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反日弁護士は日本から出て行け!

シナ政府からお金を貰って日本の警察を不利にする日本の弁護士

この国は、なんでこんなのがいるんだ?


日本の治安を守れ!支那・中国共産党の代理人・反日左翼弁護士を糾弾する!


シナ犯罪者を射殺した宇都宮鹿沼警察官を応援する裁判


ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee103160.flv

youtube版1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=_jzLLgJlajk

youtube版2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=8c2smqgxCxE





【日本人よ!不逞支那人の横暴に立ち上がれ】
昨年6月、職務質問された不法滞在の支那人が石灯籠を振り上げ、鹿沼警察署の警官に襲いかかった。 再三の警告にも拘わらず詰め寄る支那人に警官は発砲、凶悪犯は死亡し、他に波及したであろう市民への危険を阻止した。
ところがこれに対し、四川省に住むという支那人家族は栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した。

    中狂に魂を売った反日左翼弁護士 鬼束忠則
 日本がイヤなら出て行けよ!

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【支那・中共の刑事告訴から日本の警察官を守れ!】
射殺された支那人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。 四川省の片田舎から、犯罪者のその家族が来日し、さらには記者会見を宇都宮市で出来る訳がない。背後で支那政府が、日本侵略政策の一環として反日弁護士グループを操っているのは明々白々だ。



      まさにこの通りです
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「警察が犯罪者に銃で発砲した?!」と言ってマスコミが意味ありげにテレビで追求する報道を見たら、狂気となってマスコミに抗議しなくてはならない。「在日による日本の国家権力の弱体化が目的」であるのでマスコミの報道を許してはならない。勝ち殺す勢いで抗議して良い!相手は鬼畜左翼マスコミなのだ。なんらためらう必要はない。

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第一、この国で人権ほど好都合の飯のタネはない。
http://nari1967.iza.ne.jp/blog/entry/409110

 西方町で昨年6月、鹿沼署駐在所の男性巡査(31)が、襲ってきた中国人の羅成・元研修生=当時(38)=に拳銃1発を発射し死亡させた事件で、遺族は30日、「射殺の必要はなく、過剰な防衛行為で違法だ」として県に約五千万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。
 また遺族は30日、特別公務員暴行陵虐致死容疑で宇都宮地検に告訴状を提出した。
 訴えによると、事件は昨年6月23日午後5時ごろ発生。巡査が元研修生ら2人に職務質問しようとし、2人は逃走。巡査は元研修生に追いついたが、竹の棒を振り回したため、約5メートルの距離から発砲し、元研修生は死亡した。
 遺族は「竹の棒を振り回していただけ。警棒などで対処すべきだった」と主張している。
 県警は昨年7月、発砲は正当防衛と判断し、元研修生を被疑者死亡のまま傷害容疑などで書類送検した。

http://plaza.rakuten.co.jp/herculeshercules/diary/200708310000/

ここに登場する「被害弁連」は現在の名前を「全国弁連」という。で、ここのメンツは「霊感商法」以外に「入管難民問題」まで手掛けているらしい。

例えば全国弁連事務局長の山口 広 弁護士は
人権擁護法案アピールの会 真に必要な人権救済機関を設立するために…
に名前がある。ついでに言うなら元全共闘の左翼活動家が山口 広、オウム真理教を破防法から守り抜いた海渡雄一、鬼束忠則、李宇海等だけではなく、あの国民新党から誘われた有田芳生 - Wikipediaとは昵懇の紀藤正樹氏も所属しているようだ。

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/tv_show/story/20070305jcast200725943/
http://plaza.rakuten.co.jp/godlove/diary/200703080000/


入管難民問題でも731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟でも名前が出てくる鬼束忠則氏は

「状況を調べても、発砲に至る緊急性を感じることはできない。未必の殺意が認められるほどの重大な過失だ」

と述べていることから拳銃じゃなく警棒で制圧しても「損害賠償」を請求する心算だったのだろう。
階層化が進んでいると言う弁護士業界でも稼がねばならないのだ。






回抗議デモ 久しぶり”つくる会”の抗議デモに協力しよう!

↓緊急街宣(文部科学省前)のお知らせ

緊急街宣(文部科学省前)のお知らせ

<文部科学省の検定再審を許すな!>


「国民は歴史偽造を絶対許さないぞ! ! !」
文科省を叱咤激励する集会にぜひご参加を

12月3日、4日がヤマです。「沖縄集団自決は軍命令」という歴史偽造を文科省が受け入れてしまう可能性があります。
良識ある国民の怒りを文科省に届けましょう。「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」と並ぶ、日本を貶める歴史捏造の一つに「軍命令による沖縄集団自決」がなってしまった感がありますが、これを子供達に刷り込むことは断じて許されません。
虚偽を真実として教えることは全ての学問を否定
することであり、学問の自由、言論の自由、表現の自由が圧殺されてしまいます。近隣諸国条項にこの沖縄条項が加えられれば、南京や慰安婦の教科書検定にも悪影響が及びます。そうしたらこの十年の教科書正常化運動は頓挫してしまい、我が国の子孫の自虐史観からの脱出は永遠に不可能になってしまうのです。さらに恐ろしいことに「沖縄を残虐な中国に侵略させる」という反日左翼の真の目的が達成されたら、集団自決という悲劇が再び繰り返されてしまうでしょう。

日時:平成19年12月4日((火)、午前10時半集合、街宣開始11時

場所:文部科学省前(千代田区丸の内2丁目5、JR東京駅丸の内南口)

※各自プラカードを持参してください。

主催:新しい歴史教科書をつくる会(渡辺090-1113-2061)
協賛:主権回復を目指す会(西村090-2756-8794)




沖縄集団自決問題が教科書に載ってしまえば手遅れです!野蛮だろうが綺麗事だろうが紳士的だろうが、泣いても笑っても教科書に載ってしまえば後の祭り何もなりません。政治活動は勝つか負けるか二つに一つ 結果しかありません。教科書に登載されれば左翼・在日陣営の勝ちです!

結果を出さねばなりません!







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by youmenipip | 2007-12-02 00:36 | 中狂(中華人民虐殺共和国)