警察の怠慢
基本的にここ よーめんブログのスタンスは”警察・自衛隊応援ブログ”だということ始めに言っておきましょう。その上でお読み下さい。 先日、「この私よーめんかドギツイ脅迫を受け被害届けを出しに警察に行ったところ相手にされなかった。」という話を簡単にしました。 また、少し前に「西村修平氏の自宅に何者かが家宅侵入し汚物を置いて行った時も警察に被害届けを出しに行くとグロテスクに嫌がられた!」という例もありましたね。 その警察のほとんどの言い分は「それは犯罪性が無い!事件性が無い!民事介入だ!脅迫とまでは言えない!」と言う事なのです。 そうやって殺されたのが、 「栃木・リンチ殺人事件」の少年であり「桶川ストーカー女子大生刺殺事件」の女性であり「東村山市会議員殺人事件」の朝木明代さんではないのか?! 「栃木・リンチ殺人事件」 http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage272.htm > -残忍なリンチ- 3人は「大事なカモ」である須藤さんを手放さなかった。荻野は、須藤さんに会社の同僚や先輩に借金申し込みをする電話をかけさせた。須藤さんが断ると殴る蹴るの暴行を加えた。一方、須藤さんは職場から真面目で親切で性格の良い青年として高い評価があった。 このため、会社の同僚や先輩らは切羽詰った須藤さんからの要請を拒否できず、サラ金から借金して須藤さんに金を渡した。勿論、この金は荻野ら3人に渡り交遊費に使いこんだ。結局須藤さんが殺害される2ヶ月間で700万円強を脅し取った。 荻野らは、須藤さんを監禁状態にして栃木県内や東京都内を車で連れまわした。11月20日、渋谷のディスコで高校年のAと知り合い荻野の子分になった。荻野らは、「熱湯コマーシャル」と称してホテルのシャワーを熱湯に調節して全裸の須藤さんに向けてかけた。逃げる須藤さんに殴る蹴るの暴行を加えたり、体中に殺虫剤をかけてライターの火を点けるなど凄まじいリンチを加えていた。 この結果、須藤さんは重度の火傷を負ったが4人は治療するどころか、不愉快になると「熱湯コマーシャルだ!」と言っては連日連夜リンチを行った。 -動かなかった警察- 一方、須藤さんの両親は9月下旬から行方不明になっている息子が方々で借金を重ねて転々としていることに、何らかの事件に巻き込まれた可能性があるとして栃木県警・石橋署の生活安全課を訪ねた。だが担当官は父親に「息子さんは自発的に仲間と行動しているようなので、捜査する訳にはいかない」などと言って何の手立てもしなかった。 10月19日、両親は再度石橋署を訪ねた。父親は担当官に「無断欠勤したとこがない息子が、10月12日以来ずっと会社に行っていないこと、寮へ戻った形跡がないこと、携帯電話が通じないこと、友人の話では頭を剃られていたこと、息子の背後に複数の男達がいることなどの情報を伝えた。 ところが、その担当官はボールペンをグルグル指で回しながら「でも今回は息子さんが(友人から)金を借りてるんでしょ。悪いのはあなたの息子で、借りたお金は他の仲間に分け与えて、おもしろおかしく遊んでるんじゃないの?警察はね、ちゃんと事件になんないと動けないの」と信じられない言葉を吐いた。 11月25日、須藤さんから両親に金を振り込んで欲しいと電話があった。父親は、入金すると同時に銀行へモニターチェックを依頼した。その日の午後、銀行の支店長から「息子さんらしき人が数人に囲まれて現金を引き落としている映像が見つかりました。息子さんの顔は火傷を負っているようです」と連絡があった。早速、父親は石橋署へ連絡したが「もしかしたら刑事事件になるかもしれないなぁ」と言っただけで何ら手立てはしなかった。 結局、須藤さんが殺される2ヶ月間に両親は10回以上、石橋署をはじめ各警察署に相談したが警察はまったく動かなかった。 -運命の電話- 11月30日、須藤さんの父親は石橋署を再訪問した。例の担当官は『また来たのか』という態度であった。この時、須藤さんの父親の携帯電話が鳴った。電話にでると須藤さん本人だった。この電話で全てを理解してくれると思った父親は、担当官に電話に出てもらった。ところが、この担当官は「石橋署の者だ。早く帰って来い」と非情な言葉をかけた。その直後、電話は切れた。 恐らく、須藤さんは荻野らに囲まれて金の催促を父親に電話するように言われたのであろう。荻野らは「警察に知られた。刑務所に行くのは絶対に嫌だ。殺して埋めるしかない」と梅野と村野に指示した。結局、この2人が殺害の実行班となり12月2日に市貝町の山林で須藤さんをネクタイで絞殺したのだった。 殺害から2日後の12月4日、高校生のAは警視庁・三田署に自首した。動かなかった栃木県警とは異なり、警視庁の対応は迅速だった。Aの供述を基に殺害現場へ直行し、山林に埋められていた須藤さんの遺体を発見した。同月5日、警視庁は東京に潜伏していた荻野、梅野、村野を逮捕した。 須藤さんの両親は「警察の不手際が、息子を死に追いやった」と厳しく批判した。栃木県警は非を認めたものの関係者9人に停職や減給の軽い処分をしたのみ。平成13年1月29日、東京高裁は荻野の控訴を棄却して無期懲役が確定した(BとCは平成12年7月18日に無期懲役、懲役5年~10年の不定期刑を言い渡され確定していた。Dは少年院送致の保護処分)。 -賠償訴訟- 須藤さんの両親は平成13年4月に県と少年3人(その後、1人は和解)および親を相手取って賠償の提訴をした。裁判では、正和さんが殺害される可能性が客観的に存在したか、県警がその危険性を予見して回避できたかなどが主な争点となった。 平成18年4月12日宇都宮地裁は「被害者の生命、身体に対する危険が切迫していることは認識できた」として、捜査の怠慢を認めたうえで「警察官が警察権を行使しなかったことにより殺害行為を防止できなかった」と、殺人事件との因果関係も認め、県と元少年2人に計1億1270万円(県の賠償限度額は9633万円)の支払いを命じた。 > 桶川ストーカー女子大生刺殺事件の場合 (警察が刑事告訴を勝手に取り下げ改ざん) http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage60.htm > -脅迫- 和人は詩織さんに高級自動車販売をしている実業家と称していた。付き合い初めた頃は、ドライブや食事をする程度であったが、次第に高額なプレゼントを押し付けられるようになった。ブランドの高級バックやスーツなど会うたびにプレゼント攻勢をかけてくることに不安を抱いた詩織さんは和人に別れ話を持ち出した(別れる気持ちになったのは、この事だけではない。若いのに2台のベンツを乗り回しトランクには1000万円単位の現金が入ってる。交通事故で病院に見舞いに行った時には、ベットの回りにヤクザ風の男達がいたり、考えれば考えるほど和人が何をしている男なのか不気味でもあり不安だった)。 詩織さんの別れ話に和人は激昂。突然態度を豹変させ詩織さんに「金を返せ」、「家族をメチャクチャにしてやる」、「風俗店で働かせる」などの脅迫をした。和人は興信所に依頼して詩織さんの父親の会社や詩織さんの友人関係を調査していた。そして和人は詩織さんの男友人に電話をかけて「詩織と交際するな。近づいたら告訴するぞ」などと電話を掛けまくった。また、女友達には金を払って詩織さんの行動を逐一調査していた。 和人は詩織さんに「それでも別れるというなら、お前を精神的に追い詰めて天罰を下す。親父はリストラで一家は崩壊だ。俺を普通の男と思うな。俺を裏切る女は許さない。俺の人脈と全財産を使ってでも徹底的にお前を叩き潰す。いいか、俺は自分では手を下さない。金で動く人間はいくらでもいるんだ」と凄んだ。 6月14日には、和人と見知らぬ男2人の3人が「詩織さん、いますかぁ。あがらせてもらいまーす」と言って家に上がりこんできた。1人の男が和人の会社の上司だといって、「会社の金を横領した和人がお宅のお嬢さんに貢いだ。金を返せ」などと脅迫した。詩織さんの父親は「話があるなら警察に行こう」と切り出すと、男は「このままではすまないぞ。お前の会社に内容証明の手紙を送る。覚えておけ」と凄んで帰っていった。 -動かない警察- 毎日怯える生活。詩織さんや家族は限界だった。意を決して所轄の上尾警察署に訴えた。詩織さんらは和人達が家に上がりこんできた時のテープなどを持参して経緯を懸命に説明した。ところが年配の刑事が「ダメダメ、これは事件にならないよ」と言って、さらに「そんなにプレゼントをもらってから別れたいと言えば、普通男は怒るよ。あなたもいい思いしたんじゃないの?男女の問題だから警察は立ち入れないんだよね」と信じられない言葉が返ってきた。 何度説明しても上尾署は動かなかった。一方、和人の嫌がらせは益々エスカレートしていった。7月13日詩織さんの自宅周辺や大学がある駅周辺で詩織さんの顔写真と誹謗中傷を書いたポスターを電柱に貼り付けたのである。 7月29日、詩織さんは小松を告訴した。上尾署は「今、試験なんでしょ。試験が終わってから出直して来ればいいのに」と言って渋々受領した。 8月23日には、詩織さんの父親の勤務先の支店と本社に1200通という大量の誹謗中傷の手紙が送られてきた。翌日の24日、詩織さんの父親は、この手紙を上尾署に持参したが、これを見た刑事は「これはいい紙を使っていますね。手がこんでいるなぁ」と笑いながら一切受け付けなかった。 -告訴の取り下げ要請- 9月21日、上尾署の刑事が詩織さん宅に訪問。この刑事は「告訴を取り下げて欲しい。またいつでも告訴できますから(これは嘘。一度告訴を取り下げると同じ事犯での告訴はできない)」と要請した。詩織さんの家族はこれを拒否した。 後日、判明するのだが成績主義に奔走する上司が詩織さんの告訴になんら興味を示さず、むしろ他捜査の妨げになると暗に指摘。そこで、担当刑事が告訴の取り下げを詩織さんの家族に要請したことが判明した。だが、詩織さんの家族は拒否したため、担当刑事は「告訴」を「届け出」に改ざんしたのだった。 さらに、事件後この事実がマスコミで報道されると、この事実を隠蔽するためもう一度「届け出」から「告訴」に改ざん。即ち告訴状は2回も2本線を入れていたのだった。 -犯人追跡は1人のジャーナリストだった- この事件を正面から捉えて果敢な調査をしたのがFOCUSの清水潔記者だった。彼は詩織さんの友人から「詩織は小松と警察に殺されたんです」という言葉から衝撃を受けて調査を開始した。 次第に、和人の正体が判明していく。和人は池袋を中心に風俗店を数件経営していた。さらに、詩織さんを刺殺した犯人の人相から風俗店の従業員だった保田祥史(当時34歳)であることをつきとめた。さらに同僚の伊藤嘉孝(当時32歳)、川上聡(当時31歳)も共犯であることをつきとめる。清水氏は某記者を経由して警察に連絡。警察もようやく動き出した。 12月19日、警察はついに久保田を逮捕した。取調べで「和人の実兄で小松武史(当時33歳)から悪い女がいるから殺してほしいと持ちかけられた」と供述。詩織さん殺害の実行犯は久保田、逃走用の車の運転は川上、詩織さんが自宅から出るところを見張っていたのが伊藤だった。さらに犯行後、殺しの報酬として武史から3人に1800万円を受け取っていたことが判明した。尚、詩織さん宅に乗り込んできたのは和人と2人の男、それは武史と久保田であったことも判明した。 だが、肝心の和人の行方は掴めなかった。沖縄に潜伏しているという噂があったが、実は北海道へ逃亡していた。12月27日、屈斜路湖に身投げして自殺していた。凍死した死体を検証した結果、和人であることが確認された。 共犯の4人は埼玉地裁から久保田祥史に懲役18年、伊藤嘉孝と川上聡に懲役15年を言い渡され刑が確定。小松武史は無期懲役の判決を不服として控訴した。 平成17年12月20日、東京高裁は主犯格である小松武史に対して「自ら手を下さずに、共犯者に多額の報酬を支払っており首謀者だ」として無期懲役とした一審の埼玉地裁判決を支持し小松武史の控訴を棄却した。 だが、事件の本質は和人が実行犯にどのような指示をしたのか?この背景の解明なくして事件の全面解決とはいえないのだが、警察はこの線の捜査に関しては消極的だった。詩織さんが悩んだあげく上尾署に相談した時、明らかに脅迫であり住居不法侵入であることが明確なテープまで持参しているのに警察は動かなかった。この時、警察が和人に何らかの行動を起こしていれば、詩織さんは今頃幸せな家庭を築いていたと思うと残念であり、また警察に対する憤りを禁じえない。 詩織さんにとって不幸だったのは、【何故あのときプリクラの機械が壊れていたのか】、【所轄が上尾警察署だったこと】、【犯人のあまりにも異常な性格】という3つが重なったことであろう。 -警察官処分- この事件で、杜撰な対応をした警察官は以下の処分が下された 桐敏男、古田裕一、本多剛の3人を懲戒免職処分 西村浩司埼玉県警本部長(当時55歳)を減給10%(1ヶ月) 茂木邦英県警刑事部主席調査官(当時48歳/当時・上尾署刑事生活安全担当次長)を減給10%(4ヶ月) 横内泉刑事部長(当時40歳)を減給5%(1ヶ月) 渡部兼光上尾署長(当時55歳)を減給10%(2ヶ月) 山田効上尾署刑事生活安全担当次長(当時46歳)を減給10%(1ヶ月)他 > また怠慢警察に関する国家賠償訴訟は 一審、控訴審は警察援護の判決 例によって裁判所もおかしい http://saturn-tv.net/~chinkoku/readres.cgi?i=on&bo=ahopori&vi=1106795098&rs=1&re=5 最高裁もおかしい 平成18年8月30日、最高裁判所は、市民・被害者に対し最悪の判決を行いました。 http://okegawa-support.web.infoseek.co.jp/ 桶川事件の詳しいサイト 遺書まで用意していた被害者 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/okegawa.htm 参考 http://star.ap.teacup.com/miezarumono/989.html 全国の警察ではそのような例が日常茶飯事なようだ↓ ・・・・証拠は捨てて下さい!・・・・ 医師「彰の介の証言」さんのブログより http://ranosuke.cocolog-nifty.com/akira/2008/02/post_78dc.html > 「新・警察の怠慢」 以前「警察の怠慢」という記事を書いたのですが、またしても警察に怠慢な対応があったので、密かにネット上でチクらせていただきます。 私は職業柄やぶ医者をやっているわけですが、先日病院に運ばれてきた患者のお話です。その患者さん、誰かにある飲み物(ペットボトル)をもらったらしいのですが、その飲み物を飲んだ後(2口ほど)、吐き気をもよおしたというのです。近医にいって治療を受けたようですが、吐き気が止まらず、血圧まで低下してきたとのことで、救急車で私のつとめている病院へ搬送となりました(細かいところまでは当然ながら書けませんのでご容赦を)。ちなみにその飲み物、異臭がして泡立っていたようです。 他人から飲み物をもらい、飲んだら調子を崩したわけですから、なんか事件臭い話のように感じませんか。もちろん、事件かどうかは全くわかりません。患者さん本人の言っていることも全て鵜呑みにはできません。とにかく、捜査しなければならないでしょう。しかし、この件で近医から通報を受けた警察の対応はこれまた極めて怠慢なものでした。 警察がとった行動は、「患者本人の容態がよくなったら話を聞きに行く」とそれだけだったといいます。担当した当直医が、当然のごとく「飲んだペットボトルを本人が持ってきているが、どうすればいいのか」と尋ねたところ、なんと 「捨ててください」 と答えたらしいのです。最大の物証である、このペットボトルを捨てるよう指示するのは信じられません。 さらに翌日、担当医が再度警察に連絡を入れたのですが、逆に警察の方から、その患者に自殺企図があったのではないかということを聞かれたようです。つまり、他人から飲み物をもらったのではなく、本人が自殺しようとして、何らかの物質を飲み物に混ぜて飲んだのではないか?というんですね。まあ、何も捜査していないくせに、勝手な作り話をするなという話ですが、むろんその患者に自殺企図は無く、むしろ、そんな話をでっち上げようとしている警察の豊かな想像力には感心せざるを得ません。自殺でも何でもいいのでしょうが、とにかく事件にはしたくないという、警察の意図をまざまざとみせられている感じです。 そのときの電話でも、結局その飲み物の回収の話にはならず(当然ながら、捨てずに残しておいた)、そんな状況のままでいいのかということを担当医から相談され、とにかくその飲み物だけは、警察に回収してもらうことになったというのが、今回のお話の顛末です。その後音沙汰もなく、飲み物の検査が行われたかどうかは全くわかりません。まあ、患者さんは快方に向かっていますから、適当に処理して事件にだけはしないでしょう。 しかし、それにしても世間で毒餃子が大問題になり、毒物に関する関心が高まっているこの時期に、また、相撲部屋での力士死亡事件で、警察の初動に問題があった(事件性はないと判断した)とされているこの時期に、まあ、何もしないを絵に描いたような行動をとる警察にはびっくりです。何もしないなら何もしないで、せめて、飲み物だけでも回収しておけばよかったのにと思うのは私だけでしょうか。こちらは治療に当たっている立場なので、捜査上のことをねほりはほりすることはないわけですから、飲み物だけ回収して、警察の方で捨てればよかったと思うのです。 結局のところ、どれほどに警察がたたかれようとも、その場で反省したとしても、末端レベルでの体質というのは全く変わっていないということでしょう。人間の本質、それは楽がしたいということで、ある意味、けなげな努力を惜しまず、仕事量を少なくしようとするその本能は、いかんともしがたいということなのでしょうか。 > こちら↓は怠慢と言うより一部警察にドブネズミ等が潜入し乗っ取られた署の例 東村山元市議・朝木明代さん殺害事件 こちら↓は冤罪疑惑事件 高知白バイ衝突死証拠捏造疑惑事件の場合 悪意の警察 現在進行形の問題 ちょっとちょっと?! 先月 冤罪で刑務所に収監された人がいるよ!これ見て?! http://jp.youtube.com/watch?v=mRv7I9umtLA 地元高知のテレビ局の高知白バイ衝突死事件の動画特集ページ http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7 こんなの見るとよーめんの問題等は可愛いものだったのか・・・・・゚・(つД`)・゚・ さて、ドブネズミに乗っ取られた所も問題だがそれ以外のこれまでお話したような全国の”動かない警察・悪意の警察問題” どうする?! 犯罪者の都合の良い状態ではないか? こんなレベルの低い記事をこのよーめん様に書かせるなこのタコ警察があ?! しかし 「動かない警察問題」は今後も定期的に取り上げて行こうと思う次第です!
by youmenipip
| 2008-12-12 01:25
| 動かない警察問題
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