2006年 04月 18日 ( 1 )

朝鮮バウネットvsNHK 裁判 (傍聴報告レポート)

緊急報告!朝鮮総連の巣の中に飛び込んだ勇士達


東京高裁101号法廷
f0091252_23163095.jpg巷ではNHKを退職した「立花孝志さんの内部告白」が2ちゃんねるで大騒ぎになり、またしてもNHK叩きがパワーアップしていますが、その横で「今日4月17日、朝鮮バウネットvsNHK良識派の裁判を傍聴された方々から何枚かの写真を送って頂だきました」
この方々のお一人の方からは簡単なレポート実況みたいな物も2回に分けて送って頂きました。感謝すると共にここに紹介します。

犬HK裁判vs朝鮮バウネット裁判って何?って人は←ココ最近の状況(よ~めんブログ4月3日)




《第1回報告》
4月17日月曜日午後、朝鮮バウネット対犬HK裁判傍聴希望の整理券を貰う為に12時すぎに東京高裁正面2番受付に着きました。傍聴席は70席、裁判開廷は1時10分から。裁判所前に到着するとすでに整理券をもとめる数十人ほどの朝鮮人達がトグロを巻いていました。意外と少ないな~?と思っていたところ12時20分をすぎたあたりから朝鮮人達が続々とやって来ました。オイオイそんなにたくさんで来られたら俺の分の傍聴券がなくるやんけ~^^;と思いつつ12時40分の抽選券の締切までには140人くらいは集まりました。(この朝鮮人が行列を組んでいる様子をよ~めんに送る為に写真に撮りたいと思ったけどこの部分の写真撮影は警備員が多くてダメでした^^;スマソ)
f0091252_2343174.jpgいよいよ抽選会の始まりです。ここまで来て、はずれクジを引いて帰るのも悔しいし、目の前で「あたり!はずれ!」という声が聞こえてきます。ハズレた人はショボくれて帰って行きます。100人ほど終わった所でついに自分の番です。運を天に任せ白い棒を引くと赤い色が付いてました。アタリ!です。取り合えずほっ!と、一息して、その後写真を撮る為に一旦裁判所の敷地外に出て写真を撮りました(三枚目の写真はクジを引いて運良く傍聴券をもらえた朝鮮人達が行列を組んで裁判所に入って行く所です)
そして自分も入りましたそこでこのレポを書いてます。
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《第2回報告》
今日はNHKの野島直樹NHK総合企画室・国会担当局長(当時)という人の証人質問の日のようでした。(傍聴席の左側は報道員席です。その前列の方を見ると目が細くつり上がって顔が角張ったモンゴル顔の輩が数人固まっていました。たぶん昨年の春に遁走したアカピーでしょう?朝鮮人は顔が独特です)
裁判は初め一時間ほどNHK側の証人代理人?弁護士?のような人のタラタラとしたうちわ同士の全然面白くも何とも無い質問が繰り広げられました。内容はこれまでの事実確認を順を追ってまとめているようです。あまりにも退屈なので自分は不覚にもコックリコックリと居眠りをしてしまいました、その途端にキェ~!ファ、ファビョーンという朝鮮人弁護士?の雄叫びで目が覚めました!どうやら退屈すぎて火病(ファビョーン)を起したようです。黙らっしゃい!と裁判官にたしなめられ、スイマセンとペコリと頭を下げ続きがはじまりました。(コヤツクセモノだな!と感じつつ)暫くしてほどよくNHKの質問時間が終わりました。内容はまったく覚えてません、メモも途中でやめました(^^;スイマセン詳しくは専門サイト等で確認下さい)

NHK側の質問が終わり20分の休憩時間後、いよいよ朝鮮バウネット側のNHK野島直樹NHK総合企画室・国会担当局長への質問が始まりました。今度は早口でまくし立てる攻撃的な質問のオンパレードでした。会場内のほとんどを占める朝鮮人もにわかに熱気が出てきました。

キヤツラの裁判の方法はというと、日にちや時間のズレ、ちょっとした言葉のズレ、記憶の思い違いを徹底して突きちょっとでも過去の発言と異なる部分を発見するとそこを徹底して追及し、相手がまるでウソでも付いていたかのような雰囲気を裁判所内で作ろうとします。この法律のプロの裁判慣れした本職の徹底した言葉の矛盾探し・荒捜しは素人が、たち打ち出来るものではありません。しかもまくし立てるように追求してくるのです、そうなるとこちらにまったく落ち度が無くとも追求されている側は言葉がどもったり、もたついたりするものです。その光景を見て会場内の朝鮮人サクラ団体はクスクスクスとかケラケラケラと笑い声を上げたり「え~?」という小声をあげたりの後方支援活動が始まるのです。内容はあまりにもどうでもいいような内容で書く必要も無いほどです。例えば「安部議員と会って政治的圧力を受けましたね?!イイエ!イイエと言う根拠は?!感じなかったから感じなかったと言っているのですが!と言うと。だから感じなかったと言う根拠は?これは感じる感じないの心で感じる問題なので根拠などは無い!根拠が無いと言う根拠は?というような大変バカげた追求が永延と続くのです。裁判官も割って入り、「圧力は感じなかったから無いと思った!それで良いではないか!感じなかったのはなぜか?という根拠を追求するのはやめなさい!」とたしなめる始末です。その後も、そこにいた代理人なる輩五人(弁護団?)の攻撃的追及が入れ替わり立ち代り始まりました。こやつらは常に「昔、細田長官が慰安婦を認めた発言をされたのはご存知ですか?」とか「当時の首相がわざわざ慰安婦の方にお詫びの手紙まで送ってるのは知って言ってるのですか?」とか「河野議員が慰安婦を認めたのは知ってるんですか?」とか言い出しました。このような合計六人の朝鮮バウネット側の巧妙な追求を受け最後にさらに裁判官の追及まで受けNHK野島直樹NHK総合企画室・国会担当局長はまさに撃沈スレスレでした。

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それにしても最後に、二人の裁判官が朝鮮バウネットに負けず劣らずの内容の追求をし出したのには参ったね・・・・

内容は、
安藤裕子なる女性裁判官は「安部さんから圧力を感じなかった!というが、安部さんに会ったらどんな話になると思って会いに行ったのですか?」とか、「もし圧力があったらどうしてましたか?」といったような過程や想定の質問をしつこくしていたことです。NHK野島直樹局長は「もし政治的圧力があったらどうしますか?というような空想・想像のような答えは答えられない!」というと。それでもしつこく、「もしあったら?ですよ?!」というような追求をしつこくするのです。このような追求方法は先ほど朝鮮バウネット側のしつこい追求で男性裁判官が「そのような事を追求をするのは辞めなさい!圧力は無いと思ったから無い!で良いではないか!」と注意をしてたしなめた時の内容と同じなのです。それと同じ内容の追求方法をこの女性副裁判官がしているのです。また当のもう一人の男性裁判官の方も女性裁判官の追求に触発されてか、その裁判官自らもバウネットと似たような追求をしていました。


以上が簡単な感想です。このバウネット問題は自分自身あまり詳しくない為に何の事を話しているのか分らない事が多い為に解読不能の部分が多く、自分中心の憶測で書いている部分もあります。レポでは無く単なる感想になってしまいました。tomtom






以上が送られて来ました、レポでした。

最後に「裁判官もバウネット側と似たような追求をしていた」ということが大変気がかりで危ないです。実は自分よ~めんは案外、裁判魔なところがあって、これまでもいくつかの裁判を経験しているのです。

勝つ時もあれば負ける時もあります。負ける時は決まって「始めに結論ありき」の裁判なのです。つまり始めから勝敗が裁判官の心中で決まっていてその固定観念を最後まで覆すことが出来ない!というものです。これは自分がこの立場に立たされた場合は最悪です。ふざけた話です。裁判官が始めに受けた印象で決まってしまうのです。つまり一番初めにうまい話を持っていって裁判官のツボにビシーとハメたものが有利になるのです。その後、逆の立場のものは一万語の言葉と数百の証拠と数十人の証人を提出してもダメなのです。


自分の考えすぎなら良いのですが、最後に裁判官もバウネットと似たような荒をほじるような、かつ答えようの無いような感覚部分の追求をしてきたというのが、大変ヤバイです。

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このブログをご覧の人の中には、荒川選手の”日の丸”かくし問題やNHK不祥事などでザマアみろ!と思う人もいると思いますが、それは少しオメデタイ!(このよ~めんも”日の丸”隠し問題では強烈な電突をしているのだ) と、言うのは、これは朝鮮総連との損害賠償裁判である以上はここでのNHKの負けは我々国民の受信料から集めた貴重なお金を朝鮮総連に支払うことになり、また、朝鮮総連とNHK内部の左翼職員に”皆様のNHK”が乗っ取られる事を意味するのだ!

朝鮮バウネットが北のプロバカンダ放送を作りNHK内部の左翼らがそれを放送しようとしたところ上司がそれに気づき行き過ぎた部分をカットするという編集の権限を持つ者が当たり前の仕事をしただけなのです。当たり前の事をしただけなのにそれをNHK内部の左翼や朝鮮人は政治家の”検閲や圧力”という言葉を使いあたかも安部・中川両議院に圧力をかけられたから番組の改変をしたような言い掛かりを付けて裁判をけしかけてきたのです。それに対してNHKは当時、阿部さんと会った誰もが圧力は感じなかった!と言っているにも関わらず、裁判では強引に圧力があったことにされて行くのです!つまり朝鮮総連が始めに作ったシナリオ通りに裁判が進められているのです。常識から考えて圧力を感じたかどうかはそこにいた(安部さんと面会した)本人しか分からないはずで、その本人達は圧力を感じていない!と言っているにも関わらず、そんなはずは無い!と裁判官までそのようなニュアンスの追求をし出すとは、怖い話です。

裁判官は「傍聴席にバウネット援護の傍聴人しかいないと思っておられるのでしょうか?」この裁判の流れは朝鮮バウネットが巧妙にそして命がけで裁判の流れを作ったその成果なのです。そして裁判官は知らず知らずのうちにその流れにハマって行き「本来無かったはずの事件や罪が裁判中に作られて行くのです」それを目の当たりに見たtomtomさんはさぞ不愉快なものだったでしょう。

朝鮮総連のNHK吸収化計画いよいよか?!

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次回裁判6月19日(月)午前10時30分

つづく

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by youmenipip | 2006-04-18 01:59 | 犬HKvs朝鮮バウネット裁判