いろいろある方法論について
「少人数でやってるうちは、あえて過激にやらない限り効果は無い」
ただ"通り一遍等"の形だけの抗議街宣やデモなどは少人数では何の効果も無いばかりかヘタをすると逆効果(舐められたり)になる恐れもある。
皆様の言われる事はよく分かるのですが、皆様の言われる事を我々が分からないとでも思っておられるのでしょうか?
ある程度、パフォーマンス的にあえてそうしているわけなのでご指摘はありがたいのですが見ていて疲れますし、盛り上がりにマイナスなりますね。相手に対してこちらは怒っている!切れている!と言うのをアピールしなくてはならないこともあれば、またセリフを書いた台本を読みながらスピーチしているわけでは無いので"誤動作発言"する場合もありましょう。一つ一つの細かい部分を断片的に取り上げて指摘しててもしょうがないのです。
相手は国を上げて国家プロジェクトとして想像以上に狡猾極まりない手で日本を徹底的に貶めています。
今日は時間の関係でこのへんで失礼します。
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街宣行動に集結を!<さらなる檄を文科省へ>
-認めてはならない検定再審-
<沖縄戦集団自決を巡る訂正申請で「軍命令による沖縄住民に対する自決の強制」が教科書記述になる可能性があったのが、既に教科書検定審議会から文科省を通じて各教科書会社に対して、軍命令を示す資料は一つも見当たらなかったとして、訂正申請の内容を修正するの伝達をしていることが明らかとなったいる。>
しかしながら文科省内部では、左翼集団の圧力に屈した検定再審の動きが未だうごめいている。この年末、腰の定まらない文科省へ、「しっかりせい!」との檄を声高く届けよう。
<『語る』運動から『行動する』運動へ>
日時:平成19年12月20日(木)、午前11時集合、街宣開始11時半
場所:文部科学省前(千代田区丸の内2丁目5、JR東京駅丸の内南口)
※各自プラカードを持参してください。
主催:新しい歴史教科書をつくる会(渡辺090-1113-2061)
主権回復を目指す会(西村090-2756-8794)
20日昼は文科省街宣
21日は大阪地裁と大阪アサヒ街宣
22日は在特会の保守フェスティバル
25日害務省です。
29日は小田原街宣
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