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カテゴリ:南京冤罪裁判問題( 6 )

南京虐殺質疑

(いわゆる) 南京虐殺事件と(いわゆる)従軍慰安婦事件で民主党の松原仁(じん)議員が麻生大臣等に質問しています
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毛沢東が戦後3年後(1938年5月国民党軍とドンパチやっている時) 延安と言うところで行った談話で
・・・「日本の戦術は包囲は多いけど殲滅が少ない」・・・・(殲滅:敵を全滅させること)
と語った!

これはどういうことなのか?と、質問している。(旧日本軍は残酷極まりない軍隊では無いのか?)

↓動画;松原仁議員の外交問題質問2/6
http://www.youtube.com/watch?v=QSpExiXuPFg


当時、国民党(当時戦争当事国の政権)は日本軍はけしからん!と外国人記者相手の記者会f0091252_10182411.jpg見を南京虐殺が合ったとされる頃から翌年の約一年の間に約300回もの記者会見を行い、日本を非難しておきながら、一度も南京虐殺に触れていない。宣伝戦として外国人相手の重要な会見時に一度も南京虐殺の話をしていないと言うのは不可解で宣伝戦として中国が日本を非難し国際世論を味方に付けるのであれば南京虐殺で数万人~数十万人の無実の国民を虐殺・殲滅した事件を300回もの記者会見で一度も言っていない?!と言うのは不自然である。

↓動画 松原仁議員の外交問題質問3/6より
http://www.youtube.com/watch?v=5vvzYjkarP0&NR=1


アイリスチャンのレイプオブ南京に関しての質問 後半は慰安婦狩りの質問
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アイリスチャンは日本のアサヒグラフの写真を使って”今から強姦する為に強制連行される女性の写真”として説明してる。しかしその写真はニコニコ笑って歩いている女性が写っている部分をカットして使っている。今から強姦される女性がニヤニヤして歩くか?!つまりこの写真は単に軍人さんと一般の人達が歩いているだけの写真だ。  それに対してアサヒグラフは抗議をしていない。朝日新聞はこの写真を撮ったわけだから旧日本軍の軍人が強姦する為に女性を連行している所では無い!という事を知っているはずだから・・・

南京問題にしても慰安婦問題にしても日本側はしっかりとした資料(証拠)がある!しかし中国側は事実とする資料はあるのか?と質問↓

動画:松原仁議員の外交問題質問5/6
http://www.youtube.com/watch?v=kUiWsOD9UEU

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「ある慰安婦は日本の陸軍大将の二倍の年収を稼いでいた。逆に言えば陸軍大将なみの待遇だった!」

「アメリカの研究機関にこの問題を研究させてほしい!アメリカの民間団体は公平に研究するはずだから必ず日本の無実を晴らせる。そういうところに研究させたらどうか!」と追求↓


松原仁議員の外交問題質問6/6
http://www.youtube.com/watch?v=Fu-0a_WnyKc&mode=related&search=

慰安婦強制連行の怪

写真 (3)-1
(アイリス・チャン本) →写真右
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写真 (3)-2
(左のハレーションに注目) ↓写真下
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写真 (3)-3
(アサヒグラフ版) 小さくて確認しずらいが全体を映した写真には「ニヤニヤしながら歩く女性」が写っている。
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下記;参考サイトより引用
 佐々木は「憲兵から兵が内地へ送るこの種の写真はすべて焼却処分にしているが、いいのがあったらお取り下さい」と言われているから、問題の写真が(2)とは断定できないにせよ、みやげ用に大量に出まわっていたことらしいこと、適当なキャプションがついていても不思議はないことがわかる。
 だが、写真(3)シリーズともなると、(1)や(2)に比べて一段と悪質の度を増す。幸い手のこんだトリックの過程が明らかになったので、手口分析をやってみよう。まずアイリス・チャン本(A)の写真((3)-1)に付してある説明文は次のとおり。

 「日本軍は何千人もの女性を狩りたてた。大多数が集団レイプされるか、軍用慰安婦にされた(出所は台北の軍事委員会政治部)」

私の知る限りで同じ写真を掲載している文献を列挙しておく。
 B 『鉄証如山』(台北、1982)
 C 『侵華日軍暴行総録』(北京、1995)
 D 笠原十九司『南京事件』(岩波新書、1997)

 説明文の主旨はいずれもAと似たりよったりだが、出所を明示しているのはD(写真(3)-2)だけなので、次にそのキャプションをかかげる。

 「日本兵に拉致される江南地方の中国人女性たち。国民政府軍事委員会政治部『日寇暴行実録』(1938年刊行)所載」(第三章扉)

 どうやらAとDは出所が同じらしいと見当はつくが、疑問に思ったのは写真のトリミングや鮮明度に微妙な格差が生じていることだった。あとで説明する『アサヒグラフ』版の原写真と比較すると、B、Dはトリミングが同じだが、AとCは右端の荷車を引くオバさんをカットしている。鮮明度が全般的に落ちているのは当然だろうが、気になるのは先頭の女児につづく妙齢らしい女性のあたりがDだけハレーションを起こしたようにぼやけている。
 ともあれ、慰安婦の強制連行写真にしては、のんびりとした風情で、赤ん坊を抱いた女性もいれば、子供が少なくとも4人、にこにこ顔の少年も1人見える。兵隊は行軍時と同様に肩に鉄砲をかついでいるが、銃剣はつけていない。
 久しく疑問を抱いていたこの写真が、実は写真週刊誌『アサヒグラフ』の1937年11月10日号に掲載され、翌年3月に朝日新聞社から発売された『支那事変写真全輯-中-上海戦線』にも転職されていることに気がついたのは、今年の1月になってであった。
 問題の写真、「硝煙下の桃源郷-江南の『日の丸部落』」の標題で、熊崎玉樹特派員が撮影した4枚の組写真のうちの1枚である。
 全体の説明文を見ると、日付は10月14日、舞台は上海郊外の宝山県で「我が軍の庇護によって平和に還った2つの部落がある。その1つは『日の丸部落』とといわれる盛家橋部落で・・・・約400名の村民は、我が軍の保護によって敗残支那兵の略奪をまぬがれ、意を安んじて土に親しんでいる桃源郷」とある。
 ここは綿作が盛んで、組写真には日本兵がつきそい老若そろって秋日和のなかで民謡を歌いながら綿をつみ取るシーンも入っている。問題の「連行写真」(写真(3)-3)には我が兵士に護られて野良仕事より部落へかえる日の丸部落の女子供の群」というキャプションがついていた。
 そう言われて見直すと、先頭の女児も次の姑娘(クーニャン)も、そして兵隊と並んだ少年もニコニコと笑っている。少年の肩にもう1人の兵隊が手をかけている。右端の小肥りのオバさんが引く荷車には、綿が積んであるのも知れる。念のため朝日新聞社のOB会に問い合わせてみたら、このすばらしい構図の写真を残した熊崎カメラマンは3年前に惜しくも80歳で亡くなったことがわかったが、記事の通りにちがいないと私は確信している。
 それにしても、写真のキャプションを正反対に書き換えた犯人は誰なのか。私は熊崎カメラマンに代わって追跡してみようと思いたった。まずはD((3)-2)の写真を使った岩波新書の担当編集者に電話で問い合わせた。やりとりの要旨を次に紹介しよう。

 問 私が買った新書の写真にハレーションがあるが。
 答 どの本も同じで、印刷工程上のミスではない。
 問 何からとったのか。
 答 著者の笠原氏が中国語の原本からコピーしたものを届けてきたので複写した。キャプションも原本通りだ。
 問 アサヒグラフに元写真があるのだが――― 
 答 当社には責任はない。疑問があれば著者に聞け。
 問 通常は扉写真にコピーから複写した欠陥写真は使わぬと思うが。
 答 行程上の問題は出版社の自由裁量だ。忙しいから切る(ガチャン)。

 この間の問答は10分たらずと思うが、官僚式受け答えに終始したこの編集者は、アサヒグラフに元写真が――と聞いても何の感心も示さないので私はがっかりした。近所の八百屋でも、この大根の傷は・・・・と聞けばもう少し誠実に答えてくれるのに、編集者のモラルも日本軍同様に頽廃してしまったのかもしれない。  
http://www.history.gr.jp/~nanking/chang01.html

参考資料:南京虐殺は嘘だった!
http://www.history.gr.jp/~nanking/


日本の教科書の「南京虐殺」記述について

 f0091252_10532480.jpg小学校の教科書では、「日本軍は中国各地を侵略し、多くの生命を奪うなど、中国の人々に大きな被害と苦しみをあたえました」(大阪書籍)の様な内容で「南京大虐殺」を全5社が記述している。


南京入場
 中学校の教科書でも全7社が記述している。「・・首都南京を占領した。その際、婦女子を含む約20万人とも言われる中国人を殺害した(南京大虐殺)。」(東京書籍)、「日本軍は、シャンハイや首都ナンキンを占領し、多数の中国民衆の生命をうばい、生活を破壊した。ナンキン占領のさい、日本軍は、捕虜や武器を捨てた兵士、子供、女性などをふくむ住民を大量に殺害し、略奪や暴行を行った(ナンキン虐殺事件)。」(教育出版、写真)と記述。 欄外の註には「この事件の犠牲者は20万人といわれているが中国では戦死者と会わせて30万人以上としている。また、1941年からは、日本軍は、華北の抗日運動の根拠地などに対し、『焼きつくし、殺しつくし、うばいつくす』という三光作戦を行った。こうした日本軍の行為は、世界から強い非難をあびたが一般の日本国民は、敗戦後になって初めてこれらの事実を知った。」と記述されているが、このような記述が教科書として適切かどうか検証する。

【中学校歴史教科書】
犠牲者:一般市民を殺害した・捕虜と一般市民を殺害したと、中学歴史全7社が虐殺記述。
犠牲者数:「10数万人、中国では三十万人と言っている。」大阪書籍・清水書院・教育出版・日本文教出版の4社。「20万人」東京書籍・日本書籍の2社。帝国書院が数字なし。
三光作戦:大書・日書・清水・教出・文教の5社。



>>>>>>>>>>>>>>>>.





よーめんを含めて多くの日本人がふと気付いた時には、教科書まで押さえられていたんだね。そして今ようやく教科書から慰安婦が外されるようになったのは、日本人は左翼と工作員らに掛けられていた常軌を逸した戦犯としての呪縛から少しずつ解き放されているようだ。

あの時、小泉氏が首相になれず橋本だとかがまた首相になっていたら時代を逆行していたんだね。

あ~。恐ろしい・・・・・


これを日本の軍国主義化とか右傾化と言って騒いでいる奴らは全部工作員として認定していいだろうな。



今後日本は全部抗議しろ!と思われる方↓

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南京事件「証拠写真」を検証する
小林 進 / / 草思社
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by youmenipip | 2007-05-28 11:30 | 南京冤罪裁判問題

左翼と中帰連がシナ人を裁判で援護

裁判を使った嫌がらせ

いくつかの裁判が行われています。その中で、特に胡散臭い裁判の一つがコレ。

亜細亜大教授 東中野修道著書『「南京虐殺」の徹底検証』という本の出版社・著者が左翼など
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から訴えられているのはご存知だと思いますが、彼らは「先手必勝!攻撃は最大の防御」という事を知っていて表の顔では裁判や抗議デモを行い裏の顔は脅迫など、巧みに攻撃を仕掛けてきます。


(先ほども、自分の南京虐殺関係のエントリー記事のコメント欄にかなりグロイサイト(アダルトでは無い鬼畜めいたサイト)をリンクしてくる外道がいましたので蹴散らしました{削除}この外道は中狂問題になるとしゃしゃり出てくるようだ。クリック注意;えたいの知れないようなサイトは絶対に行かないで下さい)



また外道どもは、「裁判で負けそうになると即座に訴訟を取りやめ、勝ちそうな判事にあたるまで訴訟を繰り返し、お目当ての判事に当たると、そのまま裁判を持続し勝ちをモノにする」という。(少し前の「国旗・国歌不規律教師」の一審無罪判決裁判の時は過去に3回引いている)ように日本人はあまりやらない戦術を平気で使います。(これ真面目な日本人ではなかなか出来ない。)
(ちなみに今回の裁判も日本人不利に流れているようだ)



裁判を使った嫌がらせがコレ



熊谷伸一郎@南京への道・史実を守る会です。。

 南京大虐殺という史実を否定したい人々の集まりである
南京「学会」の会長である東中野修道氏(亜細亜大学教授)
を、このたび、名誉毀損で提訴する運びとなりましたので、
ここに公表し・・・・・
http://list.jca.apc.org/public/aml/2006-March/006088.html/





そこでこの裁判が続いていて、裁判所前では左翼らと”主権回復を目指す会”などの市民団体らが小競り合いをやっているようです。


こういうのはなるべく暇な日本人は参加し鬼畜左翼らを蹴散らした方が良いですね。




・・・・・・引用開始・・・・・

1月19日<展転社をシナの陰謀から守れ!東京地裁前で街宣>
2007.01.20 Saturday - 00:12 comments(1) trackbacks(0) by kaifuku
 展転社が訴えられている「夏淑琴裁判」の第四回公判が、平成19年1月19日、東京地裁で行われた。主権回復を目指す会は今回、法輪功学習者の臓器売買の実態を伝える写真パネルを地裁前に展示し、中国共産党の人権蹂躙とその非道を暴き訴えた。この展示に反日極左は、弁護士を含め狼狽を隠しきれず醜態を晒け出していた。

 西村代表は、「夏淑琴支援者は『中帰連』の金子安次らと一体になり、歴史偽造に狂奔している。金子はシナ大陸で多くのシナ人女性を強姦し、殺しまくった自慢している語り部だが、国家間の戦闘行為とは全く次元を異にしたただの犯罪人、強姦魔にすぎない」と切り捨てた。さらに「この強姦魔にして殺人狂を『良心の英雄』として祭り上げる反日極左そして演ずる金子は、自らの犯罪をシナ人と日本国民に切腹して謝罪しなければならない!強姦・殺人狂の金子とお前たち支援者は、全女性の敵、日中両国民の敵である」と追求した。眼前に突きつけられた法輪功虐殺のパネルと鋭い街宣に、動員された支援者らとリーダーらは、反論さえ出来ずに「青菜に塩」の如く静まり返っていた。

 今回は、この金子と二人三脚で歴史偽造を語るフリライターの熊谷伸一郎は、この糾弾に恐れをなしてか地裁前に顔を出さなかった。

 次回の公判は3月9日(金)13時からであるが、主権回復を目指す会は今後地裁前で、中国共産党という悪魔の手先を演ずる熊谷伸一郎の犯罪を徹底して追求・糾弾していく。

http://shukenkaifuku.jugem.jp/?day=20070120





上のサイトに紹介されているような「法輪功虐待・虐殺」の写真ポスターを見せられてしまったら、左翼らは自分達はマヌケて見えないだろうか?





左翼・シナ人を蹴散らせ!と思われた方はクリックどうぞ!
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左翼のブログ
http://www.janjan.jp/living/0701/0701160209/1.php?action=tree

http://www.janjan.jp/living/0701/0612317401/1.php?action=tree


さあ。早速、「シナ人と言うな!」と逆上したようなコメントやトラバが来るんだろうな?!









南京事件「証拠写真」を検証する
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by youmenipip | 2007-01-20 19:48 | 南京冤罪裁判問題

南京百人斬り名誉毀損 敗訴確定

南京百人斬り名誉毀損判決 遺族側が敗訴

クリスマスだとかで世の中が浮かれている最中こちらでは、またしてもトンデモ判決が出ています!


旧日本軍の「百人斬り」めぐる訴訟 本社(朝日新聞)などの勝訴確定

2006年12月22日23時16分
 旧日本軍将校2人が中国で1937年、中国兵を日本刀で殺害した人数を競う「百人斬(ぎ)り競争」をしたとする当時の新聞報道や、後にこの問題を扱った書籍を巡り、2人の遺族が「うそを書かれ故人を慕う遺族の気持ちを傷つけられた」などとして、朝日、毎日両新聞社などと本多勝一・元朝日新聞記者に出版差し止めや計1200万円の損害賠償などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第二小法廷(今井功裁判長)は22日、遺族側の上告を棄却する決定をした。朝日新聞社などの勝訴が確定した。

 二審・東京高裁は「百人斬り」を報じた当時の記事について「全くの虚偽であると認めることはできない」と認定し、請求をすべて棄却した一審・東京地裁判決を支持した。

勝利の雄叫びを上げる 極左反日集団アカヒの機関紙
ttp://www.asahi.com/national/update/1222/TKY200612220388.html




これが日本という国の不思議さか?

f0091252_22264585.gif今回のこの裁判は、百人斬りがあった!という判決では無く、朝日新聞、毎日新聞の記事や書籍で遺族が精神的に傷を付けられた。ことによる名誉毀損裁判なので、左翼らがこの判決を武器に「日本の裁判でも百人斬りの事実が確定したのだ!」と言うプロバガンダを目撃した場合は即座に注意し場合によって問題にするようにしてください。


f0091252_22271549.jpg無実であるにも関わらずに処刑され、その後、忘れたころにペンを持った殺人鬼 本多勝一率いる極左反日集団の朝日らにいわれの無い差別を受け、それ自体が朝日の本多の悪質な犯罪であるのに、それすら裁くことが出来ない。




f0091252_2231192.jpgペンを持った殺人鬼 元祖 鬼畜左翼 サングラスを外して町を歩いてごらんよ!




また日本の裁判官が言う「南京百人斬りは、あったとも無かったとも言え無い状況」と言う事なら、現在の常識で行くと処刑はされないのだ!それが当時処刑までされてしまったのだ!

一つ下のエントリーでも申したように、勝者による敗者への報復処刑裁判であるわけで、一方的な判決で プロバガンダショーであるのは疑いの無い事実なのだ!

下記産経新聞参照

一審判決後の新聞各社の報道内容
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/han/houdou.htm#top
「産経新聞の記事」より
判決結果にかかわらず、「百人斬り」が冤罪(えんざい)だったことは疑いの余地がない。朝日、毎日両紙は訴訟の法的な問題とは別に、報道機関として自らの報道を謙虚に反省すべきである。


よーめんの南京冤罪裁判特集 
http://youmenipip.exblog.jp/i4



そこでですが、この国は根本から変えないとどうしようも無いです。つまりデモや署名で変わる国では無いです!

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天上界にいる。向井少尉 野田少尉へ

今回私達の力が及ばず、両少尉の無念を晴らす事が出来なかった事を深くお詫び申し上げます。この事に関して我々良識派の日本人は深く反省し必ずや両少尉の名誉を回復し無念を晴らす事を誓います。

                                よーめん
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by youmenipip | 2006-12-25 22:39 | 南京冤罪裁判問題

これが鬼畜左翼だ!シナ抗議街宣で・・・

先日週刊金曜日を吊るし上げ、謝罪広告を出させた。我らが”主権回復を目指す会”が南京虐殺関係の裁判の日に裁判所前で、シナ抗議街宣をしたようです。

日本の”主権回復を目指す会”↓
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特製の横断幕が極左の存在を圧倒し覆い隠す

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日本ではこういった親日派レベルでの抗議街宣や抗議デモというのは今まで少なかったよな!


面白くない人達↓                    面白くない人達↓   
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(写真 左)代表の急所を突く演説に逆上し、掴み掛からんとする極左集団『南京への道・史実を守る会』

(写真 右)演説がよほど悔しいのか、掴み掛からんとするシナの番犬たち




下記;靖國会事務局日誌より
http://yasukuni.jugem.jp/?day=20061208


支援・街宣『展転社支援、夏淑琴裁判」報告記
【極左の偽造を言論で粉砕】

展転社をシナ・中共の謀略から守る「夏淑琴」裁判が12月8日、東京地裁で行われたが、当会は地裁前で、南京大虐殺の歴史偽造を暴く街宣活動を行った。

街宣では西村代表が「住民20万人余りは、戦闘区域と隔離された『安全区』に避難しており、戦闘地域には一人の住民どころかネズミ一匹さえいなかった。安全区委員長のジョン・ラーベは住民の食料を調達した日本軍に感謝状を届けている」等など、具体的事実を挙げつつ虚偽の歴史偽造を暴いた。さらに、「この虚偽をあおり夏淑琴の人権だと騒ぐ支援の極左が、何故シナ・中共の人権蹂躙は知っていて無視するのか。

強制収用所に送り込まれたシナ人学生達を助けないのか。卑劣極まる偽善者共だ、それがお前たち偽造を煽る逆日極左である。日本に巣食うダニ、精神の悪臭を放つゴミだ」と切り捨てた。

ところが、代表の理を詰めた街宣に言論で対抗できない極左集団『南京への道・史実を守る会』らは、西村代表のマイクを取り上げようと再三再四に亘り、暴力行為を仕掛けてきた。代表は「地裁前の皆さん、よく見てください。異なる言論、太刀打ちできない言論を力・暴力でつぶす手法は、正に彼らが飼い主・シナ・中共の弾圧手法と瓜二つである。言論でやり込められ、対抗できないと知るや今度は、プッチン切れて暴力に走る。連中の精神がいかに脆弱で退廃を極めているか示して余りある」と本質をえぐり出した説法に、地裁前の通行人からも大きな拍手が寄せられていた。




主権回復を目指す会のみなさん抗議街宣お疲れ様でした。


下記は本当ですか?!

>極左集団『南京への道・史実を守る会』らは、西村代表のマイクを取り上げようと再三再四に亘り、暴力行為を仕掛けてきた・・・・



この鬼畜左翼どもはここをどこだと思っているんだ!前にも何かで書いたかもしれないけど、逆に中国・韓国で日本人が中国や韓国を刺激するような事をしたならリンチ(警察黙認)に合ってしまう。

それを日本人のマイクを取り上げようと暴力を仕掛けて来るとは、まさに逆では無いか?つД`)・゚・。・゚゚・*:.。




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この件(この裁判)もう少し勉強中 byよーめん
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by youmenipip | 2006-12-09 23:57 | 南京冤罪裁判問題

★南京百人斬り名誉毀損裁判(二審も敗訴)

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南京大虐殺記念館に今もある向井・野田少尉の等身大の写真看板
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5月24日東京高裁818号法廷、エミコ クーパー、向井千恵子、野田まさによる損害賠償請求事件(いわゆる百人斬り裁判)は、抽選で運良く入場できた傍聴人で埋まり、定刻13時10分裁判長石川善則、裁判官井上繁規、河野泰義入場、裁判長から『判決を申し渡します。主文、本件控訴はいずれも棄却する。』と蚊の鳴くような小声で述べた。

傍聴席から「聞こえない!」と大声が飛ぶ。

『判決理由は書面で渡します』と辛うじて聞こえる声で述べ、『閉廷します』と退場して行った。その間わずか20秒ほどである。

予想された判決とはいえ、傍聴席は騒然とした。プレスの取材は両弁護団を取り巻く。判決文を受け取るまでは5分ほどかかったが、16ページという短いペーパーを受け取って、それに目を通す暇もなく、取材の質問攻めに遭っている。それは30分を超えた。高池・稲田弁護人、原告の3名も不当な裁判経過を説明し、杜撰な判決の批判と、ご遺族の無念さを必死に訴えた。

★南京百人斬り訴訟裁判判決こちらのサイトをご覧下さい。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-368.html

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「南京百人斬り訴訟 よ~めんの詳しいページ」
http://youmenipip.exblog.jp/2030246/

「よ~めん より」
一審での判決が出た時点でなにやら怪しい雰囲気が漂っていましたが。この臭いは弁護士レベルで気づいていたはずです。ましてや勝訴した側(朝日・毎日・中共側)の弁護士はたぶん勝訴する勝算は感じていたはずです。これが日本の司法の怪しいところです。当時の中国の報復軍事判決と同様の判決をする、この日本という国の異常さは今に始まったことではないのですが、この西暦2006年にもなった今日”まさか?!そんなバカな?!”という裁判がまたもやこの日本の裁判所で行われる所が異常にして不思議な国です。無実であるにも関わらずに処刑され、その後、忘れたころにペンを持った殺人鬼本多勝一率いる極左反日集団の朝日らにいわれの無い差別を受け、それ自体が朝日の本多の悪質な犯罪であるのに、それすら裁くことが出来ない、とてつもなくだらしなく、いい加減な裁判官と日本の制度に嫌気すらさします。

日本の裁判官の、何がいい加減かというと、この裁判官達は南京百人斬りは実際あったと思っているのか?どう思っているのか?ということなのです。

100%あったといえる証拠がない以上は現在の刑事事件(殺人事件)等と比較した場合、今現在これと同じ事件が発生したならば、それだけの証拠で日本の裁判官は有罪の判決を出しているのか?!有罪にはならないだろう!

西暦2006年の現代になって裁判をしている以上は、今現在の国際法や国内法に基づいた裁判をしてもらわないことには、とても危なっかしくて日本で裁判を出来ないではないか!

遺族は「ここは日本だと思っているわけで、まさか中国南京国際軍事裁判」に出廷しているような基地害じみた裁判をやられたのではたまりません!

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二人の等身大の写真。一刻も早くこれを救出しなくてはならない。










犬HKvs朝鮮バウネット裁判もそうであるように、どうもこの日本の裁判官は、昔に間違って下された判決を覆す甲斐性がないようです。

「司法の正義」という言葉がありますが、意気地なし裁判官ばかりじゃこの国に未来などは感じない。

中国にたてつく甲斐性が無いのなら日本の裁判全部に民間人の裁判員を入れろ!たぶん遺族側が勝訴していたぞ!

日本の裁判官に不審を感じた人は
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参考サイト
http://www.chugoku-np.co.jp/hwpm/special/Hr04080302.html

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-368.html

勝利の雄叫びを上げる 極左反日集団の機関紙
http://www.asahi.com/national/update/0524/TKY200605240390.html
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by youmenipip | 2006-05-26 20:06 | 南京冤罪裁判問題

「南京、百人斬り冤罪、なぶり殺しプロバカンダ報復リンチ処刑劇 名誉毀損裁判」を傍聴しませんか!

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「百人斬り訴訟」次回弁論(5月24日)
傍聴者求む
☆ 判決 ☆
〔日時〕  5月24日(木)午後1時10分~
〔法廷〕  東京高等裁判所第818号法廷
〔問い合わせ先〕百人斬り訴訟を支援する会
東京都千代田区平河町2の16の5の302(高池法律事務所内)
電話 03-3263-6041
傍聴券の抽選が行われますので、お早めにお集まり下さい。

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(↑昭和22(1947)年12月18日戦犯法廷に出廷中の(左から)田中(軍吉)・向井・野田の3名)

(↓東京日日新聞{毎日}の記事)
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f0091252_2382693.jpgペンを使った殺人鬼 中共工作員 朝日の本多勝一著書 中国の旅



南京百人斬り冤罪裁判はご存知ですか?!(遺族を支援する会のサイト)
http://homepage3.nifty.com/kyoho-enzai/000menu.html


ちなみに現在までの裁判状況ですが、日本側遺族に不利な状況になっています。(一審は遺族側が敗訴し、朝日新聞の本多勝一側が勝訴してしまいました~~;)



尚、裁判の傍聴は抽選です。必ず傍聴出来るとは限りませんので、ご注意ください。


南京百人斬り裁判 って何だ?

f0091252_2424677.jpg裁判と言えば「NHK対バウネット(総連)裁判」の他に気になっているのが「南京百人斬り裁判」です。これは約58年前に中国南京市の軍事裁判で「百人斬り」をやったということで処刑された野田少尉、向井少尉のご遺族らが、毎日新聞社、本多勝一、朝日新聞社、柏書房を被告として、『中国の旅』『南京への道』『南京大虐殺』『南京大虐殺の否定論13のウソ』の「百人斬り」に関する部分の出版差止、謝罪広告、慰謝料の支払いを求めて、東京地裁に訴えを提起した裁判なのです。


問題の記事「戦意高揚の為の記事(こんなバカな記事があろうか)」
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当時は「戦争漫談?」(戦争論談だったかな?)として戦意高揚のネタとして面白おかしくフィックションで作られた話が新聞や兵隊さん向けの印刷物などに掲載されていたというのです。それが南京軍事裁判ではそのまま証拠として通ってしまったという。当時の毎日新聞記者(東京日日新聞)は南京軍事裁判での証言で「フィックションのつもりで書いたし本人らもそのつもりで話していた!」と一言でも言ってくれれば処刑されなかったかもしれないのだ!両少尉の家族は毎日新聞の浅海記者に、あの記事が創作だったことを証言してくれ!と必死に頼み込んだ。しかし、浅海記者が書き送ったものには「創作」の文字はなく、聞いたままを書いたのだ、という記者としての保身に徹した非人間的な文章だった。(さらに今現在では百人斬りは真実だ!と言っているという)

f0091252_2153684.jpgこの裁判は始め原告側遺族らの主張の「本多勝一らの書籍で名誉を傷付けられた」というのがごもっともであったのと南京事件そのものがあったかどうかが、問われていた為に、裁判は遺族側が楽勝で勝つものと思っていました。つまり「あったかどうかすら定かではないものを本多の書籍では”確実にあったこととして”書かれていたのだ。そのせいでご遺族の方々は戦犯の遺族として迫害を受け続けることになり。誰もがとんでもないペンの暴力だと考えました」 {一審の判決文でも「南京事件そのものは、あったとも無かったともいえない状況では・・・・」という裁判官の判決文面さえある。}

しかしどういうことか一審の判決は無残にも遺族側敗訴という結果が出てしまったのです。

最近ネットなどで”百人斬りは無かった(南京虐殺は無かった)”とする検証サイトのようなものが豊富にあり、戦後60年もの間に南京虐殺や百人斬りを否定する証拠は山のように集めているはずです。

それに対して向こう側(朝日・毎日・中国当局)が何を言おうが、ココは日本であって南京市の軍事裁判所では無いので、まさか中国のプロバカンダ虐殺報復裁判と同じ結論を出す恐ろしい裁判がこの日本で行われる訳が無い!と思っていました。


しかし結果は、遺族にとっては恐ろしい報復軍事裁判が行われたといっても過言ではないのです。 もしここに向井・野田両少尉がいたら処刑されていたことになるのだ(やはりココ日本はこのブログの題名通り”この国は少し変”なのだ)

「南京虐殺記念館から祝電まで届いている」(本多勝一を支援する会)
http://jijitu.gaou.net/

一審判決後の新聞各社の報道内容
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/han/houdou.htm#top
「産経新聞の記事」
判決結果にかかわらず、「百人斬り」が冤罪(えんざい)だったことは疑いの余地がない。朝日、毎日両紙は訴訟の法的な問題とは別に、報道機関として自らの報道を謙虚に反省すべきである。

(なんと気持ちの良い締めくくりだ!)




[処刑当日、判決を聞き遺書を手にする田中軍吉(右)と、許されてタバコを吸う野田(左)。]
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彼らが無実であったかどうかは、彼らが最後に書いた遺書や獄中での私記などを読むとかなり伝わるものがあります。
獄中の両少尉の手記

(向井敏明の手記より)
自分は一体、何のために殺されるのか解らなくなつてきた。生来誰一人手をかけた事もないのに、殺人罪とは。自分を殺す奴こそ殺人罪ではないのか。余りにも呑気に南京までも来たものだ。馬鹿さかげんにあきれる。信じてゐたのが悪かったがこれも馬鹿のいふことだ。天の命ずるままに死を知らずして死ぬるを宜とするか、知って反省し足らざるを悩みつつ死するを可とするか、なやむ。 

(野田毅の手記より)
拘置所の中国軍医は仲々親切で、いづれ近い内に死んで行く我々の処へ健康状態を聞いて薬を置いて行く。医は仁術、医だけではない。愛は万古を通じてあやまらざる一大哲理だ。看守兵の中に顔は不細工だが親切な班長さんがをる。「お気の毒で何とも言葉がない」と漢字で書いて煙草をくれた。国境を越える愛だ。蕾みの梅の小枝を洪さんが差し入れてくれた。優しい心の持ち主がいるものだ。小壷に入れて窓においた。 


何卒犬死たらしめない様に
平成16年9月27日月曜日曇一時雨 ○

何卒犬死たらしめない様に

此の度中国法廷各位、弁護士、国防部の各位、蒋主席の方々を煩はしました事は厚く御礼申し上げます。
 只俘虜非戦闘員の虐殺、南京虐殺事件の罪名は絶対にお受け出来ません。お断り致します。
 死を賜りました事に就ては天なりと観じ命なり諦め、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
 今後は我々を最後として我々の生命を以て残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代えられん事をお願ひ致します。
 宣伝や政策的意味を以て死刑を判決したり、而目を以て感惰的に判決したり、或は抗戦八年の恨みを晴さんが為、一方的裁判をしたりされない様祈願致します。
 我々は死刑を執行されて雨花台に散りましても、貴国を怨むものではありません。我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携となり、東洋平和の人柱となり、ひいては世界平和が到来することを喜ぶものであります。
何卒我々の死を犬死、徒死たらしめない様、これだけを祈願致します。
 中 国 万 歳 
 日 本 万 歳
 天皇陛下万歳
                        
陸軍少佐野田毅

 野田少佐
 昭和二十三年一月二十八日、南京で法務死。鹿児島県肝属郡旧代村出身、三十九歳。

f0091252_3464938.jpg(処刑場(雨花台)に着き、トラックからおろされ一服を悠然と吸う3名)






向井敏明少尉 辞世

我は天地神明に誓い捕虜住民を殺害せる事全然なし。
南京虐殺事件等の罪は絶対に受けません。
死は天命と思い日本男児として立派に中国の土になります。
然れ共魂は大八州島に帰ります。
わが死を以て中国抗戦八年の苦杯の遺恨流れ去り、日華親善、東洋平和の因となれば捨石となり幸いです。
中国のご奮闘を祈る。
日本敢闘を祈る。
中国万歳、日本万歳、天皇陛下万歳、死して護国の鬼となります。

向井敏明少尉
山口県出身 昭和23年1月28日 支那 雨花台にて法務死
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 今、発売している「週刊ヤングジャンプ」というマンガ雑誌に連載されている本宮ひろ志が描いている「国が燃える」というマンガに「人類が絶対に忘れてはならない日本軍による愚行があった。いわゆる南京虐殺事件である」として、いわゆる百人切りを初めとして、支那のプロバガンダそのままに酷い場面を描いています。(その後、苦情により中止になりました)
 この野田少尉の遺書を本宮ひろ志と集英社の本宮の担当編集者は読んだ事があるのであろうか。もし、知っていてあのような場面を平気でマンガに描けるのであれば、そいつは日本人では無いと思う。(参考サイト 百人斬りと売国奴より) (検証;国が燃える) (反日漫画家本宮ひろ志を許すな!)


一審で負けた事に関して、よ~めんの意見

60年ほど前の中国で行われた、残酷な、なぶり殺しプロバカンダ報復リンチ処刑劇である「南京国際軍事裁判」 このような日本兵に対する報復リンチ処刑は当時世界各地で繰り広げられ、日本兵捕虜に対する報復リンチ裁判では、BC級戦犯の処刑としては1061人。さらにそれ以上に悲惨なのは、戦後牢獄中のリンチ虐待での死者がその数十倍にも上るという!(無抵抗な丸腰の兵隊さんに対して酷い話だ)(靖国論より)
f0091252_133263.jpg東京裁判一つ取ってみても裁判終了後に戦勝国側からでさえ、違法な裁判である。と指摘されており、当時の国際法を無視した完全なる悪質プロバカンダ報復虐殺リンチショーであることは世界の関係者が言っている通りです。

???????????????????

そして・・・・実はそれ以上に問題なのは、日本の裁判システム・いや”日本の裁判官”なのだ!この戦勝国らが行った数々の報復リンチ裁判を日本の裁判官はどう見ておられるのだろうか?!
まさか、「裁判という名前が付いているので(軍事裁判)自分も裁判官だから過去の裁判の判決を尊重しよう?」といった基地外じみた考えを持っておられるのではないだろうか?! 東京裁判でさえも、国際法違反であるものが、当時中国の南京で行われた軍事裁判の判決まで尊重するとは、ちょっと頭おかしいのではないだろうか?! (これでは本当に冤罪で困っている人は日本の裁判も恐怖で出来ませんな~)
(裁判という名前が付いたら尊重するのなら例の『女性国際戦犯法廷』での天皇への有罪判決も尊重するのかい?そういうことになるだろうがバカがぁ)

・・・・自国の国民を守れない裁判をする国 国全体が売国奴・・・・

あともう一つが、これらの日本の裁判の仕組みを関係者全員甘く見ていたのではないのか?ということです。当初からマスコミはなぜか沈黙し、一部の人間しか知らない状態で裁判が始まり、もしネットというものが無ければ、誰も知らない所でヒッソリと行われる事になったでしょう。
これでは勝てません!

街頭宣伝、デモ行進、チラシ配布、広告、署名、ネットでの署名アンケート、金などは要りません。裁判が始まった時点ではすでにネットが普及しているのでいくらでもボランティアは集まります。(そして、マスコミに取り上げさせる)

今までと同じ事をやっていては厳しいですぞ!


つづく

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参考サイト

南京ふたたび
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa03/nank5.htm
南京百人斬り訴訟
http://www.senyu-ren.jp/100/index.shtml
なぜ今百人斬りなのか
http://kamomiya.ddo.jp/Souko/C01/Inada/Hyakunin.htm
百人斬りと本多勝一、朝日、毎日の厚顔さ
http://www.tamanegiya.com/hyakuninn.html
西村眞悟の時事通信 (バックナンバーより)
http://www.n-shingo.com/jijiback/170.html
百人斬りが有り得ない訳は
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page067.html
南京大虐殺はウソだ!
http://www.history.gr.jp/~nanking/index.html
本宮ひろ志先生の『国が燃える』南京事件捏造問題を考察してみるHP
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/index.html

朝日の本多勝一を支援するサイト集
http://jijitu.gaou.net/
週間金曜日
http://www.kinyobi.co.jp/pages/vol520/konnakoto/document_view?rupo=a
百人斬りを道徳で授業する
http://www3.ocn.ne.jp/~chigiran/hyakuningiri4.htmlb
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by youmenipip | 2006-05-04 03:36 | 南京冤罪裁判問題