まずはよろしく↓
コンビニでナチス本と青年社DVDが売っている時代
http://tkj.jp/book/?cd=20172401

別冊宝島1724 誰も見たことのない日本の領土DVD尖閣・竹島・北方四島・南鳥島・沖ノ鳥島・対馬・与那国島
著者:山本皓一 取材・撮影
ナチスの発明特別編集編という本と日本の領土DVDという物がコンビニで販売されていますどちらも根強いアンチらがいるものです。特に青年社に関しては当よーめんが記事で賞賛する度に任侠と関係したネタを連投しては青年社批判をするアンチがいます。
昨年尖閣諸島に中国漁船が現れ海保の船に特攻してから国民世論に領土問題に関する意識が出たようで大変喜ばしいことです。
今までどちらかというと日本では下記のようなナチス本の方が興味を持たれていたようでナチスの本はこれまでもありますが。今回領土ものがコンビニで並んでいるのは珍しいしいのです。しかもDVDの中身が日本青年社が灯台メンテに行く船にジャーナリストが同行取材している内容でこれまでネットで上がっている内容以外の未公開映像が多くナレーション付きでしっかりとした商品になっています。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102550087/subno/1
またナチス・ヒトラーに関しては最近になりナチスイコール悪玉論というものが弱く少なくなってきており当ブログでとり上げても批判されなくなりました。
ナチスに関しては当方の見解では ユダヤ人虐殺そのものが戦勝国のプロバガンダであり日本の南京虐殺事件や従軍慰安婦強制連行と同じような戦後デッチあげられた臭いがプンプンしているものとみています。
またナチスの真実を追求する事は戦勝国の多くの捏造のプロバガンダを暴くことにも繋がると見ています。
時間が無いので今回はこのへんで失礼します。 次回詳しく触れます。
なかなか面白い時代になったものだ↓