさあ、方法はあるだろう?!

少し真面目に考えてみようぜ。


まず 一万人デモをやろう!   


「誰でも出来る 一人一日一回の愛国活動」はここをクリックする事から始る。
↓↓↓
人気blogランキングへ
[PR]
by youmenipip | 2007-10-11 12:27 | 政治家の綺麗事と精神侵略
<< 朝日アタック2動画 動画;愛国者11万人集まる?!... >>