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例の富田メモですが、徳川義寛侍従長(じじゅうちょう)という人が浮上してきました。
日経新聞がトップページで大風呂敷を広げた”天皇のメモという説”はとっくの昔に撃沈し葬られ、今現在はそんな事より、メモ中の「私=誰?」という論議が白熱しているようです。
しかし本来の目的である捏造マスコミを追及するというこのブログの目的が、ずれつつあるのです。ところが気付いて見たら昨晩から今日朝にかけて、一晩で2万票近くもランキングをクリックして頂き、取りあえずのこのブログの目的は維持しているものと判断します。
しかし、本来のブログの目的に戻る為、富田メモの「私は誰?」ということについては今回で最後にしたいと思います。
というのは今日くらいになるとマスコミ各社はこのネタを取り扱っていないのです。この問題の中心に「本物は誰だ?!」という討論を持って来れば、追求のタイミングを失うだけで無くバックに潜む悪党の思う壺なのです。
どうかご理解ください。
故に今回は徳川義寛侍従長を有力としているサイトのコピペを貼るのみにします。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&nid=358238
http://sarah.iza.ne.jp/blog/entry/17140/#cmt
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/07/post_5e43.html
http://blog.goo.ne.jp/tech_innovation/e/648aba9458304bec92bb7c705f9bec3c
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いろいろなサイトに書かれている事が正しいかどうかは、今となれば書いた本人の富田氏が亡くなられている以上は、永延に謎です。ただ言える事は元々マスコミがあまりにも信用が無いが為にこのような問題が発生するのであり、初めに申したように、そこにこの問題の本質があり、マスコミの適正化こそが国を救う一番の近道と考え、本物探しはこれでやめます。
次回からこのブログの本来のあり方、日経への追求を書きます。
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昨日から今日にかけ、たくさんのクリックありがとうございました!