方法論だぜ2

一昨日17日18日のエントリーとは異なり19日午前に上げた昨日のエントリーの「デモの方法論について」は反論が少なかったのは活動方法の趣旨を理解されたのですかな?(笑)

もう一度言いましょう。


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「少人数でやってるうちは、あえて過激にやらない限り効果は無く」

「ただ"通り一遍等"の形だけの抗議街宣やデモなどは少人数では何の効果も無いばかりか、ヘタをすると逆効果になる(舐められたりする)恐れもある。」

「皆様の言われる事はよく分かるのですが、皆様の言われる事を我々が分からないとでも思っておられるのでしょうか?」


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「普通のデモかと思って現地に行ってみたら、ゴリゴリの右翼団体のデモだった?!(苦笑)」もちろんこう言うのでは困りますが、私服や背広ネクタイでやるものに関してはあまりお行儀良くやってばかりいても、たぶん・恐らく「何の効果も無い」でしょう。読者の中には「少しの効果くらいはあるのではないか?」と思われる人もいるかもしれませんが、そのような事をやっていて戦後60年間日本はどうなって行ったかと。その程度の抗議デモ、抗議街宣では左翼団体・在日団体の巨大な組織力の前には笑い話のネタにもならないのではないか?(笑)いや笑い話ならまだ良い方で、しまいにゃー妨害の嵐で叩き潰されるだろうよ!ある時は酔っ払いのフリをしたチンピラ(在日)が!またある時は鬼畜左翼そのものが!
(シナ工作機関等は国を上げて、国家プロジェクトとしてやるからな。工作員は使い捨ての国だからな・・・)


また過激さに関しても、人それぞれ性格が異なるので、どこまでが普通でどこからが過激なのか?の捉え方の違いがあり一人一人の言い分をここで述べられても何もなりません。以前、電突の録音を聞いた人が「電突は相手に対して失礼だからよーめんさんは電突はもうやめた方が良い」と大変ありがたいご忠告がアドバイスと称して何度かコメント投稿されておいでた方もいらっしゃいましたね。(滝汗)

これが”保守の性格左翼現象”です。「保守だけども性格の弱さを認めたくないが為に自己を正当化する為に左翼的な発言が多くなって行く現象」



最近の動画を見る限り過激な部分などはどこもないが、「凶悪シナ人を射殺しろ!」は良くないと思います。と言うありがたいご忠告等もあります。



パフォーマンス的にあえて過激にしている場合もあれば、現場の雰囲気や相手の臭いで、ある程度、怒って見せたり切れて見せたりしなくてはならない場合(これも演出として)もあるし、台本なしのアドリブでスピーチしている以上は人間である以上は興奮して口がすべる場合もある。だから「八割良ければそれで良し!」として見れんのかいって言ってるのです。

以前、今年の8月15日に靖国神社で河野談話街頭署名中に「鬼畜左翼と在日と鬼畜白人野郎ども」に何度か因縁を付けられた時、こちらが反撃した時の一部分の発言だけを取り上げて「爺帰れ!帰れ!はお爺さんに対して酷い!」だとか「紳士的なフランス人に非常識だ!いきなり罵倒せずもっと理論理屈で説明したらどうか?」と言ったようなコメントがありましたよね。


中国なまりの強いカタコトの日本語・ぬぼ~として痩せ細って病的に異様に青白い顔つき、さっき納得させた話が何度も何度もエンドレスで言い続ける半分基○害相手に紳士的に懇々と説得等出来る紳士等はいない。普通で無い上に相手は仕事である以上は絶対に納得はしないのだ。
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このような何度も何度もエンドレスで意味不明の言いがかりをつけてくる奴相手に紳士的に対処できるなら、次回からあなたが対処役になって頂きたい、ぜひお手並み拝見としよう。

また、この日 フランス人がカタコトの日本語で「日本人は南京虐殺を反省しろ!」と言って奇声を上げて来たのだが ”紳士的に理論理屈で説明”と言われた方はぜひフランス語で懇々と紳士的に説明してあげてほしい。言っとくが100%エンドレスになるぞい!なぜならこいつらはこちらの主張を聞く意思はさらさら無いのだよ。それにさっき奇声を上げた手前、もう後ろに下がれないのだよ。最後は逆に切れだすだろう!




今後、妨害者が増えて来る事も考えられますので、武道の心得のある方が自警団を作ると書いておられましたが、心強いばかりです。






本日
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街宣行動に集結を!<さらなる檄を文科省へ>

            -認めてはならない検定再審-


<沖縄戦集団自決を巡る訂正申請で「軍命令による沖縄住民に対する自決の強制」が教科書記述になる可能性があったのが、既に教科書検定審議会から文科省を通じて各教科書会社に対して、軍命令を示す資料は一つも見当たらなかったとして、訂正申請の内容を修正するの伝達をしていることが明らかとなったいる。>

 しかしながら文科省内部では、左翼集団の圧力に屈した検定再審の動きが未だうごめいている。この年末、腰の定まらない文科省へ、「しっかりせい!」との檄を声高く届けよう。


<『語る』運動から『行動する』運動へ>

日時:平成19年12月20日(木)、午前11時集合、街宣開始11時半

場所:文部科学省前(千代田区丸の内2丁目5、JR東京駅丸の内南口)

※各自プラカードを持参してください。


主催:新しい歴史教科書をつくる会(渡辺090-1113-2061)
  主権回復を目指す会(西村090-2756-8794)



20日昼は文科省街宣
21日は大阪地裁前(11;30)と大阪アサヒ前 街宣(14;00)
22日は在特会の保守フェスティバル
25日害務省です。
29日は小田原街宣

街頭署名(小田原駅)のお知らせ

<河野洋平の地元・小田原駅頭で「河野談話」の撤回を求める署名>


オランダ、カナダに続き欧州議会までが「慰安婦強制連行」の日本非難決議を採択するに至っている。決議内容は「性奴隷制度」が日本に存在したという究極の人種偏見と差別である。この根拠とされるのが「河野談話」である。
今年の最後、河野洋平の選挙地盤である小田原で、日本を貶めている「河野談話」の白紙撤回を求め街頭署名を行います。年の瀬でありますが、多くの方のご参集をお願いします。


日時:平成19年12月29日(土)、13時から
場所:JR小田原駅東口(駅正面商店街の一角)

※雨天中止

主催: 「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会」署名サイト
「河野談話の白紙撤回を求める市民の会」規約

協賛:主権回復を目指す会
連絡:西村(090-2756-8794),(03-5281-5502)




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「方法論について 論戦しない方が良いのでは?」と言うご意見もありますが。いや!今ココでやらなければ後で必ず障害・ネックになって来ると、よーめんは見ています。





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by youmenipip | 2007-12-20 02:07 | 活動の方法論
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