2006年 10月 14日 ( 1 )

史上まれなウルトラ右翼、核武装の考え「美しい国」で隠している

お坊ちゃま安倍首相殿 辺見庸なるサヨク論者からメッセージ届いてます。

f0091252_15311332.jpg最近、鬼畜左翼カルトと対談したのではないのか?と騒がれてしまったお坊ちゃま安倍君。鬼畜左翼カルトには近づくだけでもロクなことが無い!ということを社会勉強されたのではないかと存じ上げます!

さて、最近いろいろなジャンルの人々から騒がれているお坊ちゃま。今度は反日団体である”左翼政治結社毎日新聞”に辺見庸(へんみ よう)なる左翼論者から「戦後生まれの首相へ」と熱いメッセージが送られ搭載されましたのでご報告申し上げます。

長いので抜粋しました。


特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか 辺見庸さん

<戦後生まれの首相へ>

 ◆既にファシズムかも
◇史上まれなウルトラ右翼、核武装の考え「美しい国」で隠している

「あの凡庸なファシスト(小泉純一郎前首相)は、憲法前文の一部を都合よく切り取り、派兵の法的な根拠にした。それに対し、政治部の記者たちは『総理、間違ってます』と声を上げない。これは、ジャーナリズムじゃない。人間の恥の極みだ。でも、自分が4、5年目の政治記者でそこにいたら、何が言えたのか自問もする」
(中略)
「小泉前首相は何もない人間で、社会がイメージで押し上げた言わばフィクション(虚構)だが、安倍首相は『ナチュラル・ボーン(生まれながらの)国家主義者』。史上まれに見るウルトラ右翼。憲法、教育基本法を本気で変えようとしている分、危うい。小泉前首相の方は凡庸な右派政治家で不見識な地金(じがね)をさらした。安倍首相は官房副長官の時、戦術核を持てると言っていたのに、いまは『美しい国』という言葉で隠している。小泉前首相に比べ狡猾(こうかつ)だが、オーラが小さい分、短命と思うね」
 (辺見さんの矛先はメディアに向かう)
「親子3代にわたり国民の税金でまかなってもらっているのがいまの首相の一族。それを問題にもせず、持ち上げるメディア社会とは何なのか。皇室に男子が生まれたのをあれほど騒ぎ、それを社会現象として分析しない。天皇制の問題は大正時代や70年代の方がもっと気軽に語れたんじゃないか」

(「夕刊とっておき」へご意見、ご感想を」とメアドfax番号が載っているのでご意見してみるのもいいかもしれません)
特集WORLD
http://www.mainichi-msn.co.jp/tokusyu/wide/
魚拓
http://megalodon.jp/?url=http://www.mainichi-msn.co.jp/tokusyu/wide/&date=20061014123152





史上まれなウルトラ右翼(爆笑)

核武装の考え「美しい国」で隠している(黙れ!ブサヨがぁ?!)

失礼しました。興奮しました・・・・

辺見庸(へんみ よう)・・・ なぬ?「よう?」よう?!なんて名前珍しいよね、この人 日本人かぁ?
戦中戦後生まれの日本人の子に”よう”なんて名前付けるか?
    ↓

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by youmenipip | 2006-10-14 15:41 | 極右軍事政権を作ろう!