2007年 11月 13日 ( 1 )

精神侵略



数千人対20人!在日韓国人のデモに抗議!【ダイジェスト版】(10分)

見所シーンを10分に編集したダイジェスト版 時間が無い方に
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee98040.flv

youtube版
http://jp.youtube.com/watch?v=-7eKjWbF_M8





デモを見る限り
朝鮮人は(全員)工作員

それに対して あまりにも呑気過ぎる日本人 

さらに、日本を売る事が善意だと履き違えている日本人 

敵には何もしないが仲間の抗議活動には抗議出来る日本人 


怒ると、「中・韓と同じ事をしてはいけない!」と言う発想になる日本人




全マスコミはニュース番組を使い自虐思想を植え付け バラエティー番組を使い呑気な日本人に外国人参政権を普及させようとし、日本の政治家も外国人参政権に賛成する。




これでどうやって日本が再生すると言うのだ?何回も言うがこの我々の抗議活動の動画を見て真面目に野蛮だ!と忠告して来る日本人がいることが、不快です。左翼・在日・工作員 大喜び!では無いか?




今日は なぜこのような日本人が増えて来たのかを過去の「綺麗事と精神侵略のエントリー記事カテゴリー」から抜粋し研究したいと思います。


なぜ綺麗事を吐くのか?!

以前にその理由を研究しましたが、今一度まとめますが中道右派の方が綺麗事を吐く場合についてです。左翼の方の心理ではありません。ですから思想の違いは触れません。

性格説 
穏やかな性格で過激な事は体質的に出来ない。あり得ない。という性格。(もちろんそれが良いとか悪いと言う意味では無い)


一言で言うと、喧嘩が出来ない性格。自分の家に強姦が入り、目の前で妻や子がレイブされても抵抗できず最後はお金を渡し帰ってもらう。あとで被害者である妻や子から"なぜ助けてくれなかったのか?!"と、文句を言われても綺麗事のオブラートで包んだ自己弁護を吐く。その家族も次第にそういう性格になって行く。



自己正当化説(自己弁護説とも言う)
自分が何となく抵抗を感じる事を、野蛮だ!とか非常識だ!と言う論調を用い自己の性格の弱さの言い訳に使用する。
(例えば;相手に失礼な事を言うことは道徳的に悪い事だ!と言うような)


以前にも言ったが会社での出来事
「素行不良な自分の部下を注意しない管理職に対して"なぜ注意したり叱ったりしないのか?"と聞いた時。」

「相手に対して失礼な事を言うのは道徳的にいけないことだからです。逆の場合自分が注意されたら嫌な気分になるようなことは言ってはいけない事だと思いますし、またそれが正しい事だと思います!」とキッパリ言うバカ野郎がたまに出現します。(笑)

このような輩は、性格が弱い人の場合とそれを正しい事だと信じる"思想"の場合がありますが、この輩も初めからそうだったわけでは無く、初めは何度か注意がましい事を言ってはみたものの部下に反抗され孤立したりして行くうちに自分の都合のよい"自己正当化説(自己弁護)"が編み出され独自の思想となって行ったのです。そういうパターンが多いようです。つまり自分に負ける!と言うやつ。


また、マズイ事にそういう考えを持つ方が"楽"なのです。あえてぶつかる事をせず。何事も穏便に済ませる方が当然”楽”です。そしてそれが病みつきになり、上であげたような「相手に対して失礼な・・・」などと言うトンデモ発想が生み出されトンデモ発言が続々と口から飛び出るのです。



精神侵略説
「日本人は平和を愛する民族です!話し合いで事を解決し怒らない!戦わない!日本人らしくない事をしたり言ったりしてはいけない。」と中・朝・韓・米等に言い続けられるなどして、誤った(過剰に履き違えた)"日本人感"というのを持ってしまった状態の人。


危機感の違い
この危機感の違いに関してはいろいろな種類があるのですが、前回は「活動する我々に危険がつきまとっている事に関しての危機感」をお話しました。立場の違いによって”言う事”(発言)や行動がパソコンの前の人とは異なるのは当たり前です。それを分かっていなくて同じ問題を見るので当然「よーめんさんは・・・西村さんは・・・・」となるのです。


今日は
日本国が不利になると言う意味での危機感についてお勉強したいと思います(笑)

このままでは日本はよりマズイ立場に落とし込まれる。と言う認識が全く無い人がいます。

これは危機感の違い。状況の認識の違いなのですが

たとえば、米国の旧日本軍慰安婦謝罪決議にしても今度謝ったらどうなるか?!についても、我々は当然、「今度謝ったら大変な事になる。!」と言う認識なのですが、逆に考える人がいます。「日本は謝り足りないのでは無いのか?謝り方が弱いのではないのか?せっかく謝ってもそれを覆す発言をする政治家が悪い。」等等。

左翼では無くて保守が言う場合です。


これは"危機感の違い"ではなかろうかと?!と考えます。

「問題を捉える認識が甘い!」それもあるでしょう。



読者からのメールを紹介します。2007-08-03


よーめんさん日頃の愛国活動お疲れ様です。私はいつもよーめんさんのブログを楽しく拝見している一老兵です。今回の記事(前回)についていろいろな意見が来ているようですが、よーめんさんこれはよーめんさんが言われるように一人一人の思想や性格・価値観の違いです。今までの日本ではやらなかった事をしようとすると前例が無いのでそれを突拍子も無い事と感じる人がいるようです。

日本国民の全ての思想・価値観に合わせ支持を得るのは不可能な事です。よーめんさんは反対意見を理解してるのに、しかし反対者は自分の意見が絶対正しい!と譲ろうとしない。それだけ反対者は従来の考えに固執し柔軟性がありません。これでは何時かは決別の時が来るのは仕方ありません。
 (中略)
反対意見があっても振り回される必要はまったくありません。まあよーめんさんはブレる
人ではありませんが。老婆心ながらご進言致しました。



中・朝・韓 と同じ事をするのはよくない・・・ 2007-08-21 より
http://youmenipip.exblog.jp/6172057/
ナルシシズム説(綺麗事と精神侵略)2007-08-22
http://youmenipip.exblog.jp/6179600/
(ナルシス謝罪オマルニー説{笑})

綺麗事と精神侵略 カテゴリー
http://youmenipip.exblog.jp/i31


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最後に

よーめんはなぜこの部分(綺麗事と精神侵略)を重要視するのか?

自分達が精神侵略されていると気付いていない人達がほとんどだからです。自分がなぜそのような発想になりそのような発言をするのかを気付いていない人が多い。

そしてその手の発言は日本を徹底して弱体化させる麻薬と同じだからです。



また、サヨク的な思想は大企業や公務員の従業員・サラリーマンに多く 企業経営者や自営業者には少ない!と言うのも以前から気付いていました。それはなぜなのか?と考えてみました。

以前、転職雑誌の会社がPKO法案(自衛隊の海外派兵)について経営者と従業員に賛成反対のアンケートを取ったところ従業員の半数以上が反対で経営者のほとんどは賛成だという結果が出た事がありました。これは「敵が攻めて来たら武器を持って戦うか?それとも戦わずに逃げるか?」と言うアンケートで若者のほとんどが”戦わずに逃げる”と答えるの似ています。つまり自分の国が攻められているのに”逃げる”という発想である以上は”美徳”もクソもありません。

美徳という物が左翼・在日の誘導により微妙にすり返られているのです。



敵が攻めて来たら逃げると言う発想の上に成り立つ美徳(綺麗事)は間違いです。そんな”馬鹿げた日本人の美徳”などあってもらっては困ります。



綺麗事を言う人の中には「自分は武器を持って戦う」と言う人ももちろんいましょうが。何度も言いますが「そんなあなたと、左翼・在日と履き違った美徳を持った戦わない人達と」同じ内容の言葉を口から吐いていることが大変問題なのです。







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by youmenipip | 2007-11-13 10:44 | 綺麗事と精神侵略