誰が喜ぶのか?

利は外にあり


創価を非難している人達やブログを攻撃すれば誰が得をするのか?

誰が得をして、誰が損をするのか?



読者投稿より

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Commented by ざんねん at 2008-09-13 00:57 x
保守だと信じてた、ある浪人の手記さん、今朝Blog見て愕然としました。東村山市議怪死事件関係者に聞いたような記事、深い付き合いのような擁護内容で残念です。保守系は常に開けてましたが、そのBlogもう開けない。

Commented by あいつはごろつき at 2008-09-13 01:13 x
「ある浪人の手記」、こいつは「のんきな日本人」以上の僻みに凝り固まったごろつき。こいつの場合は恥も知らない。話題にする必要もないでしょう。ほっときなさいな。
だんだん敵味方、はっきりしてきましたなあ。
自然淘汰ってやつですかね、御国の為に死ねないやつは、ブログ書いても笑われるだけよ。

Commented by 芋引き合戦 at 2008-09-13 01:43 x
だいたいね、カルト創価学会の実情を理解しているのなら、カルト創価擁護側の立場になって、行動する保守運動側を非難する意味・動機がわかりません。百万歩譲って僻みだとしても静観していればいいことではないかと。前線で味方陣営を後ろから撃つようなもの。僻み嫉みというより、世間知らず、道義しらず、社会正義の何たるかも知らない、ただのアホだと思います。近年の凶悪犯罪逮捕者をみてもカルト創価信者がなんと多いことか。カルト創価は日本の文化と歴史を破壊して、皇室まで貶めるまさに、カルト犯罪集団に等しい。このカルト創価の支配下にある公明党が政権与党に居座ることも世界から異常なカルト大国と評されている。金とカルト票で毒された保守政治家も情けないが、保守を名乗りながら、カルト創価擁護側に立つアホは語る価値なしと思う。


Commented by 創価学会犯罪者続出 at 2008-09-13 02:15 x
日蓮正宗 ホームページ より
ttp://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/souka_8.html

創価学会問題8・犯罪者続出 
この項では、近年に発生した、創価学会員による事件・事故等の中から、いくつかを抜粋して掲載いたします。ここに掲載している以外にも、事例は枚挙にいとまがありません。ここに掲載されているのは、ほんの一部に過ぎないのです~


Commented by (文芸春秋2008年8月号) at 2008-09-13 02:16 x
★コピペ推薦★

元公明委員長の告発手記
創価学会が脅えた私の「極秘メモ」  
数々の事件の裏事情が記された手帳を彼らは持ち去った 
(文芸春秋2008年8月号)
矢 野 絢 也
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page176.html

~ここで特筆すべきことがある。私が党役員のとき、学会首脳が第三者を使い、藤原氏の暗殺を計画しているとして、藤井富雄都議会幹事長が私の自宅に来て、「そういうことは学会の自殺行為になるので、矢野さんから止めてもらいたい」との真剣な要請があった。私は秋谷会長にその旨を伝えた。暗殺依頼の真偽はともかくとして、そのような深刻な懸念を藤井氏が感じて、私に「取りやめ」を学会首脳に進言するように頼んできたのは厳然たる事実である~私は三年前、元公明党議員三人が私の自宅を訪れて手帳引渡しを要求したとき、過去においても、私が生命に及ぶ危険を覚え、畏怖するに足る背景があったことを証するため、不本意ながらこの事実をあえて法廷でも開示した~


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創価を非難している人達やブログを攻撃すれば誰が得をするのか?

得をするのは創価学会で


損をするのは朝木市議会議員側ではなかろうか?


損をするのは瀬戸氏や西村氏ではありません。不可解な死を目撃された遺族らが窮地に立たされるのです。





これが、保守綺麗事派が今までやって来た事の弊害です。




あの方々(綺麗事派)が、百歩譲って創価の信者では無く、本当に苦言として勇気を持ってご指摘して頂いておられるとしても。

以前から保守の分類の所で散々申しているように、「左翼・在日・カルト創価と共闘している形になる」と言う事は旧保守派の重大な問題であり、やはり見逃す事の出来ない問題です。


あまつさえ、あの運動をしている人達を"自己満足"とまで言うとは恐ろしい事です。なぜなら今回の運動には、無念の死をとげ、無念の死を目の当たりにした遺族らが参加しておるれるわけでそれを"自己満足"とは何事でしょうか?


時間が経過するとともにゾーッと(事を重要視)して来ました。


これまでの彼らの記事を見る限り愛国者的な記事が多くその為、それなりの支持者もいらっしゃるようですが、だからこそ通常のブサヨ・ザイニチらのブログより訳が悪いのです。

先ほど申したように、"苦言"として書いたとしてもそれにより 誰が得をして、誰が損をするのか?となった時、"表で泣き、裏であざ笑う者"がいる事を綺麗事派は悟らねばならない。








やはり、綺麗事は保守の大きな問題だ!と思う方
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参考

今、日本人に何が起きているのか?
http://youmenipip.exblog.jp/i42/

せと氏のブログ
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52032786.html
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by youmenipip | 2008-09-13 09:21 | 鬼畜カルト問題
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