★南京百人斬り名誉毀損裁判(二審も敗訴)

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南京大虐殺記念館に今もある向井・野田少尉の等身大の写真看板
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5月24日東京高裁818号法廷、エミコ クーパー、向井千恵子、野田まさによる損害賠償請求事件(いわゆる百人斬り裁判)は、抽選で運良く入場できた傍聴人で埋まり、定刻13時10分裁判長石川善則、裁判官井上繁規、河野泰義入場、裁判長から『判決を申し渡します。主文、本件控訴はいずれも棄却する。』と蚊の鳴くような小声で述べた。

傍聴席から「聞こえない!」と大声が飛ぶ。

『判決理由は書面で渡します』と辛うじて聞こえる声で述べ、『閉廷します』と退場して行った。その間わずか20秒ほどである。

予想された判決とはいえ、傍聴席は騒然とした。プレスの取材は両弁護団を取り巻く。判決文を受け取るまでは5分ほどかかったが、16ページという短いペーパーを受け取って、それに目を通す暇もなく、取材の質問攻めに遭っている。それは30分を超えた。高池・稲田弁護人、原告の3名も不当な裁判経過を説明し、杜撰な判決の批判と、ご遺族の無念さを必死に訴えた。

★南京百人斬り訴訟裁判判決こちらのサイトをご覧下さい。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-368.html

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「南京百人斬り訴訟 よ~めんの詳しいページ」
http://youmenipip.exblog.jp/2030246/

「よ~めん より」
一審での判決が出た時点でなにやら怪しい雰囲気が漂っていましたが。この臭いは弁護士レベルで気づいていたはずです。ましてや勝訴した側(朝日・毎日・中共側)の弁護士はたぶん勝訴する勝算は感じていたはずです。これが日本の司法の怪しいところです。当時の中国の報復軍事判決と同様の判決をする、この日本という国の異常さは今に始まったことではないのですが、この西暦2006年にもなった今日”まさか?!そんなバカな?!”という裁判がまたもやこの日本の裁判所で行われる所が異常にして不思議な国です。無実であるにも関わらずに処刑され、その後、忘れたころにペンを持った殺人鬼本多勝一率いる極左反日集団の朝日らにいわれの無い差別を受け、それ自体が朝日の本多の悪質な犯罪であるのに、それすら裁くことが出来ない、とてつもなくだらしなく、いい加減な裁判官と日本の制度に嫌気すらさします。

日本の裁判官の、何がいい加減かというと、この裁判官達は南京百人斬りは実際あったと思っているのか?どう思っているのか?ということなのです。

100%あったといえる証拠がない以上は現在の刑事事件(殺人事件)等と比較した場合、今現在これと同じ事件が発生したならば、それだけの証拠で日本の裁判官は有罪の判決を出しているのか?!有罪にはならないだろう!

西暦2006年の現代になって裁判をしている以上は、今現在の国際法や国内法に基づいた裁判をしてもらわないことには、とても危なっかしくて日本で裁判を出来ないではないか!

遺族は「ここは日本だと思っているわけで、まさか中国南京国際軍事裁判」に出廷しているような基地害じみた裁判をやられたのではたまりません!

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二人の等身大の写真。一刻も早くこれを救出しなくてはならない。










犬HKvs朝鮮バウネット裁判もそうであるように、どうもこの日本の裁判官は、昔に間違って下された判決を覆す甲斐性がないようです。

「司法の正義」という言葉がありますが、意気地なし裁判官ばかりじゃこの国に未来などは感じない。

中国にたてつく甲斐性が無いのなら日本の裁判全部に民間人の裁判員を入れろ!たぶん遺族側が勝訴していたぞ!

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参考サイト
http://www.chugoku-np.co.jp/hwpm/special/Hr04080302.html

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-368.html

勝利の雄叫びを上げる 極左反日集団の機関紙
http://www.asahi.com/national/update/0524/TKY200605240390.html
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by youmenipip | 2006-05-26 20:06 | 南京冤罪裁判問題
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